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[赤城 毅]の亡国の本質 日本はなぜ敗戦必至の戦争に突入したのか

亡国の本質 日本はなぜ敗戦必至の戦争に突入したのか Kindle版

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日独同盟論の芽生えから、運命の対米英戦争開戦まで。激動の世界史の中で揺れ動く日本の政治・外交の人間模様を描き上げる、歴史ドキュメント。 【半藤一利氏推薦!】政治家も軍人も、そして国民も、「大日本帝国が亡びるはずがない」と信じていた。その「空気」を、気鋭の著者が迫力をもって描き出している。 【著者の言葉】著者は、あるいは人物Aの軽薄さに怒り、あるいは人物Bの無責任をなじるであろう。されど、彼ら、批判の対象となるひとびとは、実は、歴史の鏡に映った著者自身であるかもしれない。国がなくなることはない、会社がつぶれるはずがない、日本人が壊れてしまうわけがない。そんな根拠のない確信を抱いているかぎり、批判されている彼らと同じ過ちを犯しかねないだろう。自戒をこめて、亡国の物語を記そうと思う。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

赤城/毅
本名、大木毅(おおきたけし)。1961年東京都生まれ。立教大学大学院博士後期課程単位取得退学。DAAD(ドイツ学術交流会)国費奨学生としてボン大学に留学。千葉大学その他の講師、防衛省防衛研究所講師、国立昭和館運営専門委員などを経て、現在著述業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1500 KB
  • 紙の本の長さ: 209 ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/9/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07FMQH1XL
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2010年10月10日
形式: 単行本
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