通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
中国・インドの次に来る大チャンス 新興アジアでお金... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 表紙にわずかなスレ、使用感が確認できますが紙面の状態は非常に良好です。稀に値札シールがついている場合がございますが、納品書の記載価格となります。丁寧な検品、迅速な発送でゆうメールにてお届けいたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

中国・インドの次に来る大チャンス 新興アジアでお金持ち 単行本(ソフトカバー) – 2013/5/16

5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 210

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 中国・インドの次に来る大チャンス 新興アジアでお金持ち
  • +
  • 大資産家になるためのアジア副業マニュアル100万円から実現できる人生改革 (PHPビジネス新書)
  • +
  • 日本人だからできるアジアビジネス成功術
総額: ¥3,715
ポイントの合計: 113pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

起業家の著者はシンガポール初訪問から2年で現地法人設立を決断!

新興アジア6ヵ国=インドネシア・タイ・マレーシア・シンガポール・フィリピン・ベトナムは、なぜ中国・インドより有望なのか?
「著名な大投資家、ジム・ロジャーズは、世界中を自動車とバイクで旅行して世界の現場をつぶさに観察した結果、21世紀はアジアの世紀になると確信し、しかも2007年に移住先に選んだのは、上海でも香港でもなく、シンガポールだったのです。世界一の投資家の目には、新興アジアがすさまじく成長する姿が見えていたのではないでしょうか」

LCCや高速鉄道・道路が張り巡らされ、ASEAN統合でますますエキサイティングな大経済圏に。日本人に住みやすく、日本を追い抜く急ピッチの成長。この世界一すごい経済成長を自分のお金に変えよう!

株・不動産投資から仕事、教育・医療など移住生活まで、新興アジア6ヵ国のことなら全部載っている使えるガイド。

第1章 準備編 こんなにすごい新興アジアの将来性
第2章 視察編 今すぐ楽しい視察の旅に出よう!
第3章 株式投資編 日本より長くハイピッチの上昇期待
第4章 不動産投資編 首都圏の高級物件をどう選び、どう買うか
第5章 移住編 ビジネスと投資以外でもこんなにあるメリット
第6章 仕事編 キャリアアップになる駐在、先行者メリットを生かせる起業

内容(「BOOK」データベースより)

起業家の著者はシンガポール初訪問から2年で現地法人設立を決断。株・不動産投資から、仕事、教育・医療など移住生活まで、新興アジア6ヵ国のことなら全部載っている使えるガイド。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 226ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/5/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062181622
  • ISBN-13: 978-4062181624
  • 発売日: 2013/5/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 218,079位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
投資コンサルタント岡村聡さんの最新刊。

ご本人も、「あとがき」で、
「専門である資産運用以外をメインテーマとした本」であり、
「東南アジアを訪れるようになって数年しかたっておらず、
駐在員や現地起業家を差し置いて自分が東南アジアをテーマに
本など書いて良いのかという迷いもあった」(216頁:引用は全て大意、以下同じ)
と、率直に書いておられます。
ですが、「通い出してたかだか二年で、法人設立まで惚れ込んだ、
その熱い思いを新鮮なうちにつづって欲しい」と編集者に口説かれ、
書いたのが本書とのこと。

たしかに、マッキンゼー仕込みの数字を駆使した、
精緻な論理を展開してくる岡村さんの他の本に比べると、
大ざっぱな印象を免れず、それほど知識のない私が見ても、
「えぇっ、そーなんですか?」と思わせる記述もあります。

たとえば、「2018年にバンコク−チェンマイ間に高速鉄道が開通(6頁)」など、
時間コストの両面で、LCCと高速バスに挟み撃ちされている鉄道の現状を
考えると、巨大な新規投資が実現する可能性は高くないといえます。

また、マレーシアにしても、自動小銃を携えたガードマン
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
若干30歳半ばの著者が、こんなタイトルで書けば、
少々いかがわしいギャンブル的なものに思われるだろう。
そうではない。

著者は、資産運用のコンサルがメイン事業を行っており、
ここ数年で東南アジアの成長力に目を向け、
現地調査でその勢いを間のあたりにして、シンガポールでの事業展開を準備中という。

たしかに著者が書いているように、
古くからの現地駐在員・起業家などがこのテーマに取り組んだほうが、
より多くの知識・経験によって、中身の濃いものを書けるような気がする。

しかし確かに、いまという新鮮さ、そして事業に対する熱さという点を加味すれば、
この年齢くらいの著者が適任であったろうと思う。

内容は、東南アジアでの不動産、移住、転職、起業などの多方面にわたり、
足をつかった取材を網羅している。

その気がなくとも、東南アジアを検討しようかという気になってしまう。

その根底には、暗いニュースと景気低迷のニュースがあふれる日本の閉塞感に嫌気が差し、
かつての高度経済成長期と同じような高揚感のある東南アジアに、
魅せられてしまうということがあるだろう。
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
新興アジア(本書定義)=東南アジアの中でも、特に成長ポテンシャルにすぐれ、
さらに社会基盤が整備されていて日本人がその成長から恩恵を受けやすい6カ国。
それは、インドネシア・タイ・マレーシア・シンガポール・フィリピン・ベトナムのことををいうそうです。

これからは、中国・インドよりも、新興アジアにこそチャンスが広がっているようで、
「株式投資、不動産投資、教育・医療・老後」それぞれの分野においての分析がなされております。

本書が面白いのは、LCCなどを使って気軽に新興アジアを”視察”する方法や、
一般的な日本人ビジネスマンが新興アジアでキャリアアップするヒントが盛り沢山な点です。
毎月1回は新興アジアに行っている著者だから書けるリアルな現状の描写が読む者をワクワクさせてくれます。

また、上記6カ国の諸々の比較分析が、表面的という批判の声もありますが、
サラッとした分量と深さで、概論を掴みたい自分的にはなかなか貴重だと思いました。

かつて、ジョージ・ソロスとともにヘッジファンドを立上げ、大成功させた”冒険投資家”ジム・ロジャースが、
世界中を自動車とオートバイで巡った結果、「21世紀はアジアの時代になる」と確信し、
お嬢さん2人の中国語学習に最適とシンガポールに移住しているそうです。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
BRICSなどと持て囃されたブラジル・ロシア・インド・中国・南アフリカの成長も鈍化し、かつてのようなリターンは得られなくなってきている。
そんなBRICSに代わって面に出てきて脚光を浴びているのがインドネシア・マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム・シンガポールに代表される、所謂ASEAN諸国。総人口では6億人を超える市場を持ち、人口も経済も今後は大幅な拡大が予想されている。

そんなASEAN諸国への投資・移住について薦める本です。
ざっと、株式・不動産・移住の3分野について解説しています。

基本的に不動産投資はある程度の資金が必要なのと、国によっては外国人が不動産を購入したり起業したりすることに制限があるため、ハードルは低くはありません。移住についても同様。それなりの資産をそれぞれの国々の口座に預けねばならず、簡単にはいきません。

なので、日本に住んでいる人がするなら楽天証券かSBI証券に口座を開いて投資信託か個別株式を購入するのが現実的な目線でしょう。
しかも基本的に通貨の両替などでコストは日本株よりも高めであることを考慮し、短期ではなく長期でのスタンスで臨まねばなりません。

そういった意味で「個別推奨銘柄」が各国1つずつくらいだけは非常に物足りません。
...続きを読む ›
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告