中古品:
¥ 1,480
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■国内正規品。■帯あり。■外箱・内ケースに気になるダメージ等はありません。■盤面に気になるダメージ等はなく、全体的な状態は良いです(※動作確認済み)。■簡易クリーニングの上、ビニール梱包しております。管理ラベル等は本体に直接貼っておりません。検品には万全を期しておりますが、中古品のため状態説明に錯誤・瑕疵等があった場合、ご連絡いただければ対応いたします。■顧客満足度向上のため、メールにてご購入いただいたお客様にご連絡させていいただく場合がございます。ご購入者様にご安心・ご満足していただける店舗運営のため、お手数をお掛けしますがご理解・ご協力お願いします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

世紀末 オカルト学院 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.7 12件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:8¥ 3,900より 中古品の出品:10¥ 1,480より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【ANIPLEXストア】 TVアニメ「物語シリーズ」、『内村さまぁ~ず』ほか、新着タイトルや人気ランキング、ANIPLEXのアニメやバラエティなどを今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 日笠陽子, 水島大宙, 高垣彩陽, 茅原実里
  • 監督: 伊藤智彦
  • 形式: Color, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日 2010/09/22
  • 時間: 48 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 12件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003VI9NI8
  • JAN: 4534530038654
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 102,519位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

アニメノチカラ第3弾!!
1999年7の月、恐怖の大王降臨!?世紀末を舞台にした新感覚オカルト・コメディー!
絶賛放送中の話題作がBlu-ray、DVDにて発売!

【収録内容】
Episode.01 「マヤの予言」

1999年7の月、空から恐怖の大王が舞い降りる――。
長野県松代にある、私立ヴァルトシュタイン学院。通称「オカルト学院」。
霊や妖怪、UMA(未確認動物)など、あらゆるオカルト分野を専門的に学べることで有名な学校だ。
ある日、神代(くましろ)マヤという美少女が学院にやってくる。彼女は、学長のひとり娘。
父親の葬儀に出席するにも関わらず、真っ白なワンピースにハイヒールという姿だ。
葬儀の途中、学長が生徒に残したメッセージが流れはじめる。
すると突然、棺のフタが勢いよく開き、死霊に取りつかれた学長がマヤたちに襲いかかってきた…!

★2話収録(第1話「マヤの予言」、第2話「文明の到来」)

【Blu-ray&DVD共通完全生産限定版特典】
・特典CD:世紀末ヒットソングをElements Gardenが編曲!!毎回声優陣がカバー!
[収録内容]日笠陽子が歌う「LOVEマシーン」(モーニング娘。)
・オカルト体験談
・劇伴曲「ヴァルトシュタイン組曲」

【限定版&通常版共通特典】
・ノンクレジットOP/ED
・BD/DVDのためだけに作成したオリジナルPV
・オーディオコメンタリー(1話)

※特典は予告なく変更になる場合がございます
※完全生産限定版は数に限りがございます

≪Copy Right≫
(C)A-1 Pictures/Aniplex・テレビ東京

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「アニメノチカラ」プロジェクト第3弾作品となるオカルトコメディ第1巻。私立ヴァルトシュタイン学院、通称“オカルト学院”を舞台に、神代マヤが学院で起こる怪奇現象の真相に迫る。第1話と第2話を収録。CDを封入した2枚組。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
このアニメは、'70年代に少年少女だった人にはたまらない魅力満載です! 「月刊ムー」監修で既に私らの年代はのけぞりますよ、まだあったんだ!って感じ(笑) 
キャラデザが今風でないのも素敵ですが、話数によってマヤの顔が微妙に違う辺りなんぞ、手描き100%の「昭和」の香りが漂い、涙すら出ますよ、21世紀になってもかよって(苦笑)
ちなみに「ノストラダムスの予言」が老若男女にまで知れ渡ったのが、'70年代でして、オカルトブームが席巻したものです。
スプーン曲げから、タロットカードやこっくりさんまで小学校でも大流行!なんて時代でした。 
あと、魔女っ子アニメが登場したのもこの時代で、「魔女っ子メグ」なんざあ、OPの歌詞が子供ですら赤面するエロでしたわあ。
で、オカルト学院ですが、意外とオカルト面の考証はしっかりしてます、さすがムー監修。 ストーリーも来週、最終回の時点で書いてますが、観始めたら止まらない、
ぐらいの引きの強い構成ですわ、エロも伏線込みで入れてくる辺り、侮れません! 音楽の使い方も絶妙、声優さんの演技も佳い味で、やはりアニメは総合芸術って思います。
あと、誤解のないように云っておきますが、「最高のB級」アニメですから。
このテイストも'70年代ですわなあ、でもエンターティメント忘れないって、大事ですから!
コメント 50人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 yatta 投稿日 2013/7/24
Amazonで購入
Blu-rayも特典CDもちゃんと再生できました。
この値段でなら大満足です
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
基本ギャグアニメです。
オカルト要素としての不気味さはほとんどないのです。
非常に気持ちいい壊れ方をしていると言うか、いったい誰に媚びて作ってるんだよという開き直りが逆に気持ち良いです。
年代ネタが出たり展開も所々に遊びが使われており、ある意味予測不能な出来になっていて飽きがきません。
キャラクターも、あえてイケメンや美少女を多く登場させず、コミカルな表情や動きで独特の個性を引き出しています。
前情報だけ聞くとかなり地味で、お約束を惜しげもなく使う学園黙示録とはちょうど対照的なイメージです。
人気はあちらの方がある様ですが、個人的には断然こちらが好みです。
第一印象の食わず嫌いで見ない人も多いかと思いますが、一度見てみると魅力が垣間見えるかと思います。
最近のアニメに食傷気味になっている方いかがでしょうか?
コメント 66人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
オーディオコメンタリーは、二話目にのみ収録。
映像特典には、マヤの歌うLOVEマシーンがバックに流れるオリジナルPVが収録されている。
この内容でこの値段は、相場通りだと思います。

今ではすっかり下火になったオカルトを題材とした本作、その雰囲気はレトロで、親しみをもって視聴者を惹きつけてくれる。
不思議なもの、常識では考えられないもの、気取った大人がしかめっ面で素通りするものを、目を輝かせて追いかけたことのある、オカルト好きの方々には、本作は本当に楽しいアニメだと思う。

幼少時代の経験によってオカルト嫌いになってしまったマヤと、謎の未来人文明を主役に据えたドラマ部分も、青春映画のようなさわやかさを少しだけ持ったかと思えば、ホラーであったりSFであったり。
統一感が無いって言っちゃえば、まぁそうなんですが、でもオカルト学院の場合、それが魅力の一つでもあります。
それに、根幹の部分は決してブレてません!

キャラクターに関しても、実在の人物がモデルになっている人もいて、マヤの影響でオカルト好きになったマヤの親友、黒木亜美のモデルが(鈴木○美さん)だったり、亜美の友人でオカルト好きのドジッ子成瀬こずえは(三浦○子さん)だったり、元ネタが解った瞬間二ヤっとできますし、90年代を
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
ここまでキッチリ、深くオカルトを描いたアニメなんて久しぶりだ。
オカルト「要素」を取り入れているアニメは多いが
最初から最後まで、がっつりオカルトしてる作品というのは珍しい。
あのオカルト雑誌の大御所、ムーが制作に関与してる時点で本気なのがわかる。

テンポも良く、ギャグも面白いし、キャラも魅力的。
オカルトに関連した人間関係も描かれてたりするし。
ノストラダムスネタや、その他古くして流行ったなぁってネタが満載なのも見ていて楽しい。
っつか、あの時代には夢があったなぁと思う。
軽く本気で信じてたものもあったし、今の時代はそういうのがないんだよなぁ。
現在でそういうのやったらブーイングの嵐だろうし、何とも微妙な世の中になっちまった。

まぁオカルトってつまる所、人の夢なんです。
こうだったら面白いっていう事実、陰謀、存在。
宗教学や神話学、古代史、科学に至るまでの学術的なお話を基礎にして
そこから夢を描いたもの、それがオカルトってヤツです。

それをストーリーの基礎に置きつつ、それぞれの人間関係をあくまで「オカルトありき」で描いている所が素晴らしい。
A1も良い冒険するなぁって思う。
マッドハウスみたいに、もっとこういう「売れはしないけど、こだわりの見える面白いアニメ」ってのを作ってくれないかなぁ。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す