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[赤羽 雄二]の世界基準の上司 (中経出版)
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世界基準の上司 (中経出版) Kindle版

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紙の本の長さ: 236ページ

商品の説明

内容紹介

部下を持つ者は皆、上司。コマツ、スタンフォード、マッキンゼーとキャリアを積み重ねた著者がかかわった「上司」は、優に三千人超。ナショナルカンパニー、ベンチャー企業で指導してきた上司育成法を実践的に解説。

【目次】
第1章 世界基準で活躍する上司になる
 1 こんな上司では、到底生き残れない
 2 「責任」の意味をはき違えない  ほか

第2章 一つめの実践 部下と協力関係を築く
 1 初めて部下を持った時、格好をつけず早く慣れる
 2 部下をよく理解する  ほか

第3章 二つめの実践 部下に具体的な指示を出す
 1 目標を合意する: 業績・成長目標合意書
 2 具体的な指示を出す  ほか

第4章 三つめの実践 チームから最大の成果を引き出す
 1 部下の成長を評価し、加速する
 2 部下のやる気を高める  ほか

第5章 四つめの実践 部下とのコミュニケーションをとる
 1 常にポジティブフィードバックを心がける
 2 部下の悩みを聞く  ほか

第6章 五つめの実践 部下をきめ細かく育成する
 1 部下それぞれ接し方を変える
 2 できない部下を育成する  ほか

内容(「BOOK」データベースより)

上司はいま、変革の時期!毎年成長を実現し、人材を100%活用する組織をつくるために、すべての上司が知っておきたい大原則を伝授!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 14760 KB
  • 紙の本の長さ: 135 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 中経出版 (2015/3/3)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00U0V577A
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 23件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
私自身は上司という立場ではないですが、
リーダー職にあり、
今後上司という立場になった際を想定して、
本書を読ませていただきました。

非常に実践的かつ気づきの多い内容でしたので、
あっという間に読み終えました。

特に、「ポジティブフィードバックの重要性」
「叱ることも怒ることも大差ない」と書かれた下りは、いたく感激し、
とても勇気づけられる内容でした。

私自身、パートナー、友人とのコミュニケーションにおいて、ポジティブフィードバックを行うことで良好な関係を築けることは実感しており、職場でも実践すべきという考えを持っています。

今の職場では、上司が部下を叱って指導することを是とする風潮があります。

叱ることや意見を強くすることで、
上司としての影響力を強めているように見受けられます。
(ポジティブフィードバックは相対的に少ないです)

ハードワークやストレスで休職・退職していく人を見てきたり、
なかなか思うように後進の人材が育ってこない現況を見ている中で、
このままではよくない、という問題意識を持ちつつ、自分も将来的には叱って指導するスタイルをとらなければい
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形式: 単行本
組織論やリーダーシップ論の死角を埋める、実践家による実践のための実用書。
しかし深い。凡百の上司本とは一線を画する素晴らしい内容。

中間管理職以上が、この本の内容をきちんと実践すれば、
それだけで、多くの企業の業績は急激に改善するのではないかと、本気で思う。

読みながら、そうそう、そうなんだよ!よく言って(書いて)くれた!の連続であった。

私の理解では、この本は、いわば山本五十六の名言の実践方法でもある。
 やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ
 話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず
 やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず
この指針を、現代の技術と環境で具体的に実践する方法が書かれている。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
上司が陥りがちな罠を解説し、上司とはどうあるべきかを説いた指南書。信頼できる上司になるためには、ハードルが高くてもやらなければならないことがある。感情に任せて叱りたくなることもあるけれど、それでは部下は成長しない。こうなってはならないと思っていても難しいが、べからず集として肝に銘じておきたいことをインプットできた。部下のマネジメントに課題を感じている方におすすめ。

【学びのポイント】
1)部下を馬鹿にしない
 ・初めて部下を持つと、部下のスキルの低さに目が行ってしまい、どうしても馬鹿にしたくなることがある。上司として自信がないと、何の意味もないのに妙に張り合ったり、こちらが優位だと示したいあまりに部下の欠点をあげつらったりする。
 ・そういうふうに接していいことは何もない。むしろ部下の気持ちから言うと、「そんなに馬鹿にしたいならすればいい。後で恥をかくのはそっちだぞ」となる。一生懸命やろうという気持ちは当然なくなってしまう。周囲も、そういう狭量の上司を冷ややかな目で見ることになる。
 ・むしろ、気をつけるべきは、初めての上司の立場として仕事をきちんとやれているのかどうかだ。部下への目標設定のしかた、助言のしかた、成果の出させ方、チームのまとめ方等、粗はいくらでも見つかる。そもそも、こちらに自信があれば心に余裕があるので、
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形式: Kindle版
『世界基準の上司』とは何か?「世界基準」という言葉のイメージや赤羽氏がマッキンゼー
の出身であることなどから、高い論理性を持ち、しっかりとした事業計画を立案し、それを
実行に移す実行力を持つ、そんな上司を連想する。MBAでも持っていれば、尚可。そん
な印象を、まったく覆してくれる。
「人を活かし、可能性を最大限に引き出し、成果につなげること」、世界基準の上司とは、
このメッセージに要約できる。ごく当たり前のことではあるが、日本企業の中では、この基
本が蔑ろにされているケースが多い。
「人を活かすため」の「信頼の構築」。「信頼」を得るために部下とどのように接するのか。
コミュニケーションの方法に留まらず、成果を創出するためのアウトプットイメージの共有
など、氏の提言は即日実行可能な有益なものが並ぶ。
「グローバル化」が叫ばれて久しい日本企業。語学教育やネゴシエーションのスキルも大
事だが、まず「上司」としての基本なくして、これらの習得に励んでも、成果創出は覚束な
いと本書は教えてくれる。
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