Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,400

¥ 112の割引 (7%)

ポイント : 39pt (2%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[ピョートル・フェリークス・グジバチ]の世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法
Kindle App Ad

世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法 Kindle版

5つ星のうち 4.3 50件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,400
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,512 ¥ 873

商品の説明

内容紹介

世界一速く仕事をする彼らの仕事術

なぜ、仕事が終わらないのか。
そして、なぜ、その終わらない状態が続くのか。
これは、そんなあなたの悩みを根本的に解決する本です。

●世界より速く仕事をする人たちは何をしているのか
「仕事が終わらない」「仕事が思うように進まない」――。
Googleでの「速さ」を実現する方法は、実は単なる「仕事術」「効率」にだけあるのではありません。1分1秒を削るノウハウを知っても、「仕事が終わらない」状況はそう簡単には変わりません。
本書では、
・今その場で仕事を終わらせる仕組み
・無駄に悩まない仕組み
・非効率な会議やメールを、仕事を速く進める会議・メールにする方法
・疲れないための「マインド」のつくり方
など、実際に著者が行っている仕事術を紹介します。

●最大の効率化は、自分の仕事をなくすこと
AIやITに仕事がとられるという論調は多いですが、著者は、「2020年までに自分の仕事を自ら壊すことが大事」と言います。IT化、AI化されてしまうと怯えるよりも、自分から仕事をIT化することで、新しい波に乗り、そのための自分の時間をつくる。最先端の仕事の技術を紹介します。

●目次
第1章 世界より速く動くための仕事術
第2章 ロジカルシンキングなんてしている暇はない!
第3章 忙しくても、10倍の結果を出すために
第4章 仕事の加速度を上げる人間関係のつくり方
第5章 必要なことを高速で学ぶ方法
第6章 グーグルの疲れない働き方
終 章 自分の仕事を壊せる人が、次の時代をつくる

内容(「BOOK」データベースより)

持ち帰らない。「わかる」ことと「わからない」ことを明確にする。メールに頼りすぎない。分析しない。休みたいときには休む。自分の仕事をなくすことを考える。―Googleでは“その1分”の使い方が違う!日本在住16年の著者が公開。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 8057 KB
  • 紙の本の長さ: 227 ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2017/1/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N2672CU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 50件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 514位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
前半1/3は、Googleでの仕事のやり方を紹介しているのだが、後半は人脈の作り方や個人の考え方に話が移っていく。お勧めしません。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
この本からは、細々としたライフハック的な手法を学ぶより、
「どうしたら仕事を早くできるのか?」という仕事効率化のロジックを学ぶことできる。

さらに言えば
「その仕事の目的は何で、その目的のためには何が必要か?」
という根本的な問いを自らし続けられるかどうか、という重要な考えを学ぶことができる。

それは本の前半1/3くらいで、ほぼ分かってくるので、
全部読まなくても、半分読んだだけでも得るものは大きい。
とても良い本だと思う。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
スピード感を出して仕事をすることに良いインスピレーションを得た。
会社的にブレイクスルーが必要なアイディアを求められるようなところではないので、そこあたりのヒントはそれほど刺さらなかった。普通の会社でも取り組める以下のトピックは刺さった。

・みんなで同じものを見て打ち合わせしながら直す。
・仕事頼まれたらプロトタイプ作ってすぐに確認。
・持ち帰らずにその場で判断、すぐに聞く
・検索してある程度理解したら→プロに聞く、人に聞く、同僚に聞く
・よい情報を聞き出すには質問が重要。
「具体的に、私はどこで、何を変えて、どうすればうまくできるようになるのか?」を含める
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
MBA/マッキンゼー流のロジカルシンキング偏重に対し、クリエイティブな直感の重要性を強調しているが、まさにそのとおり。ロジカルな説明は対外的な説明責任を果たす際には必要だが、正しく素早い判断が必要なときには不要。あとは、持ち帰らず会議中にラインで関係者から意見をもらう、会議中に議事録を作る(会議中に出席者から会議内容のコンセンサスをとる)、職場の心理的安全性を高める、失敗を認め改善する等、明日から使いたい素敵なトピックがたくさん。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 picander トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/6
形式: 単行本 Amazonで購入
もしこれまで色々と仕事術の本を読んできた人が新しい知見を求めて本書を手に取るなら、残念ながら本書に特別目新しいことは書いていないと言うしかない。
例えば「持ち帰って検討する」日本企業の悪習を絶ってその場で解決することとか、日程調整はメールを使わずGoogleカレンダーなどクラウドサービスを使えとか、英語は必要だとか、締切を必ずつくってさらにそれを前倒しすることや、服選びに時間をかけないとか、クリエイティビティが求められるときにはロジカルシンキングよりも多様な人とフラットに議論することとか、空気を読むなとか、SNSを使って多様なゆるいつながりをつくれとか、、、
全ておっしゃる通りだが、こういう話は仕事術の本や雑誌で必ず目にしたことがあるはず。
少し意識のあるビジネスパーソンであればやれることはやっているし、できていないことはできない理由があるのだ。
著者の前作は『0秒リーダーシップ』だが、たぶんビジネス書の世界で「0秒」というキーワードを使い始めた(『0秒思考』を記した)赤羽雄二さんの著作(特に
...続きを読む ›
4 コメント 185人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
10%アップではなく10倍を目指すため、自分のルール、自分の前提や固定概念を破る。
感情を言葉に出すということはそれを自分に意識させるためには有効かと思いました。

考え方やその行動を今後の参考にさせていただきます!
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
如何に効率よく仕事ができるかについて、google社での事例を用いて説明されています。
一気に読み切れるくらい飽きの無い内容となっており、ピョートルの前著である「0秒リーダーシップ」
と合わせて読む事をおすすめします。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ポッドキャスト『石原明』のゲストとして登場していたのがキッカケで著者を知った。
かなり多くの言語を使えるようで、話し方も上手く論理的で知性と好感の持てる著者だ。

書籍の方は、彼らしく論理的な文章とロジックが詰まっている。

付箋した場所は、

『ショートカットを沢山覚えても劇的な変化は起きない』
『1回で終わらす(持ち帰らない事)』
『結論に期限を付ける』
『学ぶ=選択肢が増える』

最後に著者の少年時代にポーランドの社会主義が崩壊した頃の話が出てきますが
村で唯一高校に行くも学費が払えずドイツに出稼ぎに行くとたった1日で父親の2-3ヶ月分の報酬を貰う等、様々な経験をされています。
彼の兄は失業し最後はアル中になって交通事故で無くなったそうです。

一見、裕福なエリートに見えましたが大変な時代を過ごされているのでまた説得力がひと味違いました。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover