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世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法 単行本 – 2017/1/28

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商品の説明

内容紹介

世界一速く仕事をする彼らの仕事術

なぜ、仕事が終わらないのか。
そして、なぜ、その終わらない状態が続くのか。
これは、そんなあなたの悩みを根本的に解決する本です。


●世界より速く仕事をする人たちは何をしているのか
「仕事が終わらない」「仕事が思うように進まない」――。
Googleでの「速さ」を実現する方法は、実は単なる「仕事術」「効率」にだけあるのではありません。1分1秒を削るノウハウを知っても、「仕事が終わらない」状況はそう簡単には変わりません。
本書では、
・今その場で仕事を終わらせる仕組み
・無駄に悩まない仕組み
・非効率な会議やメールを、仕事を速く進める会議・メールにする方法
・疲れないための「マインド」のつくり方
など、実際に著者が行っている仕事術を紹介します。

●最大の効率化は、自分の仕事をなくすこと
AIやITに仕事がとられるという論調は多いですが、著者は、「2020年までに自分の仕事を自ら壊すことが大事」と言います。IT化、AI化されてしまうと怯えるよりも、自分から仕事をIT化することで、新しい波に乗り、そのための自分の時間をつくる。最先端の仕事の技術を紹介します。

内容(「BOOK」データベースより)

持ち帰らない。「わかる」ことと「わからない」ことを明確にする。メールに頼りすぎない。分析しない。休みたいときには休む。自分の仕事をなくすことを考える。―Googleでは“その1分”の使い方が違う!日本在住16年の著者が公開。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2017/1/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797388382
  • ISBN-13: 978-4797388381
  • 発売日: 2017/1/28
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 picander トップ1000レビュアー 投稿日 2017/2/6
形式: 単行本 Amazonで購入
もしこれまで色々と仕事術の本を読んできた人が新しい知見を求めて本書を手に取るなら、残念ながら本書に特別目新しいことは書いていないと言うしかない。
例えば「持ち帰って検討する」日本企業の悪習を絶ってその場で解決することとか、日程調整はメールを使わずGoogleカレンダーなどクラウドサービスを使えとか、英語は必要だとか、締切を必ずつくってさらにそれを前倒しすることや、服選びに時間をかけないとか、クリエイティビティが求められるときにはロジカルシンキングよりも多様な人とフラットに議論することとか、空気を読むなとか、SNSを使って多様なゆるいつながりをつくれとか、、、
全ておっしゃる通りだが、こういう話は仕事術の本や雑誌で必ず目にしたことがあるはず。
少し意識のあるビジネスパーソンであればやれることはやっているし、できていないことはできない理由があるのだ。
著者の前作は『0秒リーダーシップ』だが、たぶんビジネス書の世界で「0秒」というキーワードを使い始めた(『0秒思考』を記した)赤羽雄二さんの著作(特に
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投稿者 Dice S 投稿日 2017/2/4
形式: 単行本
1日で読み終えましたが、読み応えがありました。
朝の通勤途中で読みながら、モチベーションを高めることができ、その日一日の仕事の時間が早く過ぎていくのに驚きました。

ここに書かれていることはある意味であたりまえかもしれないけど、当たり前のことを実行できない組織や人がいるのも事実で、
自分自身もそれに直面しつつ、改善を図るために戦っています。

積極的に仕事に取組み、やりがいを求めたい人、古い組織や頭の固い人たちと戦いたい人はぜひ読んでください。
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形式: Kindle版
日本企業の中でとても重要な仕事に対する姿勢である「秩序を守る」という空気にならされてしまうと、ここに書かれている様な「何かを決めて前進する」という当たりまえのことができなくなります。特にそれなりの規模のある企業の中だと、指摘されている通り「決めない」という病気は私もさんざん経験しました。特に新しい領域の話は保守本流の人達には中身が分りませんから、その人の教育のために分る様にしてあげる仕事というムダが山ほどあります。それでも、新しい分野は「分らない」だから「もっと調査しろ」、なにかやらないように当面の「予算を与えない様にしよう」、やろうやろうとうるさいから「放っておこう」、「人事操作で言い出しっぺを外せ」、「トラップに嵌めて、事業を止めさせよう」、といったいろいろなテクニックで色々な新規のプロジェクトはみな殺されて行きました。とりわけ、既存のビジネスモデルと異なるモデルの事業は、カルチャーが合わないですから、いち早く足が引っ張られます。残念なことです。
/h
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形式: Kindle版
1日で一気に読みきりました。とても読みやすく、内容も大満足でした。

一番印象に残ったのは、「10%アップではなく10倍を目指す」というところでしょうか。
10倍の結果を出すのは大変だけれども、7割達成できれば、それは7倍アップということになります。
本著では、そのためにどうすればいいのかにも言及されているので、
THE日本企業で働いていて、仕事の在り方を変えたいと思っている方は必見だと思います。
本当におすすめです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
自チームの生産性を向上させるため、あれこれと職場で取り組んで来たが、なぜか閉塞感のようなものを日々感じていました。この本はそれに対する一筋の光明になると思います。
仕事は持ち帰らずに、必ずその場で終わらせる、などの仕事の効率化のプラクティスに始まる。しかしそれよりも重要なのは、ロジカルシンキングに頼るのではなく閃きを大切にする各種プラクティスと考え方などである。ロジカルシンキングはあくまで説明のための手段。新しいビジネスを産み出すには、閃きを支援する「クルーカード」の活用、などの仕掛けが要る。決められた時間内にアイディアが出なければ意味がない。時間を意識しながらやる、というところは目からウロコでした。
岡壇先生の「生き心地の良い町」に出てくるスイッチャーとほぼ同じ概念である、「プチKY」になることにより、悪しき日本企業の右へ習えの発想を打ち破ることが出来るかもしれない。
是非職場の皆さんで読んでみて、チームでこれらのやりざまの是非について検討してほしい。
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