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主権と自由 (岩波講座 政治哲学 第1巻) 単行本 – 2014/3/27
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16世紀に登場した主権概念により、政治・国家の性格は大きく変わった。しかし、伝統的な国家観や秩序観は消えたわけではなく、変容しながら主権論に対抗し続けた。主権論の位置づけの再検討は、近代的自由の概念の再検討を迫る。マキァヴェッリ、ルター、サラマンカ学派、ボダン、ホッブズ、ロックなど、16─18世紀の主権と自由をめぐる熾烈な論争を概観する。
- 本の長さ240ページ
- 言語日本語
- 出版社岩波書店
- 発売日2014/3/27
- 寸法15.5 x 2.7 x 21.5 cm
- ISBN-104000113518
- ISBN-13978-4000113519
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
一六世紀に登場した主権概念により、政治・国家の性格は大きく変わった。しかし、伝統的な国家観や秩序観は消えたわけではなく、変容しながら主権論に対抗し続けた。主権論の位置づけの再検討は、近代的自由の概念に再検討を迫る。マキァヴェッリ、ルター、サラマンカ学派、ボダン、ホッブズ、ロックなど、一六‐一七世紀を中心に、主権と自由をめぐる熾烈な論争を概観する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川出/良枝
1959年生。東京大学。政治思想史・政治理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年生。東京大学。政治思想史・政治理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 岩波書店 (2014/3/27)
- 発売日 : 2014/3/27
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 240ページ
- ISBN-10 : 4000113518
- ISBN-13 : 978-4000113519
- 寸法 : 15.5 x 2.7 x 21.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 409,606位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 5,289位政治入門
- カスタマーレビュー:
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