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事実性と妥当性―法と民主的法治国家の討議理論にかんする研究〈下〉 単行本 – 2003/5


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

初期の『公共性の構造転換』、中期の『コミュニケイション的行為の理論』と並ぶ後期の代表作である本書『事実性と妥当性』では、これまでのハーバーマスの政治的公共圏をめぐる社会哲学、討議理論をベースにしたコミュニケーション論を踏まえ、“法”の政治的根拠とその社会実践の関係が法哲学として解明される。事実性と妥当性の緊張関係を主題として、現在の危機に瀕した民主的法治国家のあるべき姿を提示し、混迷を深める世界にあらためて問いかける明察の書。1992年初版へのさまざまな反応への回答を与える「増補版への後記」も収録。

内容(「MARC」データベースより)

「社会学的法理論」と「哲学的正義論」のあいだの広大な領域にわけいり、ラディカル・デモクラシーが構築する法治国家への指針を示した。法哲学を論じたハーバーマス後期の代表作下巻。

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登録情報

  • 単行本: 380ページ
  • 出版社: 未来社 (2003/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4624011635
  • ISBN-13: 978-4624011635
  • 発売日: 2003/05
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 2.8 cm
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