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発売元 Every堂
コンディション: 中古品: 非常に良い
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中国不要論 (小学館新書) 単行本 – 2017/2/1

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商品の説明

内容紹介

仮想敵国に経済依存すれば、属国化する!

中国経済が失速して、株価が大暴落したのが2015年のこと。しかし、中国共産党による介入で再び不動産バブルが起こり、そのバブルが崩壊するのは時間の問題とされている。そんな状況下でも中国共産党政府は、まさにやりたい放題だ。日本の領海や領空を頻繁に侵犯したかと思えば、南沙諸島を不当に埋め立てている。日米やASEAN諸国からどれだけ批判されようとも、中国側は岩礁埋め立て、軍事基地を次々と建設し、南シナ海を囲む「九段線」の実効支配を進めている。
ところが、日本の大手メディアは中国に対し、及び腰だ。実は日本の新聞社やNHKをはじめとするテレビ局は「日中記者交換協定」というものを結んでおり、中国に対して不利な報道をしないように決められているのだ。だから、中国の真実について報じようとしない。そればかりか「中国なしでは日本経済は成り立たない」などとミスリードを連発し、ビジネス界でも当たり前のように受け入れている。果たして本当なのか。 公式データを元に調べて見ると日本は中国に経済依存などしていないし、むしろ中国と付き合うことのリスクの方が高いことが窺える。日本経済は中国がなくともまったく困らないのだ。

【編集担当からのおすすめ情報】
著者の三橋氏は中国ウォッチャーの第一人者としても知られていますが、単なる感情論ではなく、膨大なデータを読み解きながら、客観的に中国の現状と将来を分析しています。こちらが気が付かなかった視点も多数あり、なるほどと納得させられること請け合いです。

内容(「BOOK」データベースより)

中国共産党政府はまさにやりたい放題だ。日本の領海や領空を侵犯したかと思えば、南沙諸島を不当に埋め立てている。日米やASEAN諸国からどれだけ批判されようとも関係ない。だが、日本の大手メディアは中国に対し、甘い。それどころか「中国なしでは日本経済は成り立たない」などとミスリードを連発している。果たして本当なのか。公式データを元に調べて見ると日本は中国に経済依存などしていないし、むしろ中国と付き合うことのリスクの方が高いことが窺える。日本経済は中国がなくともまったく困らないのだ。全国民必読の書!

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登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/2/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 409825283X
  • ISBN-13: 978-4098252831
  • 発売日: 2017/2/1
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
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