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[青木 謙知]の世界最強!アメリカ空軍のすべて 戦闘機から攻撃機、爆撃機、次世代機まで、保有戦力の全貌がいま明らかに! (サイエンス・アイ新書)
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世界最強!アメリカ空軍のすべて 戦闘機から攻撃機、爆撃機、次世代機まで、保有戦力の全貌がいま明らかに! (サイエンス・アイ新書) Kindle版

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

なぜアメリカ空軍が世界最強といわれるのか

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

大型爆撃機から戦闘攻撃機、空中給油機、大型輸送機まで、アメリカ空軍を代表する主力航空機を総ざらい! なぜアメリカ空軍が世界最強といわれるのかが、本書を読めばズバリわかる!! 日本のF-X最有力候補のF-35の戦闘力もバッチリ解説!

●目次
■目次
序章:アメリカ空軍の歴史と概要
第1章:爆撃機と大陸間弾道弾(ICBM)
第2章:戦闘機と攻撃機
第3章:特殊作戦機
第4章:監視機と偵察機
第5章:輸送機と給油機
第6章:次代の主力機F-35ライトニングII

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

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・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

出版社からのコメント

星条旗を背負い鷲の軍団は今日も世界の空を飛ぶ!!
「攻撃」「防衛」「運用」。
この3つで世界の空軍を比較したとき、いずれの項目でもトップに輝くのがアメリカ空軍であることに、疑問をいだく方はいないだろう。
その実力を認識していただくために、爆撃機から大陸間弾道弾、攻撃機、戦闘機、特殊作戦機、偵察機、輸送機、給油機、次世代機までを幅広く紹介。
究極の空軍戦力の全貌を明らかにしていこう。


序章 アメリカ空軍の歴史と概要
アメリカ空軍の組織は、二度の世界大戦や各国の紛争、パワーバランスなどを契機に幾度となく変わり、現在の戦力体系となりました。
序章では、1947年の創設から現在に至るアメリカ空軍の歴史を、戦争・紛争とからめながら解説していきます。

第2章 戦闘機と爆撃機
第二次世界大戦後、制空権が戦争の勝敗を左右する大きな要素になりました。
そのキーとなるのが、主力戦闘機の戦闘力です。
第2章では、世界最強といわれるF-22から、F-15、F-16までの戦闘機と、湾岸戦争で一躍その存在を知らしめた爆撃機A-10のポテンシャルについて解説します。

第3章 特殊作戦機
地上戦の制圧の鍵を握る特殊部隊。その支援を遂行するのが、特殊作戦機です。
ベストセラーC-130の改良型であるMC-130をはじめ、世界初の実用ティルト・ローター機となったV-22など、
アメリカならではの充実した空軍戦力についてみていきます。

第4章 監視機と偵察機
防空の基本は敵の航空機をできるだけ早く発見することにあり、作戦遂行には敵情のすばやい把握が欠かせません。
そのためにアメリカ空軍は他国に先駆けて空中警戒・管制システム機や、有人・無人偵察機を開発・運用してきました。
ここではこれらの代表的な機種について解説します。

第5章 輸送機と給油機
どんなにすぐれた戦闘機や攻撃機、爆撃機を有しても、燃料の補給や物資の運用がおろそかであれば戦いに勝利することはできません。
ここでは空軍戦力運用の要である輸送機や給油機について紹介し、
これらによって航空機の機動力がどれだけ高まるのかを解説していきます。

第6章 次代の主力機 F-35ライトニングⅡ
本書の最後となる第6章では、アメリカ空軍のみならず、海軍・海兵隊も含めた含めたかたちでの
次世代の主力機となるF-35ライトニングⅡのポテンシャルについて解説します。
なぜF-35に決まったのか、空軍型と海軍・海兵隊型の違い、F-22との戦闘能力の差などについてみていきましょう。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 100216 KB
  • 出版社: SBクリエイティブ (2011/1/14)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00BEP9PAG
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 97,852位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
米空軍が保有する主な航空機を分かりやすく説明してくれる本。F−15とF−16の違い、F−22とF−35の違いなど、分かっているようで分かっていないようなことについても詳しく説明してある。勿論、戦闘機のみならず、爆撃機、攻撃機、輸送機、偵察機などについても取り上げられており、本書を読むと米空軍の航空機のあらましを知ることができ、重宝する。しかも、重要な航空機にはたっぷりと紙幅が割かれており、メリハリが利いているように思った。写真も効果的に使われている。

難点を言えば、「アメリカ空軍のすべて」とは言いつつも、全編にわたりほぼ全て航空機についての紹介で終わってしまっているところだろう。空軍の部隊編成や基本戦略については全く書かれておらず、片手落ちとの批判は免れないだろう。また、本書の中で無数のレーダーやミサイルの名前が出てくるのだが、どうせだったらこれらについてもページを割いて紹介して欲しかった。ただ、本書は総合的に見るとなかなかの出来で、同じ筆者による「ジェット戦闘機 最強50」よりも遥かにいい出来である。
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形式: 新書
新書サイズでオールカラー。F-15、F-16、F-22,B-52、B-2、C-130、A-10、U-2S、MQ-1、他のアメリカ軍が保有 する航空戦力について解説している。ICBMまで載っている。また、F-35については、F-22との比較を意識して説明してあり、特徴が理解しやすい。無人戦闘機などについても述べている。小ぶりながら、説明は充実している。

最初にアメリカ空軍の今に至る簡単な歴史が載っている。ただ、全般的に航空戦力以外の情報はあまりない。人員育成や指揮系統、ドクトリン、防空防御網、整備や補給の体制といった、正面装備以外の解説をもう少し加えたらタイトルにふさわしい内容になっただろう。また、紙面の都合もあろうが、他国の空軍戦力との比較情報もあれば良かった。
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投稿者 B-5 投稿日 2015/11/18
形式: 新書 Amazonで購入
詳しくもありわかりやすく、しかも辞書のように大きいのではなくライトノベルと大差ないほど小さくて電車などで気軽に読める。
私はミリタリーが好きで戦争は大嫌いないわば「平和主義のミリタリーオタク」なのですが、とくにUSAFには興味があって買いました。いまはかって満足してます。
勝手な感想を述べさせてもらいます。
技術の発展は凄いなーと思わされるのがUSAFです。空を飛ぶのも夢のようなことなのにそこで数々の役目を持った航空機が役目を果たしていることに感動を覚えました。ですが、兵器は好きですがこれで戦争してほしくないと思いました。もういっそのこと兵器は芸術のようなものでお互いに国が性能で勝負する競技に戦争がなってしまえばいいと思いました。人を殺す兵器になってほしくない。

平和ボケた感想ですが、皆さんもうすうす思っていると思います。
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形式: 新書
別名『空の帝国』アメリカ合衆国。米国の軍事力は他を圧倒しているが、そのかなりは米国が世界の制空権を握っていることによる。このアメリカの軍事的優位を支えるアメリカ空軍について迫ったのが本書だ。旧大日本帝国には空軍は存在せず、陸軍航空隊と海軍航空隊に分かれていたことは知れ渡っているが、アメリカにも第二次大戦終結までは空軍は存在せず、陸軍航空隊と海軍航空隊のみが存在し、戦後になって陸軍航空隊を母体にアメリカ空軍が創設されたとは知らなかった。

本書にはアメリカ空軍が誇る最新鋭戦闘機F22を筆頭にF35、AC135、A10、V22オスプレイなどが順次紹介されているが、アメリカ空軍の強みは、これら個々の戦闘機、爆撃機、攻撃機の強みがフルに発揮できるように整備された兵站の強みであり、情報共有の仕組にあることは、もっと描かれても良かったかも知れない。ともあれ、世界最強の軍事大国にして我が日本をお守りくださっている「ありがたーい存在」アメリカ空軍の全貌をお手軽に知るには本書は格好の書物と言ってよい。毎月1500万円もママからもらっている某国の前首相にこそ、本書を是非読んでもらいたいものである。
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