段々ストーリーに無理が出てきたように感じます。
元々ノンフィクションにフィクションを混ぜ込んだ形なので
長いストーリーの中主人公の立ち位置がどんどんあやふやになっています。
それと妙にエロ要素も増えていますが、そのシーン本当に必要ですか?
と言いたくなる。
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乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ : 10 (アクションコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社双葉社
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発売日2018/7/12
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ファイルサイズ57470 KB
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商品の説明
著者について
漫画家。代表作『ダンス・マカブル~西洋暗黒小史~』
『曹操孟徳正伝』(メディアファクトリー)、『女媧~JOKER~』(講談社)、
『おてんば珠姫さま! 』(北國新聞社)、『涙の乙女 大西巷一短編集』(双葉社)他。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
『曹操孟徳正伝』(メディアファクトリー)、『女媧~JOKER~』(講談社)、
『おてんば珠姫さま! 』(北國新聞社)、『涙の乙女 大西巷一短編集』(双葉社)他。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
27 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年7月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ジシュカの死から5年…。舞台はチェコから英仏百年戦争期のフランスへ。
”オルレアンの乙女”ことジャンヌ・ダルク登場の第10巻。
旅芸人のマリーは一座と共にドイツからフランスへ移動。そこでジャンヌ・ダルクとマリーが出会っていたら…というお話。
もっともオルレアン解放などの華々しい絶頂期はすでに終わっており、疎まれ始めたジャンヌの凋落と宗教裁判がメインです。
異端審問にあたり、教会の政治的な思惑もわかりやすく描かれています。
物語としては大きな進展はありませんが、二人の乙女の出会いが今後どう影響してくるのか…。
巻末でさらっと不穏な空気になったまま、舞台は再びフス戦争へと戻っていくのでした。
”オルレアンの乙女”ことジャンヌ・ダルク登場の第10巻。
旅芸人のマリーは一座と共にドイツからフランスへ移動。そこでジャンヌ・ダルクとマリーが出会っていたら…というお話。
もっともオルレアン解放などの華々しい絶頂期はすでに終わっており、疎まれ始めたジャンヌの凋落と宗教裁判がメインです。
異端審問にあたり、教会の政治的な思惑もわかりやすく描かれています。
物語としては大きな進展はありませんが、二人の乙女の出会いが今後どう影響してくるのか…。
巻末でさらっと不穏な空気になったまま、舞台は再びフス戦争へと戻っていくのでした。
2018年7月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
思えば同時期だったなと不意を打たれた感じ。ヒロインは相変わらず不幸だしこれからのフス派がどうなるかを考えると、本当にエルサレムに行った方が良かったかもしれない。状況をすべて受け入れる彼女の強さに期待したい。
2018年8月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
前巻から5年が経ちシャールカは旅芸人の一座で生きていた。何度も死線を越えてきているにもかかわらず、思いやりや優しさを忘れない主人公。
当時のキリスト教的価値観では下賤の仕事である芸人、娼婦として生きる主人公がとても美しいです。容姿に恵まれているという天性の才もあるが(笑)
シャールカは信仰の為に生きているのではなく、仲間や他者への思いやりに生きていることが記憶を無くした彼女の生き方を見てよくわかる。
史実としてのフス派の残酷な運命が今後待っているが彼女の幸せな結末を願ってやまない。
当時のキリスト教的価値観では下賤の仕事である芸人、娼婦として生きる主人公がとても美しいです。容姿に恵まれているという天性の才もあるが(笑)
シャールカは信仰の為に生きているのではなく、仲間や他者への思いやりに生きていることが記憶を無くした彼女の生き方を見てよくわかる。
史実としてのフス派の残酷な運命が今後待っているが彼女の幸せな結末を願ってやまない。
ベスト500レビュアー
前巻ラストで激流に転落して行方不明になっていたシャールカ。
ヤン・ジシュカの死から5年が経過していた。
シャールカは激流に命を落とさなかったものの記憶喪失となり、踊子たちの一座に加わって22歳になっていた。
数奇な運命で戦士に導かれたヤン・ジシュカのことも、自身を愛を以って抱いてくれたヨハンのことも、
そしてそのヨハンとの間に産んだ愛娘・クラーラのことも思い出せない日々。感じる違和感。
「自分がいるべき場所はここではない」という感情が湧き上がるのだ。
フランスの地でシャールカは自身と似た境遇の娘「シャンヌ・ダルク」と出会う。
敵に囚われた彼女は裁判に掛けられて処刑されようとしていた。
シャールカは彼女を救出しようとするのだが・・・・。
一方、フス派のかつてのシャールカの仲間だった面々も5年にも渡る戦争を生き延びており、
今巻のラストで記憶が戻ったシャールカと再会します。
完結まで残り2巻です。フス派はここから崩壊への坂道を転げ落ちる。
シャールカに娘・クラーラと暮らす安息の日々が果たして訪れるのか・・・・。
ヤン・ジシュカの死から5年が経過していた。
シャールカは激流に命を落とさなかったものの記憶喪失となり、踊子たちの一座に加わって22歳になっていた。
数奇な運命で戦士に導かれたヤン・ジシュカのことも、自身を愛を以って抱いてくれたヨハンのことも、
そしてそのヨハンとの間に産んだ愛娘・クラーラのことも思い出せない日々。感じる違和感。
「自分がいるべき場所はここではない」という感情が湧き上がるのだ。
フランスの地でシャールカは自身と似た境遇の娘「シャンヌ・ダルク」と出会う。
敵に囚われた彼女は裁判に掛けられて処刑されようとしていた。
シャールカは彼女を救出しようとするのだが・・・・。
一方、フス派のかつてのシャールカの仲間だった面々も5年にも渡る戦争を生き延びており、
今巻のラストで記憶が戻ったシャールカと再会します。
完結まで残り2巻です。フス派はここから崩壊への坂道を転げ落ちる。
シャールカに娘・クラーラと暮らす安息の日々が果たして訪れるのか・・・・。
ベスト500レビュアー
記憶を失ったシャールカの行方は...
この巻での主役は踊り子のマリーとかのジャンヌダルク。 そして、黒髪のエリーザ。
自分よりも他人のために生きるマリー。
彼女は何故、この踊り子の集団で生活する事になったのか?
踊り子集団とは言え、踊り子だけでは生活は成り立たず...
マリーとは一体何者なのか。
そして、マリーとジャンヌの邂逅。
ジャンヌは最期にマリーにあることを託し、マリーは...
数奇な運命を辿るマリー。 運命に翻弄されつつも...
落ち着くところに落ち着いた感がありますが、このままでは終わらないのでしょう。
元の名を取り戻したマリーの闘いは。
この巻での主役は踊り子のマリーとかのジャンヌダルク。 そして、黒髪のエリーザ。
自分よりも他人のために生きるマリー。
彼女は何故、この踊り子の集団で生活する事になったのか?
踊り子集団とは言え、踊り子だけでは生活は成り立たず...
マリーとは一体何者なのか。
そして、マリーとジャンヌの邂逅。
ジャンヌは最期にマリーにあることを託し、マリーは...
数奇な運命を辿るマリー。 運命に翻弄されつつも...
落ち着くところに落ち着いた感がありますが、このままでは終わらないのでしょう。
元の名を取り戻したマリーの闘いは。










