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世界絶景旅行 単行本 – 2010/11/24

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商品の説明

著者について

由佐卓也 北海道・札幌市出身。初めての海外旅行は大学4年生の卒業旅行という遅咲きだが、大学院在学中、一人旅を続けるうちに旅中毒となる。社会人になってからも、23日間の旅に出る等そのペースが緩むことはなく、訪問国数は約40ヶ国を数える。2006年より、ぶーとの旅の思い出を綴ったHP「ふたりの歩き方」をスタート。現在、米カリフォルニア州にて海外勤務中。 由佐麻奈美 東京都出身。大学時代にひょんなことからたくと出会い、本格的に旅に目覚める。宇宙に興味があり物理情報科を専攻して入学したものの、畑違いの旅行会社に就職し、両親にがっかりされる。海外赴任中のたくと遠距離恋愛の末、結婚し、半年後に退社&渡米。現在、アメリカでお気楽な専業主婦。


登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 彩図社 (2010/11/24)
  • ISBN-10: 4883927733
  • ISBN-13: 978-4883927739
  • 発売日: 2010/11/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 984,285位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 happybear0823 VINE メンバー 投稿日 2011/1/23
形式: 単行本 Amazonで購入
写真は確かに絶景ばかりであり、あまり目にすることのない景色が神々しくも感じ、見応えがあり満喫します。
タイトルには”世界”とありますが、北米と南米であり、世界を網羅したものではありません。
そうであっても、写真を見る限り、眼下の壮大な景色に魅了され、一生に一度は行ってみたいと思うところばかりが厳選されています。
著者として、夫婦二人の名前が書かれていますが、共著とは言い難く、だんなの方が一方的に書いているものであり、誤解を招くと思います。
それで、興ざめなのは、そのヨメさんの方が、こんなにも抜群な景色を見ても、その感想には大した感動を呼ぶものはなく、だんなのほうが一方的に感動し、はしゃいでいるばかりに写っています。
それと、だんなさんにとってはヨメさんは”お姫さま”であり、一緒に行動しつつも、片方からの舞い上がった声と冷めた返事しか聞こえて来ないところがせっかくの絶景旅行を台無しにしてしまっているように思います。
また、絶景の地を見るためのトラぶったプロセスを旅のおもしろネタのエピソードとして詳述していますが、言うなれば、それらは大しておもしろみのない内容であり、それがどうしたとツッコミたくなります。
それよりも、メインの絶景に対する感動をもっとアピールし、そのきもちを臨場感たっぷりと読者に伝えてほしかったと思い
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形式: 単行本
普通の会社員で、普通に有給と連休をひっつけて、年に数回夫婦で海外旅行に行く。この勇気、行動力には感服します。

でも、内容はというと「ツアーかよ」と言いたくなるような旅行かも。折角時間があるんだから、もっとじっくり堪能すればいいのに。
現地ツアーしか行けない場所なら仕方がありませんが、個人でレンタカーで動いてるのに、1つの国立公園の滞在時間が数時間って、正直ありえないです。
わざわざ片道1〜2日もかかるような奥地に行っているのに、非常に勿体ない感じがします。

また、奥様の傍若無人な振る舞いなど、日本の恥を輸出しているように思えて、残念です(ご主人は奥様にベタ惚れなんですかね)。ご主人がところどころツッコんでいますが、本でツッコむ前に、本人にきちんと注意してほしいです。
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形式: 単行本
 本書が『絶景』を売りにしているのは、タイトルからも分かるし、それを期待した読者も多いだろう。
 確かに本のサイズが小さい事は買う前から分かるが、それにしても写真の点数が少なすぎる!
 見開きもあるものの、約7点×3箇所の紙幅。
 自身もその絶景を現す語彙を持たないと書いているが、それならばよけいに写真で示すべきであったが、その写真もどこぞのパンフレットで見たようなアングルが多い。
 何故こんな特徴のない写真を選んだのかとも問いたくなった。

 旅日記も、1回の旅では1冊にするほどの内容を埋められなかったのか?
 トラブル続きの南米編は、充分もっと膨らませられるエピソードが満載だったと思われるが、『絶景』に引きずられ、他の旅行も入れた結果(しかもTVなどで紹介されまくっている場所が多い)、中途半端な旅日記になってしまったのは否めない。

 カラー写真などなくても、楽しめる旅日記は何冊も出ており、それらをキチンとリサーチした上で出版したならば、もっとテーマを絞り、ターゲットの読者を楽しませる作品になっていたのにと、残念に思う。

 HPを見たが、ほぼ観光地巡りで、折角ロズウェルに行きながら、UFO博物館には行かず、カールスバット等の国立公園の日記が見当たらずで、これまたフラストレーションが溜まったのもあり、きつめに☆3ヶ減点した。
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投稿者 ヨルチュー 投稿日 2011/1/13
形式: 単行本
本屋でザ・ウェイヴの表紙に見入りペラペラとページをめくる・・・懐かしい・・・時間のあるバックパッカーからすればウザイ自慢話になるかもしれませんが、いちサラリーマンとしてこの行動力は恐れ入ります。時間はないけどあれもこれも行きたいという方には指針というか「これなら俺にも!」くらいに思って行動して下さい。
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