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乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX) コミック – 2010/6/15

5つ星のうち 4.7 60件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

しあわせも不安も越えて結ばれる、遊牧民と定住民の昼と夜。
遠くからやってきた騎兵の群れは、アミルのお兄様と、おじ様たち。結婚式以来のなつかしい顔ぶれに、大きな笑顔を見せるアミル! しかし馬上から見下ろしたまま、おじはこう言った「逆らうつもりか、村へ帰るんだアミル」……!!! 悠久の大地を舞台に描かれる、20歳のヨメと12歳のムコとの恋愛、そして……。人気絶好調、第2巻!


登録情報

  • コミック: 196ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2010/6/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047265861
  • ISBN-13: 978-4047265868
  • 発売日: 2010/6/15
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 60件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
メイドとヴィクトリア朝が好きでヴィクトリアンメイド漫画を描いた作者が、中央アジアと模様が好きで中央アジアの姉さん女房漫画を描いた2巻です。
1巻もそうでしたが、この漫画は正直言うと一般的な意味で「面白い」わけではありません。
作者、森薫氏の「わたしは、馬が、羊が、姉さん女房が、そして模様が大、好き、なんですッ!読んでください!どうですかッ!!?」という想いをぶつけた漫画だと感じました。

素晴らしい!

私は遊牧民にも中央〜西アジアにも、もちろん模様にもまったく興味はありません。こんな私でも何かこう…熱いもの?を感じずにはいられませんでした。
エマはもともと自分もヴィクトリア朝が好きだったのですんなり入りましたが、興味のなかった背景の漫画にこうも引き込まれるとは思ってもいなかったです。
町の住民を巻き込んだ家同士の戦いの展開の速さに比べ、ヒロインの入浴シーンに割かれた流れのゆっくりさ。描きたいもの、好きな物を描いているという感じがします。
私も含め、その好きだという魂のようなものを受け取った多くの人がいる。漫画家という天職につけた森薫氏を羨ましくなります。

新キャラのパリヤさんは、あとがきまんがの作者とかぶる気がするのは私だけでしょうか?w
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形式: コミック
19世紀の中央アジアを舞台とした民族系マンガなど
(というか普通の邦書でも)ほとんど見たことが無い。
しかし衣装やら刺繍柄やら家屋やらが極めて細密に描かれており、
画だけでひとつの世界が完成している点は異彩を放っている作品。

第二巻においてようやく物語がいろいろと動き出したが
まだ全容が明らかになっているとは言い難い。
少女漫画的な絵柄にもかかわらず、それ特有の
細かい心理描写が無い点は物足りなくもあり
また全体としてドライな雰囲気作りにも役立っている。
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形式: コミック
2巻に入り年の差夫婦のほほえましい恋愛関係が少し進展。
アミルを巡る騒動は民族ならではのやり方で、一段落します。

この漫画家さん、絵を描くことが何よりも好きなんですね。
画面の書き込みの丁寧さ、きちんとした下調べ、職人だなぁと思います。
ストーリーの構成もしっかりしていて、この人の漫画を読めて
幸せだなぁと実感します。

続きはのんびり待ちます!
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形式: コミック
いいですねぇ。何とも言えないロマンがあります。画質が物語り、風景、風俗によくあって、とってもすてきな作品に仕上がっています。
異文化の何気ない日常生活にとっても魅かれます。
その中にも、そろそろドラマチックな展開。バイオレンスと謎も少しずつ現れ、ただのきれいきれいのお話ではなくなってきました。今後がますます楽しみです。

☆一個減らしたのは…
そのきれいな画質、画風の中で、ときに女性の顔が識別できなくなる。着ている服とか、背丈とかで区別したりするけど、どうも若干個性に欠ける気がして。
ま、その顔がまさに好きなんだけどね。
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形式: コミック
さて、ゆっくりと進んでいくこの話も、いつも平和というわけには行きません。
1巻でやってきたアミルの一族がアミルを取り返しにやってきます。
さて、2人はどうなるの?

それぞれのキャラクターが丁寧に描かれていて、個性がキチンと見えるすばらしい絵です。
悪者にみえるはずのアミルの一族ですが、これがなかなかいい。
たとえばジョルクの「つっこむところそこじゃないだろう!!」みたいなひょうきんさとか大好きですねえ。
でも実はアミルのお兄ちゃんのアゼルが、この巻で大好きになりました。
まじめでたんたんと目上に従ってはいるものの、芯に強いものがあって、実はこの人は本当はめちゃくちゃやさしいんじゃないか、と思わせられるふとした表情が・・・いい!!!
実は妹大事だろ?とこっそり「いじめて」あげたいですねえ。

や、今巻もきれいでした。次巻が待ち遠しいです。
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形式: コミック
アミルが恋をした、嫁心がついた、と表現されています。 やっと本当に心から繋がった夫婦になりつつあるようです。 一巻ではアミルは強くて明るくて何でも出来て凄い、年下夫も上手く操作してると思っていたのですが、実は抑圧された男尊女卑の社会の中でそれを疑問に思わず生きてきた女性であったことが分かります。 結婚すれば夫に従うのが当たり前、感情なんかお構いなしに、夜は一緒に寝るのが当たり前、子供作るのが当たり前。 一巻でカルルクとのキスシーンがありましたが、アミルの方が何の感情も表してないことが分かります。裸を見せても平気(この時点ではまだカルルクは年下の兄弟という感覚と同じだったのではないだろうか)。 恋をしたアミルは劇的に態度が変わります。 12歳のカルルクの方がアミルよりよっぽど大人なのは、男女の教育の違いのせいだと思います。 パリヤさんは何かここで結婚しないほうが幸せになれるんじゃないかと思います。外国のかたと結婚したほうが…なんておもったり。 娘は理不尽な家庭内暴力で殺されたんだろうに、次から次にモノみたいに相手に差し出す父親を持つアゼルとアミルが可哀想です。 今の時代でさえ、女性を家族内で殺しても、何の罪にもならない地域が多々あります。そうそうことを思うと、アミルは良い所にお嫁にいけて本当に幸運です。
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