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[杉江弘]の乗ってはいけない航空会社
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乗ってはいけない航空会社 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

巷にあふれる「エアライン安全度ランキング」を鵜呑みにすると、取り返しのつかないことになる……。元日本航空機長でボーイング747乗務時間世界一の記録を持つ著者が教える、本当に乗るべき飛行機、乗ってはいけない航空会社とは?著者による“本当のエアライン安全度ランキング”を付記。

内容(「BOOK」データベースより)

巷にあふれる「エアライン・ランキング」は間違っている!“ジャンボ機乗務時間世界一”の元機長が、本当に安全な飛行機/危険な飛行機をズバリ指摘!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5739 KB
  • 紙の本の長さ: 174 ページ
  • 出版社: 双葉社 (2016/10/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MY06B3M
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
航空会社選びの基準って、わかってるようでわかっていませんでしたが、この本を読んで、明確になりました。著者は、長年大手の航空会社のパイロットだった方ですし、操縦以外のこともとても説得力があり、相当いろいろな分野を勉強なさっているのだろうと信頼感を覚えました。パイロット不足やハイテク化の盲点とか、世界を地域別に安全度について説明するなど、読み応えがありました。身近なところでは、第6章の日本の安全度に関する記述を踏まえて、業界が改善してくれたらと切に思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
大概の事は既に他のレビューが詳しいので省略。
小生1956年生れなので、生まれて初めて飛行機に乗った時には操縦室内に4人のクルーがいました。機長と副操縦士、航空機関士と航法士で、もっと前には無線技士も居たので5人クルーだったわけです。AIR FORCE ONEがまさか航法士を乗せて4人体制だったとは知りませんでした。4系統有るINSが全部壊れても天測航法で飛べるように747の天井には航法用の窓が開いているのも知りませんでした。まして今風のグラスコクピットではなく信頼性を基準に4発機で、AIR FORCE2は今風の双発機だけど脚が頑丈な757を改造して使用との事。成る程.......とそこまでは納得したのですが、今世界中の飛行機のパーツ特にアフターマーケットが実に危険な状態になってる(事故機から外す。使用期限切れに正規品のタグを付けて販売等々)事を元米国運輸省観察総官のMary Schiavo女史が実例を挙げて証人宣誓までして追求した事をお忘れか?確かAIR FORCE ONEにまでヤバイパーツが組み込まれてて大問題になった事が有りました。売れた747ですからアフターマーケットから流れたリスキーなパーツを組み込まれない様にどうしてるのかな?と感じます。
ところで手っ取り早く言えば「元共産圏」「東南アジア&アフリカ」「安売り航空」は大抵ダメ会社ですが、其の目で見ると
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形式: 単行本 Amazonで購入
本書の内容はズバリ「本当に安全な航空会社はどこ?」です。
乗務経験豊富な著者が世界中にある航空会社について、過去に起こった事件を元に分析を行い、
僕のような専門知識のない一般人でも分かりやすいように噛み砕いた解説を展開。
計器や事象などの専門用語も所々出てきますが、しっかり解説があるので理解した上で読み進めることができます。
超複雑な航空機の操作を、素人な自分でも分かるほど明快な解説が展開されているところは脱帽。
「おー、なるほど!!」の連続でした。

身内でパイロットでもいたら話しは別ですが、普通こんな情報は得られません。
命に関わる非常に貴重な情報が詰まった一冊です。
もし飛行機に乗る機会のある方は、一度目を通しておくと航空会社を選ぶ際のヒントになることは間違いありません。
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形式: 単行本
こちらのレビューは、掲載後の事後審査がたいへん厳しいようで、
一度目は、2016/12/14掲載され、約2ヶ月間平穏無事に過ごした後、
2017/02/10突然削除されました。“参考になった”は約25票ほどいただいていました。
更に二度目のレビューをアップしたあと、約2ヶ月間平穏無事に過ごした後、
2017/04/21再び突然削除されました。“参考になった”は約8票ほどいただいていました。

こちらの書籍ですが、まさかとは思いますが、
言論統X、言論抹X、言論封X、言論弾Xの類いではないでしょうな?
それともまともな飛行ができないことを世の中に知らしめたくないという、
“USO吐き”コリアン系の仕業でしょうか?

それでもこれはまさしく良書ですので、めげずに再びアップを試みたいと思います。
このところ、書籍自体の表現をそのまま記載しているにも関わらず、
不採用となることも多いので、
“アシANA航空”、“大韓航X”というように書き直しをしています。
暗号みたいになって、たいへん読みにくくなってしまうこと、お許しください。
書籍自体に書いてあるとおりの認識をした上で感想を書いているだけなのですが、
本当のことを書かれ
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