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五時間目の戦争 (4) (角川コミックス・エース) コミック – 2017/3/4

5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

残された二人の選択は--

瀬戸内の島に訪れた冬。「戦」の中で次々と失われていく級友たちの命。残された朔と都に与えられたのは、唯一で聖なる、そして最もありふれた「武器」だった――。 感動の完結巻!


登録情報

  • コミック: 228ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2017/3/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041051150
  • ISBN-13: 978-4041051153
  • 発売日: 2017/3/4
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2017/3/4
形式: コミック
 謎の敵と戦うことを強制された離島の中学生たちの青春を描く近未来SF、完結。
次々と戦地へ送り出される生徒たち、遂に本性を現す「うさぎ」、戦地に出られない朔と都の
秘密、そして最後の選択。
 言うなれば「セカイ系」、今までの数々の謎に一応の説明はなされましたが、SFとして見ると
色々突っ込みどころも多くて感動するより途方に暮れます。敵さん、これだけの科学力があるの
なら、自分たちの「アレ」を取っておくにせよ処分するにせよ、こんな戦乱状態を招くことなく
もっとスマートに処置できるよね?
 そしてヒロインである都の健気さと可愛さ、作る料理の暖かさだけは輝いていただけに、彼女
を最後まで生き残らせるのであればもっと希望の持てるラストにしてほしかった。敵の目的が
そういうことなら彼女にトドメを刺しにくるはずだし、仮にそれがなくとも島に残った彼女に待つ
未来は決して明るいものではなく。強風の中で消えそうなロウソクの火を「希望の灯火」みたい
に描かれても、こちらとしては困惑するしかありません。死んでいった生徒たちもこれでは
浮かばれないのでは。
(考えようによっては朔と都がいなければみんな死なずに済んだ可能性も)
 いっそ鬱々としたSF要素はなしで、離島で
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形式: コミック
個人的にこの作品は当初、絵柄の可愛さと人類が正体不明の謎の敵と戦争をしていてこの世界に一体何が起こっているのかという謎要素に惹かれて読み始めました。

この最終巻ではその敵の正体と戦争の真実が全て明らかになります。
と同時に胸が締め付けられるような辛く悲しい展開が次々と繰り広げられ、主人公の都ちゃんに最終的に訪れる結末が切なすぎて泣いてしまいました。

全体的なお話の面に触れると確かに疑問点や物足りない部分も感じたりしますが、作品の楽しみ方というのは人それぞれ。世間がどうこう批判したとしても自分にとって印象的なシーンだったり何か残るものがあればそれは間違いなく良作なのですから。

辛く切ないけど、心温まる優しさが詰まったこの『五時間目の戦争』という作品が私は大好きです。お疲れ様でした。ありがとうございました。
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投稿者 ひろ 投稿日 2017/3/18
形式: コミック
「異星の侵略者」とか「クローン」とかを登場させても、それだけではSFにはなりません。
現実世界ではなくても作品内部でいいから、科学的説明による論理性が必要です。
舞台と人物に比べ、設定のクオリティが低すぎ。
残念。
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