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中原亜梨沙画集 ゆうなれば花 単行本 – 2016/12/20

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商品の説明

内容紹介

儚さ、煌めき、変化……。
生きるとは何かをテーマに理想の女性像に思いを託す。
日本画のイメージを覆すポップな色彩とイマジネーション溢れる装飾モチーフ。
そこに佇む花のように凛とした女性──
「今」と向き合い「今」を描き続けてきた中原亜梨沙のこれまでを一望する初画集。
人気イラストレーター中村佑介との特別対談も収録。

過ぎ去りし日々を描く美人画の中で、
紛れもない「今」のおんなの肖像。
その瞳が捉えたのはあなたの姿だ。
──中村佑介(イラストレーター)

内容(「BOOK」データベースより)

花のように凛とした女性像で注目を集める日本画家・中原亜梨沙の初画集。人気イラストレーター中村佑介との特別対談も収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 128ページ
  • 出版社: 芸術新聞社 (2016/12/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 487586499X
  • ISBN-13: 978-4875864998
  • 発売日: 2016/12/20
  • 商品パッケージの寸法: 25.7 x 18.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 233,931位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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具象、特に人物画が世に人気である。
そのため多くの作家が人物、特に女性を主題として作品を発表している。この作品集もまさにその女性像と花を主題とした画集、作品集である。

主題としている「女性そして花」はファインアートの世界では普遍的なテーマであり、言葉を変えるなら極めて一般的な画題とも言える。一歩間違えると「普通」と括られるリスクもありながら敢えて、その主題に挑んだ画家の強い意志を感じる画集となっている。

作風は色調鮮やかで明確。描かれる女性は生きる力が溢れ、凜とした美しさを纏っている。だが美しさが際立つほど刹那を感じずにいられない。時に女性像と対比する枯れゆく花が、抗うことのできない時の流れを象徴しているのではないか。

主題となる女性には「艶」や「妖しさ」は見て取れない。余分な感情が無く純粋に美しさのシンボルとしてフラットに描かれている。この画家の作品が気になり強く惹かれるのは、ここに理由がありそうだ。

また日本画の定義が良い意味で曖昧になりつつある近年、取り立てて日本画であることを強調するつもりはないが、輪郭を示す一本の線には独特の緊張感があり、美しさだけではない強い力、意志を画に与えているように感じた。

中村佑介氏との対談も、非常に興味深い物になっている。中村
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