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[ジョージ R R マーティン, 酒井 昭伸]の乱鴉の饗宴 (下)
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乱鴉の饗宴 (下) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

ラニスター家の当主にして〈王の手〉であったタイウィン公亡き後、〈鉄の玉座〉の実権は、公の娘である王母サーセイ太后が握った。だが、王都の小評議会を自らの取り巻きで固めたサーセイは専横のかぎりをつくし、臣民の信頼を失っていく。そしてサーセイは最愛の弟、〈王の楯〉総帥ジェイミーまでも、その意にそわぬことを理由に王都から戦場へと追いやったのだ……王都で、西の海で、南の砂漠で、新たなる戦嵐が吹き荒れる!

内容(「BOOK」データベースより)

ラニスター家の当主にして“王の手”であったタイウィン公亡き後、“鉄の玉座”の実権は、公の娘である王母サーセイ太后が握った。だが、王都の小評議会を自らの取り巻きで固めたサーセイは専横のかぎりをつくし、臣民の信頼を失っていく。そしてサーセイは最愛の弟、“王の楯”総帥ジェイミーまでも、その意にそわぬことを理由に王都から戦場へと追いやったのだ…王都で、西の海で、南の砂漠で、新たなる戦嵐が吹き荒れる。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1579 KB
  • 紙の本の長さ: 283 ページ
  • 出版社: 早川書房 (2013/4/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CJ95RK8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 67,690位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
こびと子鬼と罵られ蔑まれながらもこの物語のなかでは実は
かなり世界を透徹して見ているティリオン
哀れで愚かなサンサにも優しくできるこの男こそウェスタロスの王にふさわしいのかも
スタニス王の北伐もジョンの壁の司令官着任も
デナーリスのドラゴンも
全てはティリオンの物語の始まりなのではないのか?

と、妄想してみました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
容姿にますますハンデを負っていくブライエニーと、利き腕を失い騎士としての己の存在価値を疑うジェイミーだが、離れていてもお互いにリスペクトしあう関係がいい感じ。一方、周りにイエスマンしか残さなかったサーセイは、愚かな独裁者となり他の有力者から孤立。どこまで堕ちていくのか。そしてもともとキツイ性格だった「あの人」だが、ゾンビと化して一層怖いことに。早く続きが読みたい。
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形式: 文庫
元々、ロクな女王じゃなかったけれど、ますます摂政女王サーセイの専横・劣化が目立ってきましたね。
そろそろ、さしものラニスター家の強運の星も、翳りを見せ始めてきたようです。煮ても焼いても食えないタイウィン公も息子に殺され、知恵者ティリオンも放浪の旅に出ちゃったし。トンメンも、兄のジョフリーより、はるかにまともそうなのに、またサーセイに、スポイルされてしまいそう。やはり、子供への愛情の注ぎ方を、決定的にまちがっていますね、サーセイって。マージェリーに吹き込まれている所もあるとはいえ、折角自立の兆しを見せ始めているトンメンのその傾向を、力づくで押さえ込もうなんて、典型的なバカ母の所業ですよ。サーセイって、いくら息子達を愛していると口では言っていても、彼女にとってはあくまでも自分の摂政としての政治的権限を、一切侵さず、あくまでも従順な息子だけが可愛いってことですよね。サーセイにとっては誰も彼も、それこそジェイムとか息子達などの、愛しているはずの存在でさえ、自分に都合のいい駒としか思っていない、やはり自分しか愛せない人間なのではないか?という気がします。所詮悪女だからと言ってしまえば、それまでなんですが。そもそも、ジェイムのことだって、本当に愛していたのかというと、疑問が残るし。それにこのシリーズを読んでいて、いつも思うのですが、どうしてこの話って賢い母親とか賢い女性とかが、全然出
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形式: 単行本
翻訳の問題があるけど、やっぱり読んで良かったと思う作品です。
これ以上訳者は交代して欲しくはないですが・・・。
今回サーセイ視点が入るということで期待していたのですが、期待の上をいくダメっぷりが良かったです。他の登場人物のエピソードもみんな面白くて読みごたえは充分ありました。
個人的には前評判なしに読んだ為、最後の最後までデナーリスとジョンがいつ出てくるのかドキドキしっぱなしでした。そしてドキドキは次巻まで持ち越される事になりました。心臓に悪いです。
あー、次の話を早く読みたい!!訳者の交代くらいで読むのを止めてしまうのは、とってももったいない作品だと思います。
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形式: 単行本
訳者さんが変わり名前などたくさん変わってしまいましたが、読んでいくうちに慣れてきました。
そして、読み終わった後に訳者あとがきを読んでよく考えて訳してくれたんだなと感心します。
<>などが多くて読みにくいとは感じましたが・・・
内容の方は、サーセイとジェイムの話が主で個人的に好きではありませんでしたが、
ドーンや鉄諸島での話でさらに続きが楽しみになりました。
次の巻ではデーナリスも出てくるみたいですし、ホントに楽しみです。
この巻を読んで後悔した事は続きが出るまで待ちきれなくて死にそうな事ですね(笑
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