¥ 1,404
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
中国と韓国は息を吐くように嘘をつく がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

中国と韓国は息を吐くように嘘をつく 単行本 – 2017/5/17

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 2,640

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 中国と韓国は息を吐くように嘘をつく
  • +
  • 日本人が知らない洗脳支配の正体 日本を見習えば世界は生き残れる
総額: ¥2,808
ポイントの合計: 86pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

日本の悪口を世界中で言ってまわって顰蹙を買った韓国の朴槿恵大統領は自滅した。いまも偉そうに日本の歴史にいちゃもんをつける中国の習近平もいずれ同じ運命をたどるだろう。中国の言いなりだったオバマ大統領ですら中国・韓国の嘘に騙されなくなった。中韓がわめけばわめくほどその品のなさに驚きあきれ、ようやく世界は儒教国家のタチの悪さに気がついた。とかくこの世界は見かけとは違う。本当のワルは誰なのかがよくわかる痛快エッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

儒教に呪縛された中韓のタチの悪さにようやく世界は気がついた。彼らがわめけばわめくほど、その品のなさに驚きあきれるしかない。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 262ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2017/5/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198644063
  • ISBN-13: 978-4198644062
  • 発売日: 2017/5/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 397位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
月刊誌「正論」に連載のコラム「折節の記」に、加筆訂正を施したものが単行本になった。
「嘘も100回言えばホントになる」の妄想が、A新聞と中韓の実践してきた抜け目のないプロパガンダである。

中韓の基本とは、原爆投下を正当化する米国の尻馬に乗りデカイ面をし、日本を悪者に仕立て上げ被害者を装い自らを「善」とすること!これを根底から支え、煽っているのが我らが売国A新聞だ。GHQのご指南よろしく、このA新聞は表向き「リベラル」を気取るがその実態は、左翼と在日の牙城と化している。「慰安婦強制連行」「南京大虐殺」のでっちあげも、お手の物!はい、フェイクニュースならA新聞におまかせあれ!さて、A新聞を撃てば右に出る者無し、歯に衣着せぬ高山節は、その批判が中韓に及べばさらに冴えわたる。P96では「支邦を心の故郷とする蓮○議員」とあり、台湾経由ながら心は大陸系で口から出まかせ嘘ばかりという彼女の思考及び行動体系の所以が分かる。彼女は、舌鋒鋭く他者を批判するも自らにガツンのブーメランですっかり有名!

振り返ってみれば、1989年天安門事件の流血と人権侵害に対し、他の先進国が中国を拒否した中で、お人よしの日本は真っ先に中国に手を差し伸べた。その後の日本のODAと円借款は膨大な金額だし、パナソニックやソニーなどの私企業も、中国に入って行き協力した。しかし
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
内容は歴史認識に関するものが多いですがタイトルからも分かるように堅苦しい本ではありません。このジャンルに関心のある人が読めば息抜きになるのではないでしょうか。辛口かつ少し面白おかしく中・韓に関して色々と書いてある本です。個人では事実確認できない事ばかりですがwikiで著者の経歴を調べるとジャーナリスト、元教授等ありますので適当なライターが書いた本とは違い安心して読めます。同じ様な本を他にも出されているみたいなのでチェックしてみようと思います。
1 コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告