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[孫 向文]の中国が絶対に日本に勝てない理由 (扶桑社BOOKS)
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中国が絶対に日本に勝てない理由 (扶桑社BOOKS) Kindle版

5つ星のうち 3.9 13件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 191ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

地下アイドルイベントから、国会議事堂、安保法案反対デモまでを中国人漫画家が突撃取材。日本の文化に触れたことで、見えてきた中国の実態をわかりやすく漫画で解説!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

内容(「BOOK」データベースより)

地下アイドルや国会議事堂、安保法案反対デモ…など中国人漫画家が日本のさまざまな現場を巡ることで、中国のヤバすぎる真実が見えてきた!日本と中国―近いけれど精神性も社会的な仕組みもまったく異なる国。漫画で読む、新しい「日中文化の比較論」がここに誕生!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 170308 KB
  • 出版社: 扶桑社 (2016/7/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01M1S71U3
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 とんちん トップ500レビュアー 投稿日 2016/8/3
形式: 単行本
中共(中国共産党)の様々な規制に漫画家として嫌気がさし、日本で暮らし始めて3年目という著者。前著も拝読したが、今作も「魂」は安定のこちら寄り!中国出身の著者が、実際に足を運んだ取材で感じた日中の距離がマンガで分かりやすく綴られている。

中でも「潜入⑤在日米軍基地」の、中共の下で中共を守るために存在する人民解放軍のくだり。2008年の四川大地震のとき、もちろん人民解放軍が出ていくのだが、ヘリコプターのガソリン代は非常に高いため、ヘリを使用しないらしい。さらに、道路が壊れたため人民解放軍は徒歩で物資を届けようとしたが、到着したときには賞味期限切れで焼却するハメになったとか・・・。逆に中国各地の大規模デモの際は、中共を守るためにいち早くデモ隊の上にヘリを飛ばしてビビらせ、人命救助より優先させると・・・。被災者救助などは優先順位が低いらしい!!
「さすがは中国!」と感じつつ、阪神淡路大震災、東日本大震災を始め、日本各地での大ピンチに、いち早く駆けつけてくれる我らが精鋭自衛隊に、改めて感謝の念を示したい。

続いて「潜入⑨皇居&明治神宮」で、天皇制の事を問われた著者が「以前はピラミッドの頂点だと思っていました。でも今は考えを改め、日本という球体の中心部にあるものだと思っています」との返答には、日本人である私ですら恥ずかしながら「なるほど!」
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形式: 単行本 Amazonで購入
中国杭州で、日本アニメを読んで日本語を覚え、自らもアニメのプロ作家を目指していた作者の孫向文氏。中国国内では、政府によるさまざまな表現規制や、自由思想への弾圧などがあり、このままでは中国国内でアニメ作家になることは無理と断念、つてを頼って来日し、得意のアニメ制作だけでなく、中国民主化運動を支援し、チャンネルアジアなどインターネットテレビにも積極的に出演するなど、日本で大活躍されています。
孫向文氏の素晴らしい点は、何でも全て自分の目と耳と足で確認した結果をもとに、自分の考えを明確に論理的に言い切るところです。
今回の書籍は、まさに孫向文氏の本領発揮の力作です。地下アイドル、ゲイタウン、オタク文化、在日米軍、安保、国会、日銀、神道まで、9つの分野を取材し、現代の中国との比較分析をする中で、なぜ日本が中国より優れているのか、明確に断言しています。
その真面目な発言の内容から、一部の左翼系の人々からはネトウヨ呼ばわりすることもありますが、孫向文氏は決して右翼ではありません。彼の祖国である中国からみたら、彼は間違いなくリベラルです。自由と民主の大切さを誰よりも愛しており、共産党やSEALDsの活動に代表される日本の行き過ぎたリベラルに警鐘を鳴らしています。
日本の若者も、マスメディアの流す情報を鵜呑みにせず、自分の考えをしっかり持って、世界に向けて発信できるように、孫向文さんを見習って欲しいと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
孫さんの漫画は「中国のヤバい正体」を最初に読ませて頂いた。購入理由は「なぜ中国(韓国)は反日なのか?」その理由を知りたかった。反日は中国による徹底した反日教育、「ここまでやってしまうのか、そりゃあ憎むわ」と納得。この作品は孫さんから見た地下アイドル、デモ、選挙などについて。この人のシリーズを読むと中国の内情、彼らが日本人をどう思ってるのか見えてきます。共産党が続く限り、反日と戦争の可能性もなくならないと感じました。それは日本人、そして中国人にとっても幸せなことではありません。孫さんの作品が広まるのは日本人、中国人にも良い事と感じています。シリーズの第一弾は「中国のヤバい正体」ですので孫さんの作品に興味ある方は一作品目から読むことをお勧めします。
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形式: 単行本 Amazonで購入
孫さんの5冊目の新刊。前作の「中国人が見たここが変だよ日本人」は漫画よりコラムが多かったが、今作は「中国のヤバい正体」パート3というべき内容で、全編漫画に戻った。日本の様々な場所に潜入してそこで目にした日本の文化や風俗の自由さや創造力に感心したり、時には中国人には理解し難いものであったりその反応が日本人には新鮮である。またその根底に流れるのは神道にも通じる多様性、寛容性だと気づき、益々筆者は共産党一党独裁の中国との差を嘆かざるを得ない。中国の最新の情報(あらゆる面で更に自由度が無くなっている)も提供しながら、それでも中国が民主化する事は決して不可能では無いと希望も持っている。政治的な話など難しいテーマもあるが、そこは擬人化などで分かりやすく最後まで一気に読ませる。巻末に変態唐辛子(王立銘)さんのスペシャル対談があるが、王さんはリベラル志向な為、日本の反体制運動にも寛容である。孫さんと真逆の意見で笑ってしまった。ただ日本に対する認識は違っても、反中共漫画家の同志である事に違いは無い。
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