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乳酸菌革命―菌やウイルスを殺してはいけません生物はウイルスによって進化しバクテリアによって守られているのです (日本語) 単行本 – 2009/2/1

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金/鋒
1956年、中国内モンゴル自治区フホホト市生まれ。東京大学修士、博士課程修了。人類遺伝学博士。現在、中国科学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 評言社 (2009/2/1)
  • 発売日 : 2009/2/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 161ページ
  • ISBN-10 : 4828205357
  • ISBN-13 : 978-4828205359
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 12個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年8月8日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 【本書を読むことで本当に良い乳酸菌を選ぶ知識を得ることができる】
ユーザー名: 『モテる男の最強健康ブログ』管理人大山誠人、日付: 2020年8月8日
本書の著者の本については2012年3月初版の『NS乳酸菌が病気を防ぐ』を読みピンと来たので、次に2015年4月初版の『共生菌の時代がやってきた 病気も健康も心の状態まで菌が鍵を握っている』を読みました。

本書は著者の日本での最初の著作になると思いますが、本書も読んで良かったと思いました。

まず本書のタイトルの思想から共感できます。

人は菌なくしてはこの物質界で体を持ち生きていくことができないですし、菌やウイルスを殺菌して殺そうとしても焼け石に水にもなりません。

本書の中には出てきませんが、個人的には適度な衛生と循環も人間が良い菌達と健康的な生活を送るポイントだと思っています。

さて、本書の良さですが、日本の商品宣伝に偏った乳酸菌の情報とは異なる情報を知ることができます。

日本では菌についての著書は藤田紘一郎医師がたくさん出版しておりその大半を読んできてますが、それらに出てこない話を聞くことができます。

菌はその性質上エビデンスを得るための臨床試験が難しいため、エビデンス不足な感じは否めません。

ただ、こういうものは自分で試してみれば良いと思います。

新たな乳酸菌を摂取するプロバイオティクスは既存の菌叢を乱すという考え方もありますが、世の中には新たなウイルスや菌が出てきます。

それらに適応する上でもその既存の自分の菌叢を改善強化していくのは有効ではないかと考えています。

そしてその手段として人間にとって良い働きをしてくれる菌のエサとなる食べ物を多く食べるというのは合理的だと思います。

つまり殺菌よりも育菌です。

この自分の菌を育てるには食べ物だけでなく、思考、運動、衛生など日常の生活全てが関係してきます。

そのためどんなに良いとされる乳酸菌のサプリもそれを飲むだけではほんの一時しのぎになってしまいます。

良い乳酸菌を買って飲むのはキッカケづくりとして考え、あとは自分の生活努力で改善するという心構えが良いと思います。

ただ、高齢者、特に認知症患者さんは自分での生活努力が難しいので、そういう場合は外からの乳酸菌摂取量を増やすなどの手段が必要になります。

なお、この乳酸菌による改善効果は養豚での実験から始まり大きな成果(病気による死亡や臭いの低下、性格改善、肉質や旨味向上)が出ています。

個人的には特に臭いの改善というはかなり重要だと思っています。

豚自身もその臭いで中毒になりますし、生産者さんの労働環境、近隣住民への影響もあります。

介護の現場でも排泄介助の際の臭いが改善できれば、それだけでも負担が減ると思います。

著者の乳酸菌による認知症改善の臨床実験は仙台の病院で看護師がハッキリと違いを感じるほどの効果が出ており、現在は東京の病院で実験されています。

この認知症の改善については個人的にはまだ断言はできないですが、ありそうな予感がしています。

少なくとも悪化リスクはなく、便の臭いが改善されることは間違いないです。

これは焼肉など肉食過多の人やホエイプロテインをよく摂取する人のオナラ、便、体臭の臭いがキツくなるのと同じぐらいの確実さです。

ということで今後は高齢者数も認知症患者数も増えると言われる日本で、自宅介護にしろ、施設介護にしろ、介護者の負担を減らすことのできる乳酸菌に注目して、試してみたり、実験するのはとても良い試みだと思っています。

いつものごとく本書自体のレビューからは少し離れてしまいましたが、本書の内容の一部については以下にネタバレメモを貼り付けてますので、よろしければ参考にしてください。

(以下ネタバレメモ一部)
光岡知足博士
同じ病院で同時に生まれた子供を追跡調査すると同じ家族の兄弟より性格が似ている
善玉菌と中性菌、悪玉菌の比率は3対6対1でバランスが取れる。

豚は人間と腸内菌もほとんど同じような菌が同じような割合でいる

実験場の豚肉
タンパク質は日本の通常の豚肉が10.5%であるのに対してその2倍以上の21.68%
イノシン酸は日本の標準豚肉が0.009%に対して鹿児島の黒豚は0.04%、それと比べてもはるかに高い0.17%
グルタミン3.38%
硫化水素やアンモニアはひどい匂いがするが体内で水を加えるとアミノ酸になる
硫化水素とアンモニアを糞として出してしまわずにきちんと消化してアミノ酸にして肉にするのがこの乳酸菌の働き

中国の養豚の10%は乳酸菌による発酵餌を使っている。

日本では無菌豚あるいはSPF豚っていうのあるが、そもそも自分の体の細胞の100倍以上もある菌を全て殺すと言うのはありえないことでそういう環境で動物が生きる事は不可能。
病原菌を絶対につけない飼育環境は誰にも作ることができないことも事実。

毎日肌を化粧品や石鹸、エタノールなどで被っていると表面の良い菌が死んで真菌(カビ)に感染しやすくなる

台湾の天気
ATP冷光装置で菌の数を調べるとトイレの蓋は1センチ四方の中におよそ100,000個の菌
カミソリは1,200,000個以上
マスクは300,000個
歯ブラシは250,000個

歯ブラシやカミソリについている間はもともと人間の体についていた菌なのでなめても問題は無い

食べ物の中で1番菌が多いのはヨーグルトとチーズで次は納豆と味噌、さらに生醤油、酢続くが、生菌が多いほど美味しくなる
発酵食品の菌の数はトイレの方が100倍以上

人間の乾燥した肌の上は1センチ四方2000個以上
湿潤した部分では1,000,000個以上
胃の中は10,000個位
口と喉では1ミリリットルで1,000,000から10億個の菌
大腸は1グラムに1兆個以上の菌

殺菌石鹸こそがアトピーやアレルギーの原因

腸にバクテリアが多いのは栄養と水分が多いから。
つまり肌に腸ぐらいの水分と栄養があれば肌のバクテリアを増やすことができる。
肌にミルクや豆乳を与えると肌をコーティングするバクテリアが増えて薬や化粧品に頼る必要がなくなる

腹の上は薄い膜になっているに過ぎず限られた栄養しかなく生育環境は厳しい。肌の病気を治すためには薬を塗ってバクテリアを殺すのではなく良い栄養を入れて良い菌を増やせば良い。
アトピー性皮膚炎の場合にミルクや豆乳を与えると症状の改善が見られる。

バクテリアに長く感染しているとガンになる可能性も高くなる
結核菌によって肺結核に感染しそれが長引くと肺がんにまで進行してしまうことがある

海外でひどい腹痛や下痢になった時抗生物質を飲むと悪い菌も良い菌も無差別で殺し腸内の粘膜を破壊する副作用がある
強い乳酸菌を1度に大量(5〜6粒)飲むのが1番安全で即効性がある。

黄色ブドウ球菌は院内感染の元凶でもあるが一方で私たちの体を守りもっと悪い菌を近づけないようにもしている。

北京の空気汚染は盆地で空気が澱やすいのが理由

1970年から1976年まで中国では高校卒業するとすべての学生が田舎に行って1年から4年間知識青年として農家と一緒に生活しながら農業に従事することになっていた
農業大国として若い人たちは農業体験して食のことを知り勤労や節約の精神を身に付ける必要があると言う毛沢東の考えによるもの

中国で6000年前の古い箱を掘って人間の骨を見ると40歳以上とみられるものはほとんどなく平均寿命は20から30歳に過ぎなかった

中国の長寿の村、広西
老人たちは油をほとんど消費していなかった。粗食でシンプルな生活を送っている。
人が短命になる一番の原因は食べ過ぎにある。

東ウジュムチン旗の遊牧民
もともと乳製品は作らずミルクかミルク茶をそのまま飲むかお酒にしており平均寿命は45歳から50五彩
それが野菜を食べず肉とお酒とチーズで生きて30年間で平均寿命が15年も伸びた。

長寿の秘訣はバクテリアと運動
広西の老人達の糞便を調査した論文
いくら乳酸菌や他の善玉菌を飲んでも運動しないでは長生きすることができない

藤田紘一郎教授
水の温度が低ければクラスターが大きくなり密度も高くなり、浸透圧も高くなる。
中国でも日本でも雪解け水を鶏に与えると卵を置くようになると言うことが農家で代々伝わる知恵としてある。
豚も雪解け水を飲ませると肉質が良くなる。

広西村の石を超微粉にして固めて作ったMRM Molecular Resonance Membranceを水に入れると0.96密度が高くなる
家畜もこの水を好む
乳酸菌と合わせて使うと魚のDHAも4倍、水も7倍の期間使える

漬物は雑菌が多く1種類の金ではないのでこっちの漬物がおいしい、おいしくないと言うことになる。
おいしさの違いは菌の種類と割合の問題。

モンゴル人のヨーグルトの作り方は絞ったミルクをそのまま自然放置し、種菌を入れたりせず完全に自然の状況で発酵させる。
種菌を入れて発酵させる技術が普及したのは顕微鏡が発明されてからのこと。
それ以前は食べきれずに残ったものを自然発酵した後にそれを種として次の新しい材料を入れて天然発酵させる。

菌は培養するものでできるものが全く違ってくる。
人間でも肉ばかり食べる人と米色中心の生活をする人、果物が好きな人などそれぞれ代謝物が違うのと一緒。
人間に聞くか聞かないかどういう意味があるのかは乳酸菌の培養の仕方で決まってくる。

菌を培養するペプトンの原料となった動物がどんなエサを与えられ飼育されたのかまで調べる必要がある

乳酸菌を培養するときその植物原料が農薬を使ったものだと培養の効率が下がってしまう。

1階で1袋に入れる量は飲んでも食べても人間を最大2リットル。
2リットル飲んで体が拒絶しなければ安全性が確保できることになる。

NS乳酸菌は冷蔵庫で4度で保存すれば1年以上全く品質は変わらない。
1グラムで約15億個の菌がある。
多く飲むのがより効果的だが腸の中を整理するには夜寝る前に飲むのが効果的。

どんなに良い菌でも増えすぎると逆効果になることがある。

乳酸菌も人間の血液に入って心臓まで行ったら心筋感染症になる。
菌を人間の内部(消化道は外部)に決して入れてはいけない。
5年前にオランダで乳酸菌を使った治療で24人がなくなると言うニュースがあったが、それは体の内部に乳酸菌を入れていた。

腸の消化を1番助けるのは消化酵素ではなく腸内菌。
胃で大まかに分解された食物は腸内菌によってさらに細かく分解される。
それを栄養にしていくのが消化酵素と言われるもの。
酵素の働きの前に腸内菌によって十分分解されなければならない。

肉は乳酸菌の餌にならない。
お酒を飲みすぎても菌の繁殖には邪魔。
良いバクテリアを増やすのに欠かせない餌はミルク、穀物、豆乳など。
これらを食べていれば体内でかなり乳酸菌を増やすことができる。

どんな乳酸菌でも90%は胃の中で死ぬがそれでも5%、10%腸に届けば十分。
胃の中で胃酸、酵素によって厳しく選択された菌が腸の中で1番よく働く。

海藻から作ったカプセルに入れれば酸性では溶けず小腸で溶けるので問題ない

最近の新説
消化されてないタンパク質は腸内酵母菌で消化されて硫化水素が多めに作られ、セロトニンの合成が急激に低下して、脳神経の中に以前感染された、または封じ込められていたヘルペスウィルスが働きだす

日本ではエントロコーカス、つまり球菌や糞腸球菌が多く使われるが、こうした小さな乳酸菌は
から中に入ってしまう危険性が高い。
ピロリ菌が胃や腸に穴を作って潰瘍になるが、体の中に潰瘍があるかどうかは内視鏡でみない限りわからない。
感染症の危険性を避けるためにはなるべく穴に入らないように細長い形をした桿菌を使う。

ビフィズス菌はもともと朝の中にたくさんある金でイエスを与えるだけで増やすことができる。
ビフィズス菌を培養するコストは高いのに乳酸化物はあまり多く作らない。
乳酸菌が増えるとビフィズス菌も増やすことができるのでわざわざ外から入れる必要は無い。

酸性状態を好む乳酸菌のアシドフィルスも問題がある。
腸の中はアルカリ性なのでうまく機能しない。

日本でよく宣伝される植物性乳酸菌はなるべく使わない方が良い。
植物性乳酸菌ラクトバチルスプランタムを食べると繊維まで消化してしまい吸収率が高くなり栄養過多になってしまう

一方、牛、羊、ウサギと飼育する場合には植物性乳酸菌を入れると従来50%の吸収力が70%まで上がるため餌を大量に節約できることになる。

日本では健康的なイメージから植物性と言うのが強調されるが動物性と言うのはない。
肉を消化してしまったら動物や人間の体内まで消化してしまうことになる。そういう乳酸菌はない。

市販の大部分のヨーグルトは出荷する前に高温殺菌処理して乳酸菌を殺してしまい乳酸化物だけになっている。そのため毎日大量のヨーグルトを食べると栄養過多になって太ってしまうこともある

食べ過ぎて余っているものをきれいに掃除するために発酵する乳酸菌(乳酸桿菌)が1番良い。そうすれば人間の体は正常に初期化される。

なるべく食事との時間をあけて食べ物が腸に移動してから乳酸菌をカプセルで飲むのが1番良い。
こうすると余分なカロリーを摂取することもなく腸の整理ができる。

発酵の過程で毒性の元となる林野様、窒素などは乳酸菌の餌となり農薬や化学肥料の成分が検出されなくなる

体の表面に乳酸菌を与えると人間の体は外来物として抵抗し免疫力は強くなる

傷口に乳酸菌をつけると回復が速くなり傷跡も見えにくくなる
乳酸菌が作った抗菌ペプチドが天然抗菌の作用がある
糖尿病壊疽が3週間後化膿停止、2ヶ月後近く神経も戻り治る

ドーパミンが足りないと人間は恩を覚えていることも他人の良い部分を覚えておくこともできない

あるものが食べられるか食べられないかは頭脳で判断できず消化道の神経細胞が判断できる

消化道には大脳の中に匹敵するほどの数の神経細胞(ニューロン)がある

フロリダ州立大学のブランドン・アラゴナ博士
ハタネズミはいちど結婚すると婚姻関係がずっと続く
結婚した雄のハタネズミの脳液からドーパミンを分離して全く関係のない若い雄のハタネズミに注射すると同世代のミスには一切興味を示さずにひたすら元のネズミの奥さんに求愛を続ける

脳神経の中でセロトニンが足りなくなって気分がすぐれなかったり怒りっぽくなったりするとヘルペスウィルスが働きだして口内炎になる

生物の遺伝子に侵入してDNAの配列に作用を及ぼすことができるのがウィルスでありウィルスの存在なしに生命の進化はなかったとも言える

ほとんどのウィルスが感染するのは中性化であり極酸性の下では感染しにくいので病気になる前に極酸性の発酵した有機酸で人間の表面をガードしたら感染しにくくなる。
常に体の表面を酸性に保っておくことがウィルス感染を防ぐ重要なポイント。

化学合成した純度99.99%の乳酸を小動物に駐車すると1分も経たず死んでしまう。乳酸菌の発酵から作った乳酸の場合は何の変化もない。

噴霧剤で効果があるものは乳酸菌で発酵したもの

NS乳酸菌で発行した噴霧剤は呼吸道の病気の予防だけではなく婦人系の病気にも非常に有効。性食堂の感染症は2〜3回噴霧すれば完全に治る例も多く得られた。

風邪にかかったらすぐに乳酸発酵した極酸性の液体を鼻と口に噴霧するとすぐに症状がなくなると言う例が多くあった。

Hタンパクは感染できる細胞の表面の膜を認識する鍵を持っている
Nタンパクは細胞の裏の膜を認識する(感染増殖した後細胞の外に出るのに必要)
Hタンパク、Nタンパクのどちらか1つでも機能させなければウイルスは感染することができなくなる

ウイルスのHタンパクは1〜16、Nタンパクは1〜9までありその組み合わせによって新しい変種が発生する事はいつでもあり得ること

昔から酒や酢の工場で働く人はほとんど風邪をひかないと言われている
酢酸が人間の目や鼻、粘膜について表面が酸でコーティングされるとウィルスは感染できなくなる

ビタミンは食物から吸収するよりも金によるビタミンの合成の方が重要。
ビタミン剤をいっぱい飲むより腸内菌を増やすことの方が効果がある。

船乗りが長い航海の間に病気になるのはビタミンBやCが足りないのではなく保存食や缶詰の食品ばかり食べ、菌を増やす食事をできていないこと

外国に送られた軍隊も食べ物から問題が起こることが多いと言う
2から3日なら体も問題ないが1週間経つとイライラしてきてストレスが溜まることも多くなる

霊芝や朝鮮人参の産地で長寿のところはほとんどない

ウーロン茶は脂肪を取ると言うがウーロン茶の産地は必ずしも痩せた人が多いわけではない

ウーロン茶は発酵して良い菌がついているがお湯をかけると菌は殺されてしまう。でも菌がお茶を分解して作ったビタミンとかフィーネルとかいいケミカルが残っている

お茶の良いところはきれいじゃない水でもお茶を入れると大腸菌を抑えることができること

緑茶の中にもケミカルがかなりあり乳酸菌を入れても発酵しづらい

肉毒菌は人間にとっては有害だが、犬や猫は腸内に肉毒菌を持っているので臭くなった肉でも平気で食べられる。

乳糖分解酵素は遺伝子の働きで2歳でその機能を失くし大人は誰も持っていない。
20〜30年ほど前に牛乳を飲める人は遺伝子が完全に休止していないと言う研究論文があったらそれは大きな間違い。
牛乳を飲める人と飲めない人の違いは生の中に乳酸菌が十分にあるかどうか。

1番早く増えて他の菌の繁殖を抑えるものを優勢菌と言う。乳酸菌を常に優勢菌にしておくことが健康の秘訣。

お酒や肉、海鮮料理などには参加好物のもとになるプリン物質が多く含まれており、それを多く食べると酵母菌が角に繁殖してしまい代謝物として酒石酸が多く作られる。この酒石酸がChow頭おかし腰や背中の筋肉に入って肩や四肢まで拡散すると筋肉の痛みが発症する。=50肩の原因

1週間ぐらい乳酸菌を飲みながらシンプルな食生活に変え、お粥や豆乳、牛乳ばかり取り続ければ乳酸菌が増殖して悪い酵母菌の過繁殖を抑え酒石酸の過量合成を防ぐことができるので痛みも消える

ヨーグルトは販売する前に殺菌処理しているので生きた乳酸菌は入っていない。乳酸菌が作った乳酸化物。
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2020年12月31日に日本でレビュー済み
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2016年9月8日に日本でレビュー済み
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2016年5月16日に日本でレビュー済み
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2021年2月22日に日本でレビュー済み
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ベスト1000レビュアー
2014年5月14日に日本でレビュー済み
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2013年4月24日に日本でレビュー済み
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2009年6月15日に日本でレビュー済み
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