通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙・本体側部に微細なスレと汚れが見られます。その他は綺麗な状態です。365日いつでも発送可能で、すぐにお届けできます。アマゾンのみの販売ですので、在庫は100%あります。商品説明文と実際のコンディションが違っていた場合は、返金対応させていただきますのでご安心ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか 単行本 – 2008/10/15

5つ星のうち 4.4 72件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,592
¥ 2,592 ¥ 1,739

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか
  • +
  • 乳がん患者の8割は朝、パンを食べている
  • +
  • なぜ「牛乳」は体に悪いのか ―医学界の権威が明かす、牛乳の健康被害 (プレミア健康選書)
総額: ¥5,184
ポイントの合計: 156pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

●世界15か国で翻訳された、400万部のベストセラー。
●乳がん発症 → 乳房切除 → 5年後に転移 → 2週間後に再々転移 → 放射線療法 → リンパ節に3度目の転移 → 放射線による卵巣摘除 → リンパ節に再度、鶏卵半分ほどの大きさのがん発症 → 牛乳・乳製品・乳牛肉の摂取をやめる → リンパ節のがんが小さくなり消滅 → 15年間一度も再発なし。
……以上が、42歳で乳がんになったプラント教授の乳がんの歩みである。たたいても、たたいても、消えないがんにおびえながら、プラント教授は、自分がなぜ乳がんになったのかを調べ始める。
●プラント教授は、最初に乳がんになったあと、ブリストル・ダイエットという有名ながんの食事療法を取り入れた。これは、油・動物性食品・塩分・カフェインなどをとらず、野菜や果物、ヨーグルトなどを多くとるという食事療法であった。しかし再発! 余命は長くないと、医者からも告げられる。……愕然とするプラント教授は、それでもあきらめなかった。学術論文を読みあさり、まさに命がけで研究を続ける。そしてついに、プラント教授は乳がんの真犯人を探り当てた。それから15年。プラント教授の乳がんは一度も再発していない。
●プラント教授が本書でその研究を発表したとき、多くの科学者がこれを批判した。だが、一人としてプラント教授の説をくつがえすことはできなかった。やがてプラント教授は、医学の発展に貢献したとして英国王立医学協会の終身会員となる。そしてもちろん、いまも元気で活躍を続けている。
──私が乳がんになる2年前に、このような本が出ていたら、私が乳がんになることはなかったであろう。──ジェイン・プラント。

内容(「BOOK」データベースより)

まさか、そんなことが…、驚愕の真実。乳がん、前立腺がんの原因は牛乳だった。転移4回の進行性乳がんに侵されながら、乳がんの原因を探り続け、著者はついに真犯人を発見した。それから15年、彼女の乳がんは一度も再発していない。乳がん・前立腺がんは克服できる。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 320ページ
  • 出版社: 径書房; 初版 (2008/10/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4770502001
  • ISBN-13: 978-4770502001
  • 発売日: 2008/10/15
  • 梱包サイズ: 19.2 x 12.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 72件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 17,733位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
全ての女性が読んだ方が良い感動のドキュメント本。知恵と勇気、行動力の大切さを教えてくれる本です。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
私は、今マンモを受けてきたばかりです。

5、6年前に腫瘍ができてからというもの(良性)石灰化等で毎年毎年乳腺外来を訪れています。

この本は購入してから3年近くなります。
私は、世の中、皆が牛乳を沢山飲むことをすすめていることにちょっと疑問は持っていました。
そこのところを詳しく解説してあり勉強になりました。

乳癌を宣告されるのは大変に怖いことです。

防げるものなら防ぎたい。
再発を止められるものなら止めたい。
それが人情なのではないでしょうか。

読んでみてどうするかは人それぞれでしょうが、私の場合は最初の2年はできるだけ牛乳及び乳製品は断ちました。
ここ最近はヨーグルトとどうしても避けられないものだけ食べるようにしています。

そして、今日のマンモの結果ですが
担当の医師曰く『次からは2年に1度でいいよ。』 ・・でした。

何でも知ることは良いことだと思います。牛乳にまつわる沢山のことを知ってみてください。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
最近の日本では「乳がんは検診を受けて早期発見しましょう!」という話ばかりが目につくが、肝心の原因については全く目にする機会がなく疑問と不満を感じていたところにこの本との出合いが答えを与えてくれた。

学校給食に出している牛乳が乳がん・前立腺がんの原因になる、なんて責任を取りたくない官僚とか乳製品メーカーの意向で言えないのだとしたら、まずはそういう自分のことしか考えられない無責任な連中を排除した上でしっかり情報発信をしないと犠牲者は今後も増え続けるだろう。

赤ん坊に粉ミルクを飲ませることの危険性については全く意識をしていなかったので驚愕させられた。
全日本人女性に一度読んでもらいたい。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
乳がんは牛乳だけが原因ではないですが(さまざまな要因がありますが)、でも、著者は牛乳を止めたら乳がんが消えたので、女性は必見です。今は給食で毎日飲まされますが、子供に毒を飲ませているのと同じだという事を親御さんは知ってほしいです。牛乳は牛の赤ちゃんの飲み物です。人間の赤ちゃんは母乳です。しかも、普通の食事が食べられるようになったら必要ないです。どの動物も大人になってもお乳を飲むことはないです。人間だけです。お乳は赤ちゃんの飲み物です。牛乳がどうして作られるのか・・・どんな餌を食べ、ホルモン剤や抗生剤や色々添加され、牛の赤ちゃんが飲む間もなく、親から引き離され、人間の為に搾乳される。生まれた赤ちゃんは人工乳で育てられる!それっておかしくないですか?
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
まるで冒険物の物語を読むようにワクワクしながら読みました。
私自身も乳がんで手術し、現在放射線治療中の為、まるで自分の事のような感覚ではまっていきました。
原因が乳・乳製品であったと判明した事と現在の乳牛の飼育状況には正直ショックを受けました。
対策として、日本食やタイ食が最適と記載があったものの、元々日本食で育った私達はこれ以上何をすればいいのか???
という疑問が最後に残りました。
乳製品は取らず、昔ながらの食事に戻して行くという事しか思い付かなかったです。
著者の圧倒的な探究心・・・迫力すら感じました。
コメント 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
5年前の初版時に読んだ時は読み物としても面白く、非常に興味深い内容でした。
私はもともと、牛乳、クリーム、バター、ヨーグルトは、10年以上ほとんど摂っていませんでしたが、この5年間、半年毎にマンモとエコー検査を受けてきました。ですが、残念なことに昨年乳がんと診断されました。実際に癌になって読み返してみると、違う視点もあり、内容についてはいささか隔世の感があると思いました。

本書は全体に「科学者の視点」を貫くという姿勢で書かれていますが、著者が出張先で小さなしこりに気付いた時、真夜中に子供時代のかかりつけ医に電話してアドバイスを求めたり、初期段階と認識してからも出張先から病院を紹介して貰うなど、ご自身でも認めていますが、かなりのパニック状態に陥っていることを伺わせます。

実際にはプラントさんは非浸潤性の乳管癌、それも1期だったのですね。
そうであれば近藤誠氏が言うところの典型的な「がんもどき」で、現在では標準治療の医療機関でも急いで手術を薦められるタイプの癌ではありません。ですが著者は、担当医ではなく助手の「すぐ手術しないと余命3ヶ月」というような脅しとしか思えない「宣告」に焦って、そこで全摘手術を決めてしまったのです。
また、その後の反省をもとに、カナダ乳がん学会が発表した5年生存率についてそのまま受け入れて
...続きを読む ›
10 コメント 347人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー