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中国 この腹立たしい隣人 単行本 – 2011/3/1

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商品の説明

内容紹介

「中国は腹立たしい国だ。
それは、国家としての振る舞いから、個人としての振る舞いに及ぶ。
しかし、今こそ、その腹立たしさの正体をしっかりと見極め、
指摘すべきは指摘し、
学ぶべきときは学ぶ関係を築いてゆく時だろう」(本文より)


巨大な狼少年か、世界の覇者か。
複雑怪奇な国と、私たちはまともに付き合えるのか。

尖閣諸島沖での中国漁船衝突問題、
北朝鮮による延坪島への砲撃など、
東アジアが新たな冷戦時代に突入しようとしている。
そのキーを握るのが、巨大な隣人・中国。

暴走大国・中国の本音は?
「中国経済は早晩に失速する」説の真相は?
そして、今後の日本との関係は?

そんな中国の人・社会・経済・政治に関わる真実の姿を、
人気キャスター・辛坊治郎と
孔子75代直系子孫・孔健がズバリ解明する。

これからの「日・米・韓vs中・露・朝」関係を占うためにも、
中国ビジネスを進めるためにも、必読の1冊!

【構成】
序章★世界中にケンカを売りまくる暴走大国の本音
●尖閣問題の真実(1)中国政府は日本の政局を読み間違えた?
●尖閣問題の真実(2)そもそも尖閣諸島は日本の領土のはず
●尖閣問題の真実(3)領土問題を棚晒しにする腰抜け政府
●尖閣問題の真実(4)その背後に潜む勢力
●世界相手にバトルを続ける意図

第1章★中国の「人」~金と色恋。かくもたくましき民族性!?
●「海の中国」は親日派、「山の中国」は反日派
●アニメ・日本文化大好き!でも、日本人は大嫌い
●「出身はどこ?」。地縁・血縁がすべてを決める
●「人は見た目が一番」。出世耳の謎
●一人っ子政策が一人っ子国家を作った
●ハニートラップで弱みを握る
●ワイロ天国で広がる恐怖の「人肉捜索」

第2章★中国の「社会」~格差・無秩序が理解のキーワード
●拡大するさまざまな格差
●好景気なのに、エリート層に職がない不思議
●歴史観も為政者の思いのまま
●チャイナ・アズ・ナンバーワン。中華思想が続く理由
●中国の歴史は夜作られる

第3章★中国の「政治」~国内外どこもかしこも揉め事だらけ!?
●複雑怪奇な中国の政治システム
●毛沢東の再評価が高まる背景
●胡錦濤の実力を見極める
●靖国神社も南京事件も所詮は「外交カード」
●党は軍隊の暴走を抑えることができるのか
●次期国家主席候補・習近平の人物像と対日政策

第4章★中国の「経済」~どこまでもKY国家の自分ルール!?
●「中国経済は早晩に失速」説の真相
●国のモノは僕のモノ。国有企業を私物化する仕組み
●経済データはウソと膨らましの産物と思え
●日本よりも韓国?真のビジネスパートナー選び

内容(「BOOK」データベースより)

どうなる!日・米・韓vs中・露・北朝鮮。複雑怪奇な隣国。人、社会、政治、経済のリアルを読み解く。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2011/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408108812
  • ISBN-13: 978-4408108810
  • 発売日: 2011/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 437,563位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
明らかな人選ミスと言うか、間違いですね。

“敵を知り、己を知れば百戦危うからず”の意味で、辛坊氏の文章の間に孔健氏の文章が挿入されています。
読み始めて、中国の一般大衆の考え方を知る上では良いかな?と思いました。
しかし、序盤の尖閣諸島の漁船衝突事件の話題で、孔健氏が米国黒幕論という、胡散臭い話を展開するあたりで読む気が半減してしまいました。

知名度で選んだのでしょうが、もうちょっと知識階級にある人を選ぶべきでした。
討論みたいな形式を取るなら、辛坊氏と同じくらいのレベルにある人を選ぶべきなのは言うまでもありません。
辛坊氏の本を読む人は、タブロイド記事みたいな話を期待してるわけじゃないはずですよ。

でもまあ、我慢して最後まで読んでみました。
日本に言いたい放題言う中国人の特徴として、自国の体制、政治に対しての発言はかなり慎重になると言うのがあります。
それだけ、中国の公権力が怖いからですが。

孔健氏もその例に漏れず、胡錦涛から習近平への権力移行の話題などでは、無難かつ慎重な文に終始しています。
“習近平はある意味、胡錦涛に比べて親日派である可能性が高い”なんて政治家の答弁みたいなあやふやな言い方です。
面白くも何と
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形式: 単行本 Amazonで購入
 私にとって辛坊氏の著書は、この本を読む前までお気に入りの一つでした。辛坊氏の本は、氏が眼前で解説するが如く解り易い本でした。しかしこの本ときたら読み難い事この上なし。おまけに中国人の厚顔無恥さが出まくっています。内容は、辛坊氏が孔健氏に一つのテーマについて問いかけ、それに答える形で進んでいきます。その回答が馬鹿馬鹿しいものばかり。これでは、いかんでしょう。特筆すべきは、尖閣諸島問題、著作権についてです。私には不快に思えて仕方が無かった。
 まず
 尖閣諸島問題:孔健氏によれば尖閣諸島のみならず沖縄県までも明の時代より中国の領土だと主張しています。呆れて物が言えません。現代社会においてこんな理屈が通るなら欧州は、ローマ帝国のものだと声高に叫ぶようなものです。

 著作権:本文より抜粋しますと海賊版について。『でも海賊版でも何でもいいじゃないか。それによって中国人の日本文化に対する関心が高まるのだから、マクロ的な観点から見れば海賊版によって失われる経済効果なんてたいしたものではない。』と。この国には、知的所有権など存在しないことが一目瞭然ですね。

 中国4000年の歴史の中孔子の存在にスポットが当たる理由が垣間見えました。厚顔無恥な中国人を知る上では、お薦めの書籍です。しかし、お金を出してまで購入する価値は?立ち読みで十分
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形式: 単行本
今の中国人を代表するこの腹立たしい隣人としていちばんふさわしい孔健氏を選んでしまった事が全てでしょう。
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形式: 単行本
孔健は、孔子の直系とか言ってますが、孔子の子孫と言われる人は、
400万人くらいいます。孔子の故郷の曲阜には、孔の苗字の人が、
大勢います。孔健は、直系かもしれませんが、嫡系でないことは確かです。
嫡系の方は、台湾にいて、国の高官に世襲で就任しています。
孔健の関わるものは、考察が浅く、読むに値しないものばかりです。
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形式: 単行本
人は見た目で判断できないと言いますが、表紙ののっけからの写真がすでに胡散臭さをかもし出しています。
もちろん、辛坊氏ではなく、孔健氏の方です。私はあまり詳しく知らなかったのですが、なんでもこの孔健氏
という人は、「孔子の子孫」と自称して、日本で活動をしているそうです(工作活動?)。

まず最初に疑問に思うのは、孔健氏は本当に孔子の子孫なんだろうか? というか、あれほど治乱興亡、
栄枯盛衰、九族まで皆殺しにされた国でそもそも孔子の子孫が現在まで存続しているのであろうか?
といったところでしょう。でも、残念ながらその疑問にはこの本では答えてくれませんでした。それはさておき。

本の内容としては、辛坊氏が「中国の○○○は実際どうなの?」という疑問に対して、孔健氏が返答し、
さらにその後に辛坊氏が見解を示す形式をとっています。
辛坊氏の質問自体は、ほぼ普通の日本人の疑問に近いものだと思います。対する、孔健氏の返答は
かなり中国共産党よりの発言に終始しています。中国人エージェントと目されても仕方がないですね。

特に例の「尖閣諸島事件は裏でアメリカが暗躍してる」と言っちゃうあたりは日本とアメリカを噛み付かせて
漁夫の利を得る「二虎強食の計」を地で行く、中
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