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争議あり―脚本家・荒井晴彦全映画論集 がカートに入りました
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発売元 くまねこ堂
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コメント: 帯付きです。カバー少ヤケ、少スレヨゴレ。他は古本としては比較的綺麗です、よろしくお願いいたします。
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争議あり―脚本家・荒井晴彦全映画論集 (日本語) 単行本 – 2005/9/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ピンク映画の助監督からアイドル映画のシナリオ執筆、監督作品のベストテン入りまで。映画の地獄から天国までを知り尽くしたプロ中のプロが、1000本の映画を、現場を、そして作り手たちを、表から裏まで語り尽くす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

荒井/晴彦
1947年生まれ。映画脚本家。早稲田大学入学直後から学生運動に参加。68年、「鈴木清順問題共闘会議」をきっかけに小川徹編集の「映画芸術」誌スタッフに加わったのち、70年代「赤いピンク映画の巨匠」若松孝二のプロダクションで足立正生と共にシナリオ執筆。『赤軍‐PFLP』の全国上映運動を経て若松プロ離脱。ピンクの助監督を経験したのち、田中陽造のもとで商業映画のシナリオを学ぶ。77年、『新宿乱れ街いくまで待って』で本名でデビュー。『赫い髪の女』『遠雷』『Wの悲劇』などで日本を代表する脚本家に。89年から「映画芸術」編集長。97年『身も心も』で初監督。2003年『ヴァイブレータ』が各賞に輝く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 青土社 (2005/9/1)
  • 発売日 : 2005/9/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 645ページ
  • ISBN-10 : 4791762118
  • ISBN-13 : 978-4791762118
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 5個の評価

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2005年12月10日に日本でレビュー済み
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2009年4月2日に日本でレビュー済み
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2009年8月9日に日本でレビュー済み
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2009年4月23日に日本でレビュー済み
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