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コメント: カバ・帯付き 全体的に非常にきれいです。 167P・A5 2007年(2刷)
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九州の滝―100の絶景 単行本 – 2007/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

大地と水の流れが作り上げる一瞬一瞬の造形、水飛沫、そして轟音…九州の名瀑・秘瀑100カ所を案内。ドライブがてらの滝めぐりをサポートする初めてのガイドブック。写真250点掲載。案内地図付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

熊本/広志
1955年、北九州市戸畑に生まれる。1979年、東京在住時、上高地や奥日光に旅をして水風景に感銘を受ける。1994年、本格的に滝写真の撮影を開始。滝を主題にした作品で写真コンテスト入選多数。福岡市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 167ページ
  • 出版社: 海鳥社 (2007/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4874156312
  • ISBN-13: 978-4874156315
  • 発売日: 2007/05
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
山口県在住ですが、会社の休みが日曜日しかないので、日帰りで行ける滝を捜していました。岡山県の『神庭の滝』、広島県の『常清の滝』『女王の滝』『寂地峡』、島根県の『岩龍寺の滝』『観音滝』などには行き、次は九州の滝を制覇しよう!!と話していたところでした。本を参考にカーナビに入力しておいて昨年末、『原尻の滝』『震動の滝』『三日月の滝』『竜門の滝』『慈恩の滝』を日帰りで見て回りましたが、どの滝もそれぞれ個性があって、そこへたどり着くまでの道のりがどれだけ険しくても、その先には必ずすばらしい滝が待っていてくれました。
新春1月2日、開聞岳の朝日を見た後、観音滝を目指して北上していたのですが、加治木インターから滝が見えたので急遽下道に降りて、予定外に『龍門の滝』を見ることが出来ました。
観音滝は、高所恐怖症の私にとっては怖い展望台だったけれど、大きな滝壺や巨大な岩の数々を一望でき、大満足だった。そして滝の右手に見える長い階段が気になって仕方ないので、反対側に回り、怖いけれど一歩づつ上ってみたら滝の上に出た。そこでまたもうひとつのすばらしい滝を見ることが出来た。
次に向かったのは『曾木の滝』。ここは道案内の看板があちこちにあり、すっかり観光名所になっている様子。私はそういう場所にはあまり魅力を感じないのだが、あの大きさにはさすがに驚いた。
人吉の『布の滝』
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形式: 単行本 Amazonで購入
滝は夏だけではない、そんな魅力を写真で紹介されています。現地へのアクセスもちゃんと載っています。
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