¥ 5,076
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
主体と文体の歴史 (未発選書 19) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

主体と文体の歴史 (未発選書 19) 単行本 – 2013/6/10


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2013/6/10
¥ 5,076
¥ 5,076 ¥ 4,000

AmazonStudent
【学生限定】Prime Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元。6か月無料体験登録をして、お得に本を買おう。(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 主体と文体の歴史 (未発選書 19)
  • +
  • 増補 感性の変革 (未発選書 22)
  • +
  • 日本人の「翻訳」――言語資本の形成をめぐって
総額: ¥16,416
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

文学史の時代区分は、国家という枠組みによってリアリティをもち、成長や開花といった生命体の比喩で語られる。そうした中央集権的な思考や制度的な言説を脱構築する様々なテクストと文体の試みは、どのように展開されていたのか。「第1部 発話と主体」、「第2部 時間と文体」、「第3部 近代詩の構成」、「第4部 文体と制度」の4部構成から明らかにしていく。近代文学研究に大きな功績をあげた著者の単行本未収録論文集。

著者について

1937年、群馬県に生まれる。1959年、北海道大学文学部卒業。1968年、北海道大学文学部助教授、1984年に同教授。2000年、同大学を定年退職、名誉教授。同年、市立小樽文学館館長。著書に『小林秀雄論』(塙書房、1972年)、『現代の表現思想』(講談社、1974年)、『感性の変革』(講談社、1983年)、『「小説」論』(岩波書店、1999年)、『明治文学史』(岩波書店、2000年)など。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 590ページ
  • 出版社: ひつじ書房 (2013/6/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894766418
  • ISBN-13: 978-4894766419
  • 発売日: 2013/6/10
  • 商品パッケージの寸法: 3.8 x 13.7 x 19.5 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,032,139位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう