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コメント: 2009年2刷。カバーに細かいスレ傷、天、底に薄い汚れシミがあり、使用感はありますが、その他は、カバー、ページ部とも、目立つ汚れや書き込み、折り目はなく、読むには問題ない状態です。クリーニングの上、透明OPP袋に入れて、48時間以内に発送いたします。
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予言 日支宗教戦争 単行本(ソフトカバー) – 2009/3/9

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商品の説明

内容紹介

《著者の言葉》現代の日本人に必要な倫理や、明治から混乱しっ放しの宗教の話は、シナ人の昔変わらぬ宗教観の考察とともに、いつかはしなければならぬと思ってきました。2008年の10月から11月にかけて騒がれた「田母神論文」をめぐる諸批評を聞くにつけても、ますます近代的倫理とは何かを正面から語る必要を痛感させられました。これを確保せずして「核武装」など、悪い冗談でしかないでしょう。これは日本人の沽券にかかわる問題です。

内容(「BOOK」データベースより)

アジア帝国主義チャイナ教vs新撰日本教。老子の兵法に武士道では抵抗できない!日本が最低限備えておくべき3つの倫理。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 並木書房 (2009/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4890632417
  • ISBN-13: 978-4890632411
  • 発売日: 2009/3/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
新聞を読むだけでは分からない、国際関係の本質的・根源的な部分がクッキリ見えてくる好著だ。暗い夜道を歩いているとき、パッとライトを照らされたような感じだろうか。これはじっくり読む価値がある本だ。

著者は冒頭で公的約束を守ることの重要性を説き、真珠湾攻撃をパリ不戦条約の観点から非難している。保守論客として異端ともいえる視点であるが、読むと納得させられる。
現状を評論するだけの学者が多いなか、本質を見抜き隠された問題を指摘し、保守派にとって耳が痛いことをも納得させる著者の力量に感嘆する。戦前の文献を何千冊も読み込んだ圧倒的な知識の厚みに、本質を見抜く天才的な洞察力が加わっているように思う。

第7章の在郷ロビイスト加藤健氏のインタビューは衝撃だった。「そんな手口があったのか!」と思った。ごく普通の市民が、日本にいながら外国の議員を動かす在宅ロビー活動のノウハウが公開されている。こうした呼びかけは過去例がなく、日本の保守系運動を革命的に変える可能性がある。たいへん具体的で分かりやすく、今日から始められるよう簡潔に説明されていた。

もっとバイブル的に5000円くらいで売り出されてもいいような本だ。久々に知的興奮を味わった。
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投稿者 N4 投稿日 2009/7/14
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
福澤諭吉が脱亜論を書いたのは、日清戦争以前、
アヘン戦争でめちゃくちゃにされた後、洋務運動や軍備の増強が進んで、
清が「眠れる獅子」と再評価された頃だ。
今の中国の状況と似ているところがある。

福澤は清を、近代化することの出来ない、
我々と同じ道を進むことの出来ない国、と見切っていた。

それから100年ほど時間が流れ、マスコミはすっかり支那に篭絡され、
政治家も信用ならないのが跋扈するに至る。
敵を敵と識別してはいけない、敵を敵と言ってはいけない風潮だ。

時間は過ぎ両国とも体制は変わったが、
両者は同じ価値観を共有できないという基本的な構図は変わらない。

しかも、支那は大国として君臨する野望を隠そうとしない以上、
日本との間で戦争が起こる潜在的な可能性が、最も高い国である。

この本の主題も、脱亜論と同じところにある。
「支那と日本は違う」ということを、
行動はもちろん内面の倫理観も違うことを明らかにすることで、
日本が支那に取り込まれないソフトウェア面での筋道を用意する。

欧米がそれほど信用できるのか?という批判があることも知っている。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
自国の歴史を学ぶという態度には、自国についての「誇るべき点」を確認することと共に「恥ずるべき点」をも検証する姿勢が求められるハズであろう。
しかし現在の保守派と呼ばれる層にあっては「誇るべき点」のみが関心の的とはなれ、「恥ずるべき点」に関しては、これを論点に挙げて議論するだけでも一苦労である。
(そもそも良い年をしたオトナに対し、「いい面と共に悪い面も見ましょう」などと呼びかけねばならぬこと自体が異常で恥ずべきことだが)
そのような保守派と議論する際に「恥ずるべき点」を論点としようものならばそれは、「自虐史観」なる用語をもって議論終了のサイレンを鳴らされてしまうことが多く、この態度を思考停止だとは気づかない輩が愛国者と呼ばれている現状は周辺国家をして、得点機会を与えることとなっている。

この度兵頭二十八氏は、パリ不戦条約なる国際法を材料に、真珠湾攻撃に関する国際法違反を指摘した。同氏云われるところの「バカ右翼」の一味である(正確には“一味であった”となるが)愚生は今まで、このパリ不戦条約なる国際的取り決めを思考の外に置きながら戦史を語っていたことに気づいた。
そしてそのような学習態度は母国をして、失点機会とはなれ決して得点機会になることはないということを分からせて頂いた次第である。ゴールネットが揺れていたから「得点した!
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