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世界平和は一家団欒のあとに〈6〉星弓さんちの非日常 (電撃文庫) 文庫 – 2008/12/5

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「太った…」美智乃の不穏な一言から始まる“悪党退治は何カロリー?”。冴えない彼は地球の命運を握る高貴なお方!?―“星の王子さま”。軋人を狙う妹想いな鉄砲玉の行きつく先は―“刃の行方”。彩美&七美、母校を舞台に暗躍します―“大邪神の夜”。そして柚島が赤ずきんに変身しちゃうおまけ掌編「世界童話も一家団欒のあとに」。そんなわけで今度の世界平和はシリーズ初の短編集。「電撃hp」に掲載された二編に書きおろし二編+おまけ掌編を収録。


登録情報

  • 文庫: 284ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2008/12/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048674285
  • ISBN-13: 978-4048674287
  • 発売日: 2008/12/5
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,171,207位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
 収録内容
・悪党退治は何カロリー
 「太った」と嘆く美智乃、そんな彼女がダイエットに入った彼女が選んだのは・・・
・星の王子さま
 学校帰りに柚島に誘われて、休んでいる少年の元を訪れた軋人は彼とゲーム仲間になるのだが・・・
・刃の行方
 いきなり軋人を襲う少年、そんな彼から自分を襲う理由を聞いた彼は・・・
・大邪神の夜
 綾美と七美、邪神を倒しに二人が向かった先はかっての母校・・・
・おまけ 世界童話も一家団欒のあとに
 赤ずきんの世界を舞台(?)にした星弓家の物語・・・

 電撃hpに掲載された作品に書き下ろし2編とおまけを加えた短篇集!
 大邪神とおまけ以外ではなんか久しぶりに主人公軋人が主人公らしい活躍をします。
 個人的には電撃文庫の作品って短篇集の方が好きですね。
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形式: 文庫
 短編のため、すぐに事件を起こして解決せざるを得ず、長編にあるような家族間のほのぼのとしたやり取りなどは、どうしても少なくなってしまいます。このため、テンポ良く話は展開するし、色々なキャラクターが主役を張る話があってお得な気はするのですが、むしろ削られた部分にこの作品の特徴があるような気もするので、複雑な気分です。長編だと思っていたのに短編だったからギャップについていけていないだけかもしれません。
 軋人視点で展開されるお話が3本と、彩美中心で展開されるお話が1本。あとはおまけが1本。アクションシーンが中心というよりも、そこに至るまでの展開中心というのは、いつもどおりだと思います。
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