通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
亜人(2) (アフタヌーンKC) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: ほぼ新品 | 詳細
発売元 新明商店
コンディション: 中古品: ほぼ新品
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

亜人(2) (アフタヌーンKC) コミックス – 2013/6/7

5つ星のうち 3.9 17件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 637
¥ 637 ¥ 1

『亜人 コミック 1-10巻セット (アフタヌーンKC)』

セット買いは こちら




click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 亜人(2) (アフタヌーンKC)
  • +
  • 亜人(3) (アフタヌーンKC)
  • +
  • 亜人(1) (アフタヌーンKC)
総額: ¥1,911
ポイントの合計: 60pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「亜人」と呼ばれるその生物は「死なない」。高校生・永井圭はある日、交通事故で死ぬが、その直後に生き返った。それは、彼が亜人であり、人間ではないことを意味する。圭をとりまく環境は一変した。彼は人間たちから逃げ惑うことになる。

当局の管理下にない自由亜人・サトウ登場。人間との抗争を辞さないサトウは亜人の同志・田中と共に永井圭奪還を図り武装蜂起した! 「このマンガがすごい!2014」オトコ編第3位にランクイン!!


登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/6/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406387902X
  • ISBN-13: 978-4063879025
  • 発売日: 2013/6/7
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
亜人を台に縛り付けて表情ひとつ変えず
身体を切り刻んでいく職員達にドン引きした…
正直読んでいて胸糞悪くなりました

大抵の人間は罪のない生き物を一方的に傷つける事に少なからずの罪悪感を抱きます
対象が不死身であってもとてつもない苦痛を味あわせるのだから僅かでも葛藤があると思うんですが…
この漫画には細やかな心理描写が欠けているように感じる

得体の知れない存在に対し人間はこんなにも残酷になれるんだぞって事を
表現したかったんだろうけど何となくリアリティを感じない

話がどんどん進む割にキャラ達にあまり感情移入できないのは多分その辺に問題が
あるからだと思う

しかしストーリー自体はそれなりに面白いと思います
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
 一見すると人間と全く同じ外見だが、中身は全く別種の化け物との諍いや摩擦などのアレコレを描く――と言えば漫画界には『寄生獣』という金字塔があり、最近ではヤングジャンプで連載中の『東京喰種』なんかもこのジャンルだろう。
 この漫画もその系統に連なる物であるが、決定的な違いがある。登場人物たちの葛藤・人物像の掘り下げがあまりにも少ないのだ。寄生獣であればパラサイト、東京喰種であればグールといったように、姿形は人間と同じなのに決定的に異なる生物が身近にいることで人間という存在が相対化され、「その生物をあっさり排除していいのか? 人間の方がよほど害のある生物ではないのか?」といったような現実での環境破壊や差別問題とも通ずる問いかけが生じ、ひいては読み手に「人間とは何か?」という哲学的問いを生じさせる。しかし、この作品は内面の葛藤や問いはひとまず置いておいて表面上の展開、すなわちいきなりの人間政府や亜人組織との追いかけっこ、銃撃戦などのドンパチを優先している。そのため主人公の切迫感や物語の深刻性があまり伝わってこないのだ。
 また、細かい点になるが、友人が主人公にとって非常に重要な存在らしいのだが、主人公との間にどのような過去があったか等は詳しく描写されていないため「こんな目にあっていても心の支えになるのか……?」と疑問符が浮かんでしまい、残酷なシーンでも主人公にあまり感
...続きを読む ›
コメント 51人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2013/6/7
形式: コミック
 圭は謎の亜人コンビ・サトウ&田中と対面。圭の妹を巻き込んだことを詫び、予想外に下手に出る
サトウ。だがそれは彼の本心ではない。飛んでくる麻酔弾。次に圭が目覚めた時、彼は亜人管理
委員会の研究所に拘束されていた…。 
 人間に対する憎悪を圭に植え付け、完全に仲間に引き込もうとするサトウらの陰謀とバトルを描く
2巻。例の“黒い幽霊”の力を使わずともサトウ本人がワンマンアーミー状態。
人間(政府)側もネット上のメールを自動検閲して亜人に関わっている人間を洗い出すなど、うっかり
亜人に同情して近づくと危険な状況。新たな味方は望めず、ただ一人だけの友人を心の支えに圭は
どこまで進めるのか…。

 巻末には物語の起点であるエピソード・0を掲載。バイク事故での死亡から蘇生し、自分が亜人で
あることに気付いた中村慎也。目撃者がいないためバイクなどは投棄して隠蔽を図るのだが、
ちぎれた腕が残ってしまい処分に困る…。死ぬと同時に肉体がリセット再生される亜人が「体が
バラバラになったらどうなるのか」が分かるお話。

 全体的に面白いけど、ちょっとグロ注意。
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
都市伝説のようでありながら、確実にこの世界に存在する亜人。唯一にして最大の特徴は「絶対に死なない」というところで、どれほどの重傷であっても手や足、それこそ頭が無くなろうが死にさえすれば全て元通りになるその姿は非常に鮮烈。亜人とは言うものの外見上の違いは全くないばかりか、人間と同じ病気にもなれば怪我もするので、どこから見ても本当に普通の人間。なので普通に暮らしている限りは亜人であるかどうかは全く分かりません。更に面白いのは亜人が人間を装っているのではなく、亜人自身も自分が亜人である事を知らず普通の人間と思って暮らしているところです。それ故に事故その他の突然の死によって、「初めて自分が亜人である事を知る」というシチュエーションが生まれ、自分自身が「亜人」であったという事実を受け入れる暇もなく、今まで家族や友人であったものたちから賞金目当てに追われ始めるというジェットコースター的な緊迫感に一気に引き込まれてしまいました。

この第二巻は突然の交通事故死により自分が亜人である事を知り、必至で逃亡しながらも運命に抗おうとする主人公・永井圭が、自分と同じ亜人であるサトウ、田中と接触するところから始まります。一見友好的に見えたその亜人サトウですが、実は目覚めたばかりの亜人に人間への強い憎しみを植え付ける事を目的としており、永井圭はサトウの罠により人間に囚われる事となります。人
...続きを読む ›
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー