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中国の旅 (朝日文庫) 文庫 – 1981/12

5つ星のうち 2.2 62件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 文庫: 313ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (1981/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022608056
  • ISBN-13: 978-4022608055
  • 発売日: 1981/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 62件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 245,237位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 月下 投稿日 2014/11/15
形式: 文庫
中学時代に教師に薦められるがままに読み、
日本人がいかに酷い事を中国人に行ったか、自虐感を刷り込まれた本。
書かれている内容が、ねつ造・嘘っぱちだと知ったのは成人してから。
自分のような人間は多いと思う。
なぜ普通に販売されているのか判らない。
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形式: 単行本
この本が日本の読者に与えた悪影響は甚大です。中国政府のプロパガンダの為に用意した中国人民に語らせて、そっくりそのまま記録として本にするのですからジャーナリスト失格だと言わざるを得ません。しかも当時の関係者達が結束をして記事の誤りを朝日新聞や本多氏に申し入れしたところ、朝日新聞は誤報を認めるような言があったようですが、本人は「中国側の言ったことをそのまま書いただけだ!抗議するなら中国にしろ!」と居直ったそうです。最近信じがたい日本人が多いですが、この人もその代表格ですね。
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投稿者 orikasa 投稿日 2014/10/12
形式: 文庫 Amazonで購入
実は今まで読んだ事が無く中古で購入。取材される者たちの判で押したような今の日本人民は悪くない、毛沢東主席に感謝しますの台詞。かなりの高齢者までもが妙に細かい数字まで精確に覚えている不自然・・・言うときりがない。きっといくらかは真実も書かれているのだろうが、全体としては全く信用出来ない。ギャグだと思って読みましょう◎
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形式: 文庫
 今まで読んだ本の中で最悪レベルの本です。
 日本が嫌いな人や気分が悪くなりたい人は、読んでください。
 読んだ人は、出来ればこの本を根拠に討論しないほうがいいです。
 もう高齢ですが、本多勝一さんは、ずっとジャーナリストとして活躍しています。
 日本では、ジャーナリストが書籍・新聞等で出鱈目を書いても罰せられないことを証明する本です。
 出版社や著者の考えが、とても良く判る本です。
 
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形式: 文庫
これは、著者が中国を歩き、そこで得られた様々な証言・証拠を集めて多角的に検証し日本軍の中国における所業を述べたと言う本では全く無いです。実際は、中国側が用意した証言者を紹介してもらい、その証言者の話を「何の検証も証拠もなく」書いただけの、言ってみれば「報道」ではなく「広告」みたいなものです。
既に他の方が指摘されていますが、明らかにでっち上げられた点が多々あり、出版元の朝日もそれをみとめてますし、書いた本人は「中国に言ってくれ」と責任を丸投げしてます。
この本を呼んで日本の行為を反省するなどという事は辞めた方がいいでしょう。なぜなら、この本を読んだ自称・反省する日本人達は日本軍に従事していた方及びその遺族達を執拗になじり、極めて攻撃的な物言いをされています。酷い事をやった事実はあるかもしれませんが、やってもいない事で日本軍の兵士をなじり侮蔑するのは死者への冒涜であり、遺族の方々には結婚・就職などがこのような本で滅茶苦茶にされ社会的に抹殺された方もいるのですから。
この著者の他の著作も似たようなものが多いです。
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形式: 文庫
歴史の嘘を見破る(文芸春秋)、検証旧日本軍の「悪行」(田辺書、自由社)等も一緒に読んでみてください。
「文化大革命」のとき、世界から中国派批判され、日本のマスコミも批判した。日本の新聞社は殆ど追出され、朝日新聞だけ中国に追従し、残った。広岡知男朝日新聞社長は、「中国の良い点は書き、悪い点は書くな」と記者達に指示をした。今もその方針が続いている。朝日は中国の新聞になった。
その時「南京事件」を煽り立てたのが、「共産党」の手引きで、中国を取材した「本多勝一と朝日新聞」である。「誇張と捏造」が得意な中国共産党がお膳立てした証人や資料を世界中に検証などせず垂れ流した。 中国に「日本叩きの外交カード」まで与えた。当時を知る元兵士がその嘘を指摘すると本多勝一は、「中国共産党が主張したのを代弁しただけで、質問をするなら中国共産党にしてくれ」と答え無責任に逃げた。全くあくどい新聞社とジャーナリストである。広岡知男朝日新聞社長は、「中国の良い点は書き、悪い点は書くな」と記者達に指示をした。今もその方針が続いている。朝日は中国の新聞になった。
笠原らの学者も、「大虐殺有りき」で疑いもせず、東京裁判資料と「現場も見ていない一部の米人」、「選ばれた少数の中国人」の証言や「証人として出廷さえしていない人達」の証言資料を莫大な資料と呼び、「国交正常化前後」は「中共のお膳立てした中
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