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中日ドラゴンズを哲学する データを超えた野球の”楽しさ” (日本語) 単行本 – 2020/3/13


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商品の説明

内容紹介

小学生の頃から野球少年で、プロ野球を、そしてドラゴンズを70年にわたって愛してきた哲学者が、ファン目線で書き下ろしたドラゴンズ論。
天知俊一(1954年優勝・日本一)、与那嶺要(1974年優勝)、近藤貞雄(1982年優勝)、星野仙一(1988年、1999年優勝)、落合博満(2004年優勝、2007年53年ぶりの日本一他)
杉下茂の「魔球」、岩瀬仁紀の「13球」……。
昭和・平成から令和へと語り継ぎたい名場面。
ファンが愛した名監督、名選手たち。
野球はもっともっと楽しい!
追悼高木守道ー。

著者について

1943年京都府生まれ。1972年名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。名古屋市立大学名誉教授。学術博士。
専門分野は、哲学・倫理学。
主な著書に、『大学の危機と学問の自由』(共著、法律文化社、2019年)『福沢諭吉と多元的「市民社会」論』(単著、世界思想社、2013年)『現代の公共哲学とヘーゲル』(単著、未來社、2010年)がある。
論文は、「福沢諭吉とG・W・F・ ヘーゲル―"理想主義的現実主義"の思想」(『理想』2019年3月号)他。
現在は、専門分野の研究を継続しつつ、専門学校で「生命倫理学」、女子大で「市民社会論」を講義。
そしてプロ野球のシーズン中はドラゴンズの応援を、オフには本書の続編準備のために資料収集をしている。


登録情報

  • 単行本: 162ページ
  • 出版社: 桜山社 (2020/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4908957118
  • ISBN-13: 978-4908957116
  • 発売日: 2020/3/13
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