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中世ヨーロッパ入門 (「知」のビジュアル百科) 大型本 – 2006/3

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新作長編「騎士団長殺し」が2月24日に発売。「第1部 顕れるイデア編」「第2部 遷ろうメタファー編」の全2冊で構成。 第1部を今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

騎士、貴婦人、司教、修道士、巡礼・・・。暗黒時代からルネサンスに至る謎に満ちた時代を、豊富な写真と図版で解き明かすビジュアルブック。

内容(「BOOK」データベースより)

5世紀から15世紀、ヨーロッパの暮らしはどのようなものだったのか?領主、職人、農民など、さまざまな階級の人びとの暮らしをあざやかに再現した画期的なビジュアル版歴史入門書。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 63ページ
  • 出版社: あすなろ書房 (2006/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4751523252
  • ISBN-13: 978-4751523254
  • 発売日: 2006/03
  • 商品パッケージの寸法: 28.2 x 21.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 131,755位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/8/9
形式: 大型本
歴史を知るためには基本的に活字の書籍から入りますが、残念ながら具体的なイメージがわきません。そんな時、本書のようなビジュアル系の図解があれば理解を助けてくれます。

ビジュアル系の書籍を文字のレビューだけでは判断できませんので、何らかの手段で内容のイメージを知ることができれば、制作意図がもっと伝わるわけです。そういう配慮が、購入に際して、一定の賛同を得られるのではと考えますが。

具体的な紹介を少ししてみましょう。22ページの中世の女性の項目に、当時の女性の服装が再現してあります。機能的で、おしゃれな雰囲気が漂っています。革靴も現代にあるような形ですから、中世のファッションは現代人にとって違和感のないものだと思いました。数珠や飾りのついたヘアピンなどは現代でも欲しくなるようなアイテムでした。

中世の音楽の項目では、ハーディ・ガーディ、バグパイプなどが復元して掲示してあります。音楽好きには興味のある項目でした。

項目を列挙しますと中世ヨーロッパに関してある程度イメージが湧くのでは、と思います。
中世とはどんな時代か、中世の社会、農民の生活、土にまみれて、荘園の経営、中世の家庭、調理場からテーブルまで、中世の女性、大貴族、宮廷、中世の兵士、中世の教会、大聖堂の建設、装飾美術、修道会、修道院の生
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形式: 大型本
 中世の階級社会を代表する農民、商人、職人、領主、僧侶らの暮らしぶりが、一目で分かる内容に好感を持ちました。現代では当たり前の窓ガラスが、当時非常に高価なものだったとは知っていましたが、代用品として、窓枠の格子を布で覆ったり、平らに薄く延ばして磨いた角を並べて使用していた様子を再現した写真からは、黄味がかったプラスチックか、薄いべっ甲のようにも見えて、ステンドグラスとは、また違った趣があり、中世の知恵と技術に感心しました。特に動物の角は、スプーンにも加工されていたりと、意外な使われ方が面白く感じました。写本の金箔を貼る過程や、豪華な聖遺物箱など、美術的にも興味深く、苦しい庶民の生活の中にも、祭りや音楽があり、職人(石工)の技術力に支えられた聖堂建築など、ペストや戦禍といった暗黒の中世のイメージを払拭する豊かな時代を知ることが出来て大変良かったと思います。
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形式: 大型本
とにかく、視覚から中世ヨーロッパに触れることができます。ただし、それ以上のものは望めません。

中世人の衣服や、農耕道具、司教冠など、たしかに一度見ておく必要のあるものもたくさんあります。しかし、断片的な情報のみでは決して有益な知識とはならないでしょう。

ある程度中世ヨーロッパの知識を持った方が確認のために目を通すというのが、一番適切な本書の利用法かと思います。
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