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京の和菓子 - 暮らしを彩る四季の技 (中公新書 (1806)) (日本語) 新書 – 2005/7/26

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商品の説明

内容紹介

変化に富んだ四季や折々の寺社の行事など、特有の環境で進化した美味と洗練の結晶を生粋の京都人が紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

春の御題菓子にはじまり、夏越は“水無月”、重陽は菊に見立てた菓子で節句を祝う。木枯らしに舞う木の葉のすがたを“吹き寄せ”に表わす…。四季折々の行事に融け込みながら、花鳥風月を表現する京菓子は、王朝文化の名残をとどめつつ、創意と工夫が重ねられてきた。古都の歴史とともにあゆむ京菓子のゆかりを古今の書から説きおこし、暮らしと結びついた菓子の雅味と愉しみを幼き日々の思い出を交えて綴る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

辻/ミチ子
1929年(昭和4年)、京都に生まれる。1949年、京都師範学校卒業、1955年、立命館大学卒業後、同大学大学院修士課程修了。高校教諭ののち、宇治市歴史資料館館長、京都文化短期大学教授をつとめた。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2005/7/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121018060
  • ISBN-13: 978-4121018069
  • 発売日: 2005/7/26
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 0.8 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 3.6 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

2013年1月15日
形式: 新書Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト500レビュアーVINEメンバー
2010年1月14日
形式: 新書
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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