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乙嫁語り 6巻 (ビームコミックス) コミック – 2014/1/14

5つ星のうち 4.7 66件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

物語はふたたび、アミル編へ…。

英国人スミスと案内人アリが、アンカラへの旅を続ける頃。
アミルの兄、アゼルは苦悩していた。生き残るために、カルルクの村を略奪すると決めた親族たち。
その背後には、つぶし合いを狙うロシアの思惑が見え隠れする。
一族への忠誠心と、妹アミルへの愛情、ふたつの板挟みのなかで、アゼルが決めた「正しい選択」とは……?
前巻までのラブ・コメディーから一転、全編に渡ってアクション描写が冴え渡る、戦闘群像の『乙嫁語り』第6巻!


登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: KADOKAWA/エンターブレイン (2014/1/14)
  • ISBN-10: 4047293962
  • ISBN-13: 978-4047293960
  • 発売日: 2014/1/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 66件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
※ネタバレ注意

Kindle版でコミックを買うことが増えても、その筆致をデジタルでなく紙面で見たい、という作品はまだまだあります。「乙嫁語り」もそのひとつ。
この方の描く線の細やかさは最早語り尽くされていると思いますが、写実的になりすぎずに適度に“抜く”ことで画面がうるさくならず、メリハリがつくのだ、というようなことを以前にインタビューで見かけました。
カルルクたちの街と、ハルガルら他部族の全面紛争が描かれた今作。緊張感や疾走感が前面に出てきたここで、なるほどなあ、と思わざるを得ません。
上手いだけでなく、巧い。
漫画家としてどこまで極めていくのか。ここまで完成されつつも、なお伸びしろが見えない、稀有な作家のお一人だと思います。

さて、舞台は再び、アミルとカルルクの街に戻りました。
が、今作の主人公はアミルの長兄・アゼルです。
カルルク夫妻についてはまあ、嫁さん強いよ→なんの年下旦那はこれからだよ→でもやっぱ今は嫁さん圧倒だよ、旦那のピンチも戦って助けちゃうよ、な感じです。
夫婦ゲンカは犬も食わんし、仲睦まじい夫婦をどうこう言う野暮もありません。
外野がなんか騒がしいけど、年の差カップルは初々しくいちゃついてます。

ところで一巻のあとがき
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投稿者 ass トップ1000レビュアー 投稿日 2015/10/24
形式: コミック
全ては一族が生き残るために――――――
バダンの後ろ盾を得てカルルクの村を襲い、土地を奪い取る決断をしたハルガル一族
序盤ではアミルとカルルクの相も変わらずの仲睦まじさ(痴話げんか?)や、
大自然の中での兄アゼルの自然体の顔・姿が心地良く描写されていただけに、この急展開にはドキリとしました

無ければある所から奪うだけ――――――
アミルの兄、アゼルも「己れの力のみでやればいい」と言ったように、戦うことには異論はなし、しかし組んだ相手が全く信用ならない
かといって一族の長・父親に意見、進言したところで一蹴されればそれ以上踏み込んだ言動も取れない
現代の感覚からすればどうして父親や上の親族の言うことはここまで絶対的なのか?となりますが、
古き時代の国柄・土地柄と言われてもなお強く感じてしまう違和感がどうにも拭えない
始まる侵攻、そして早々にやってきたバダンの裏切り

「こうなったのはむしろ好都合だ」 そう言ってからのアゼルの凄まじい戦いは実に勇敢でした
確信していたバダンの裏切りに、それまでの懊悩が吹っ切れたように馬を駆け復讐の矢を射続ける
カルルクも村を守る為に戦いますが、そのカルルクを守る為にアミルは父親に手向かい刃を突きつける事態に
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投稿者 YASU トップ1000レビュアー 投稿日 2014/1/15
形式: コミック Amazonで購入
今年が"午年"なだけに・・・!? 一応言っておきたかっただけです(汗)
おそらく今回の物語では、作者様が馬をたくさん描きたかったのかな?
後書きで作者様も少し触れておられますし...

でも、馬の描写だけじゃなく、他の動物や、背景にしても人物にしても、
いつもの通りに愛に溢れた素晴らしい描写ですが、今巻はアミルさんと
カルルクくんの新婚生活と、それを脅かそうとする大騒動に注目です。

相変わらずアミルさんは愛されキャラですし、カルルクくんは口数は少なく、
とても落ち着いていて見た目はまだ子供なのに、大人の雰囲気を感じます。

前回のアミルさんの実家とカルルクくんの村との騒動もハラハラしましたが、
今巻はさらに規模が増していて、しかも見ごたえたっぷりのストーリーです。

少しウマく事が運びすぎな感じも否めなかったのですが(午年だけに。シツコイ?)、
戦争物じゃないですし、私の個人的な感想としては大変満足のいく展開でした。

相変わらずパリヤさんも可愛らしかったです。できれば第2の乙嫁タラスさんと、
次巻に登場予定のスミスさんとの物語に、まだ続きがあることを期待したいです。

作者の描く魅
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形式: コミック
ベルセルクやテルマエロマエ等でも感じましたがこのような異文化を題材とした漫画を描くに当たって原作者にはその文化の歴史や風俗に関して多くの知識や情熱が必要とされます。
ネット等でちょろっと調べただけで異文化を描くような漫画家が多い中、森氏の描く絵は中央アジアの文明の魅力を最大限に描写しています。
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