中古品
¥ 1,092
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 最速お届け!!【Amazonから送料無料で迅速に発送します。】中古商品の為、経年によるいたみ、小口汚れ・ヤケ・書き込みなどある場合があります。 書き込みの有無等、充分な検品を心がけていますが、見落とした欠点が見つかる場合もございます。その際はどうぞ御了承くださいませ。 こちらの不手際により不備のある商品が届いた場合は、返品・返金にも対応させていただきます。 Amazon専用出品なので、在庫切れの心配はございません。 アルコール消毒済です。よろしくお願いいたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

五感刺激のブランド戦略 単行本 – 2005/10/7

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 835
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

人間の五感を刺激することが強いブランドづくりとどう関係するかを調べる世界的規模で実施された前代未聞の大規模調査(研究チームは13か国語を話す600名のメンバーからなる)の結果を基にして、21世紀のブランドを構築するための方法論を明らかにする。

内容(「BOOK」データベースより)

ブランド戦略の世界的権威による破格のアイデア書。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 323ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2005/10/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478502609
  • ISBN-13: 978-4478502600
  • 発売日: 2005/10/7
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 349,799位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
キンモクセイの香りが漂うと秋を感じ、中学生の頃に聴いていた歌を聴くとその当時を思い出し、手触りの良いモノを触るとずっとなでなでしている自分にとってこの本は、まさしく納得のいく一冊でした。

一般的に人は視覚を重視しがちであるが、実はその他の嗅覚、聴覚、触覚などに依存する部分も多いのである。これからのブランディングにおいて、この事実を見逃すのはもったいない、というよりも不可能だということがこの本を読むとよく分かりました。

この本では、まず五感に訴えるブランディングの概論を述べ、その後にケーススタディを挙げて、そのことをより鮮明に解説している。

まさに、これからのブランド戦略においては必読の一冊であろう。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「あの企業のイメージって・・・・」「・・・・といえばあの企業」
ブランディングの目的はイメージでの差異化だと思っています。

企業やサービスのブランドを如何に創造していくか。
これはあらゆる企業のマーケティング上の課題です。

現在はサービスそのものやロゴやデザインなどで消費者がブランドを
認知することがほとんどです。

しかし、一部の企業は聴覚(ジングルを利用)、触覚(独特の肌ざわり)、
嗅覚(特有の香り)、そして味覚までも利用してブランディングを行っている。

本書は、それを体系的にかつ具体的ケースを交えながら書かれています。

私は本書を読んで、ブランディングの考え方がグッと広がりました。

サービスを差異化するときに、今まで活用していない五感を一つでも利用できれば
より多くの消費者に支持されるのだと考えさせられました。

アーカーやケラーなど体系的なブランド戦略論を学んだあとだと
一層、インスパイアされるのではないかと思います。

和訳も良く読みやすいので、ぜひ読んでみてください。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「嗅覚が記憶と強く結びついている」などというのは、昔から心理学系でよく知られている事実。したがって書いてあることは尤もであるのだが、それをあたかも自分たちが独自に見いだしたかのような記述は肯定しかねる。
また、SEMという高級な統計手法を使ったというような自慢も見受けられるが、SEMが特段、魔法のような統計手法でないのは周知の通りで、投入するデータによって如何様にも結果は変わりうる。ということで、自分たちの自慢をして、顧客を増やそうという魂胆丸見えの本だと思いました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
特に新しい内容ではないが、今だからこそ、五感価値を振り返り推奨する考えに賛同。
ただし、翻訳がしっくりこない表現なのは残念。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告