¥ 4,104
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
九州発 食べる地魚図鑑 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

九州発 食べる地魚図鑑 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/8

5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 4,104
¥ 4,104 ¥ 3,846

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 九州発 食べる地魚図鑑
  • +
  • 美味しいマイナー魚介図鑑 (よみ:おいしいマイナーぎょかいずかん)
  • +
  • 海辺を食べる図鑑 (獲って食べる)
総額: ¥10,249
ポイントの合計: 320pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

著者について

大富 潤(おおとみ じゅん) 大富 潤、1963年兵庫県生まれ。1991年東京大学大学院農学系研究科水産学専攻博士課程修了。鹿児島大学水産学部教授。農学博士。専門は水産資源生物学。著書に『かごしま海の研究室だより』(南日本新聞社)、『エビ・カニ類資源の多様性』(共編著、恒星社厚生閣)など。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 255ページ
  • 出版社: 南方新社; 1版 (2011/8/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861242258
  • ISBN-13: 978-4861242250
  • 発売日: 2011/8/8
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 125,455位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
全種について市場での入手の難易度をAとても簡単からF殆ど不可まで6段階、美味度を1あまりおいしくないから5文句なくおいしいまで5段階で評価し、料理写真が少なくとも1品はついています(種の全体写真がついているのはあたりまえ、オールカラー)。550種というと漁師が海上投棄したり釣人がかかるのを嫌がる種もあるわけですが、それらにも最適の料理法をつけているのはご専門ゆえでしょう。たいていFになりますが、味は4のもの(例ヤリガレイ)もあり馬鹿にできません。マイワシ、スルメイカといった全国区の魚もだいたいは載っているが、難易度判断基準のSMや鮮魚店は九州在想定であろうし、鮮度の良いものはぜひ刺身でといった記述がかなり見られることから、実用的にはやはり九州在住者、広げても南予から南房総にかけて黒潮があらう地域在住の方向きでしょう。その他の地域では九州旅行の際に珍しい魚介を食べてみたい、特産の水産加工品をお土産にしたいという方には参考になります。ムツゴロウをはじめ有明海の干潟の面々、関さばなど有名なものはほとんど全部でてきますが、それほどでもないものもたくさん載っています。スマ(ほしがつお)刺身(D5)、シロザメゆでぶか(C3)、ミクリガイ(がらみる)塩茹で(B3)、壱岐バフンウニのがぜ味噌(E4)、五島ハコフグ(かとっぽ)味噌焼き(E4)、糸島アカエビ(伊都の花えびD4)、福岡スズメダイあぶって...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
さすが,地市場の漁師さんから魚を分けてもらえる立場で,様々な魚を試しているところはすごい。というか,ほかにこれだけの魚を扱っている書物は見たことがない。パラトキシンとか猛毒魚とか言われているけど,ソウシハギなんか島では普通に何十匹も食べてきた私にはまだ甘っちょろいところもあるけど,研究の傍らここまで漁師さんの視点で魚を見ている方も少ない。ネットで誰でも参加できるようにしてアーカイブ化しても面白いのでは?
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 著者が鹿児島大学の先生なので、鹿児島・沖縄中心の感は否めないが、
おおむね九州全体の地魚を網羅しているように思える。
 お値段が高いのが難点だが、写真の品質も高く、鑑別ポイントも
的確に示されている。オサイフにゆとりがあれば、是非。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す


フィードバック