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世迷いごと (双葉文庫) 文庫 – 2012/4/12

5つ星のうち 3.9 34件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

いまやあっちこっちに引っ張りダコの女装コラムニスト、マツコ・デラックス。その真骨頂である「愛のムチ」がこれでもかッ!と炸裂しているのが本書。広末涼子、高岡早紀ら芸能界の美女から女子アナ、果ては谷亮子までマツコが気になるオンナたちの本性を鋭く見抜く。オンナとしての生き方に悩むアナタも、マツコに興味シンシンのアナタにもオススメの一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

一度見たら忘れられないインパクトで、いまやあっちこっちに引っ張りダコのマツコ・デラックス。広末涼子、高岡早紀ら芸能界の美女から女子アナ、スポーツ選手、果ては谷亮子議員まで、マツコが気になるオンナたちの本性を鋭く見抜く。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 264ページ
  • 出版社: 双葉社 (2012/4/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575713856
  • ISBN-13: 978-4575713855
  • 発売日: 2012/4/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 34件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 52,247位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
目次を見て、とても面白そうだと思い購入しました。期待したのは、この本に取り上げられている女性たちを、マツコさん独特の目線でぶった切ってくれること。しかし、読んでいくうちに違和感を感じました。落とした後に「でもこれは愛があるから言うのよ」とか「嫌いなわけじゃない、むしろ好き」など、毒舌に対する「いいわけ」のような一文が必ずあるのです。いいわけ多いな…文章が説明臭いな…と疑問が膨らみ、いちばん最後のページを読むと「この本は、語り起こしです」とあり、ライターさんの名前がありました。男性のライターさんですし、無理にマツコさんに似せて書いたような感じがしました。語り起こしにするなら、せめてマツコイズムを受け継いだ斜め目線のライターさんにしてほしかったです。
でも、本当は、エッセイスト・マツコ・デラックスの書き起こした文章が読みたかったです。残念です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
あまり時間をかけずに、サラリと書いたような内容でした。
人の好き嫌いやイメージで自分の意見を書いた内容で
週刊誌やニュースやウワサ話を織り交ぜながら
気になる存在、嫌いな存在などを辛口で切っていく内容でした。

もともと繊細で、人に気を使うマツコさんですから
辛口や皮肉なテレビ発言も、どこか愛情があったり
納得できる箇所が多くて楽しいのですが
今回の作品は、やや気を使いすぎで
本当の意味で、人の個性をズバズバと切っておられない
「嫌いというのは、どうでもいい よりマシでしょ」と
酷評の相手にフォローを入れるような文脈が多すぎで
やや拍子抜けしました。

たしかに気を使う人ではありますが
もっと遠慮なくズバズバと切り込んでもいいと思います。
その切り込みの鋭さが彼女の良さなんですから。

それだけにちょっと残念な作品でした。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
こういった本を男が書くと女の人格というものが丸っきり無視され
性だけになりがち、女が書くと自慢とか妬みがチョイチョイ入って
ちょっとうるさい。

男も女も両方の気持ちが分かる?マツコさんだからこそ、
こういう中立的な目線から女性性を通して「生き物の面白さ」を
書くことが出来たのだと思います。

笑えるので、悪口でも気分が悪くならないし、
浅い内容とも思いませんでした。

私はエビちゃんに代表されるようなキャンキャンOLを
一生懸命受け入れ自分もそうでなければ何かから取り残されて
しまう、と思っているような節がありましたが
著者の毒舌を聞いているうち、男の人が作り上げた「オンナの虚像」を
追いかけるということが凄く虚しいような気がしてきました。

何はともあれ3時間くらいで読んで笑って、後味も別に悪くないし面白いですよ!
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投稿者 INAVI トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/11/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
この作品は、雑誌連載の「語りおろし」であることが、末尾に記されている。
口述筆記に相当アレンジした(いかにもなマツコ口調(オカマ口調))文体であること。
また、コラムの真髄であるべき論旨の組み立てなどもオカマいなしに、ダラダラとマツコさんに語らせたものを、イージーに編集した印象を受ける。
従って、本作品をマツコさんが自ら書き綴った作品なら、多くのレビューのように「コラムニスト失格」とも言えよう。
しかし、売らんかなの緊急出版という実態を考えれば、双葉社の編集さん(雇われライター?)の力量こそ批判すれ、マツコさんを槍玉に挙げるのは的外れだろう。

次に、世間の誤解がここにも凝縮されているが、マツコさんを「毒舌」とばかり受け止める人の多いことに呆れる。
彼女のような立場の人が女性それも本書で並ぶフェミニンの濃い女性にアンビバレントな感情(自分には成れない者への憧憬と、それが故の物足りなさへの怒り)を抱くことは、オカマさんの語りを聞いたものなら容易に分かること。
このアンビバレントさは本書で余すことなく語れており、今井某等のナンシー関さんのパチモンとは一線を画す、マツコさんならではの感性で、20数人の女性を丸ごと語った「愛ある叱咤」にして「恋焦がれる嫉妬」を堪能できる。

ナンシー関さんの
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