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[ジョージ R R マーティン, 酒井 昭伸]の乱鴉の饗宴 (上)
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乱鴉の饗宴 (上) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

〈ちぬられた婚儀〉でのロブ王の惨殺、おなじく結婚披露の宴でのジョフリー一世の毒殺、さらには〈王の手〉タイウィン公の暗殺と、七王国全土を暗雲が覆いつつあった。そしてその嵐を呼ぶ黒雲は、ベイロン九世が墜死した鉄諸島にも押し寄せていた。〈鴉の眼〉ユーロン、海将ヴィクタリオン、そしてベイロンの長女アシャによる、新たな王の座をかけた熾烈な戦いが始まっていたのだ! 現代最高の異世界戦史、待望の第四部開幕

内容(「BOOK」データベースより)

“〓(ちぬ)られた婚儀”でのロブ王の惨殺、おなじく結婚披露の宴でのジョフリー一世の毒殺、さらには“王の手”タイウィン公の暗殺と、七王国全土を暗雲が覆いつつあった。そしてその嵐を呼ぶ黒雲は、ベイロン九世が墜死した鉄諸島にも押し寄せていた。“鴉の眼”ユーロン、海将ヴィクタリオン、そしてベイロンの長女アシャによる、新たな王の座をかけた熾烈な戦いが始まっていたのだ!現代最高の異世界戦史、待望の第四部開幕。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1492 KB
  • 紙の本の長さ: 260 ページ
  • 出版社: 早川書房 (2013/4/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CJ95RJE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
訳者変更に伴い固有名詞が大幅に変更されています。
”七神”や”冥夜の防人”等、訳が改善されている部分も多いのですが、主要登場人物の名前表記まで変わっていて、何が何だか分からないです。

こういった表記を変更するのは非常に大きな決断で、決して軽々に変更されたとは思わないのですが、

「下巻の後書きを読まないと表記が変更されたと分からない」
「HP上でないと表記の対照表が手に入らない」
「対照表は主要なもののみが対象となっていて、微細(と判断された)ものに関しては記載されていない」

というのはここまで読んできた読者に対して余りに思いやりがないと思います。
次章ではますます変更点が多くなると予想されるので、今度はより詳細な表記の対照表を用意して欲しいと思います。
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投稿者 ロック 投稿日 2008/8/27
形式: 単行本
氷と炎の歌は自分が、これまで読んだ本の中でもっとも複雑で、先が読めない物語でした。第三部の剣嵐の大地を読み終わった後も何度も最初から読み返し、新たな発見を見つけては、感嘆するばかりでした。
第四部作の展開は、どうなるのか?胸をおどらせながら、発売日を待っていました。
しかし、発売日当日いざ届いて開いてみると、地図に違和感、見慣れぬ目次、そこで始めて訳者が変わっている事に気付きました。
内容それ自体に不満はありません。しかし、この翻訳。これは罪だと思います。
読みながら、頭の中でいちいち考え直さなければならず、物語そのものを純粋に楽しめなかった。
自分は、近衛騎士ー王の盾への変化や、宗教関連の翻訳にも違和感がありましたが、 一番酷いのは登場場人物の翻訳の変化です。
ブリエンヌが始め誰だか分かりませんでした。
このような超大作を訳すならもっと読者の気持ちを考えてほしかった。
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形式: 単行本
登場人物・地名の変更は散々語られているので振れませんが
他にも文体が変わり非常に読み辛くなった感じです。
あだ名などの固有名詞すべてにルビをつけ強調するなど
訳者による雰囲気の押しつけがましいところが至るところに
感じられます。
これまでは自分の想像でこの七王国に冒険していた感じが
4部からは酒井氏が作り上げた世界に招待される、入り込んでしまったという感じでしょうか。
大河ドラマから、演劇に変わったような感じというか。
好みの問題もあるので善し悪しは言えませんが、
個人的に岡部氏の文体と、このシリーズが非常に好きでしたので
今回の訳者変更は非常に、残念でした。
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形式: 単行本
久しぶりの新刊、楽しみに読んでみたら、???が続出。ていうかケイトリンがキャトリンというのはなかろうよ。そのほかにも訳が変わってるところが目について、違和感ばかりが先に立ち、話を楽しむどころじゃなかった。訳者も出版社も、固有名詞の訳を変えると既に培われている作品の世界観(とまではいかないかもしれないけど、作品世界の雰囲気のようなもの)がぶち壊しになるとか思わなかったのかね?想像力ないなあ。
修正版が出るのなら、さっさと出して欲しい。そっちの方で読み直したい、とまで思ってしまった。
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投稿者 坂本市長 投稿日 2008/7/29
形式: 単行本
待望の4部。
この巻より翻訳者が交代となった。
まず変更点の多さ大きさに戸惑わされる。
登場人物の名前や口調、地名をはじめ
文章自体も3部までの硬質で重厚な雰囲気が
損なわれ、全体に軽く浮ついた印象となり
違和感がある。

翻訳者によれば、これらの変更点は作者自身の
意向を正確に反映したものだというが、既に6年3部数千ページに渡って翻訳されてきた作品を、敢えて弄る必要があったのか疑問を感じるものであった。

この為、発売直前から読者を軽視した対応であるとの批判が翻訳者や出版社に多数寄せられる事態となり、これを受け翻訳者は混乱を招いたことを謝罪、変更の判断ミスを認めた。
また、次巻以降(或いは増刷、文庫化)の際に
変更点を戻す可能性について言及した。
出版社の公式アナウンスではないものの
今後の展開を注視したい。

変更が嫌だという方はこの巻には手を出さず、修正版の登場を待つのも
良いかもしれない。
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