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[ピョートル・フェリークス・グジバチ]の世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法
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世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

世界一速く仕事をする彼らの仕事術

なぜ、仕事が終わらないのか。
そして、なぜ、その終わらない状態が続くのか。
これは、そんなあなたの悩みを根本的に解決する本です。

●世界より速く仕事をする人たちは何をしているのか
「仕事が終わらない」「仕事が思うように進まない」――。
Googleでの「速さ」を実現する方法は、実は単なる「仕事術」「効率」にだけあるのではありません。1分1秒を削るノウハウを知っても、「仕事が終わらない」状況はそう簡単には変わりません。
本書では、
・今その場で仕事を終わらせる仕組み
・無駄に悩まない仕組み
・非効率な会議やメールを、仕事を速く進める会議・メールにする方法
・疲れないための「マインド」のつくり方
など、実際に著者が行っている仕事術を紹介します。

●最大の効率化は、自分の仕事をなくすこと
AIやITに仕事がとられるという論調は多いですが、著者は、「2020年までに自分の仕事を自ら壊すことが大事」と言います。IT化、AI化されてしまうと怯えるよりも、自分から仕事をIT化することで、新しい波に乗り、そのための自分の時間をつくる。最先端の仕事の技術を紹介します。

●目次
第1章 世界より速く動くための仕事術
第2章 ロジカルシンキングなんてしている暇はない!
第3章 忙しくても、10倍の結果を出すために
第4章 仕事の加速度を上げる人間関係のつくり方
第5章 必要なことを高速で学ぶ方法
第6章 グーグルの疲れない働き方
終 章 自分の仕事を壊せる人が、次の時代をつくる

内容(「BOOK」データベースより)

持ち帰らない。「わかる」ことと「わからない」ことを明確にする。メールに頼りすぎない。分析しない。休みたいときには休む。自分の仕事をなくすことを考える。―Googleでは“その1分”の使い方が違う!日本在住16年の著者が公開。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 8057 KB
  • 紙の本の長さ: 227 ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2017/1/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N2672CU
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 picander トップ1000レビュアー 投稿日 2017/2/6
形式: 単行本 Amazonで購入
もしこれまで色々と仕事術の本を読んできた人が新しい知見を求めて本書を手に取るなら、残念ながら本書に特別目新しいことは書いていないと言うしかない。
例えば「持ち帰って検討する」日本企業の悪習を絶ってその場で解決することとか、日程調整はメールを使わずGoogleカレンダーなどクラウドサービスを使えとか、英語は必要だとか、締切を必ずつくってさらにそれを前倒しすることや、服選びに時間をかけないとか、クリエイティビティが求められるときにはロジカルシンキングよりも多様な人とフラットに議論することとか、空気を読むなとか、SNSを使って多様なゆるいつながりをつくれとか、、、
全ておっしゃる通りだが、こういう話は仕事術の本や雑誌で必ず目にしたことがあるはず。
少し意識のあるビジネスパーソンであればやれることはやっているし、できていないことはできない理由があるのだ。
著者の前作は『0秒リーダーシップ』だが、たぶんビジネス書の世界で「0秒」というキーワードを使い始めた(『0秒思考』を記した)赤羽雄二さんの著作(特に
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投稿者 Dice S 投稿日 2017/2/4
形式: 単行本
1日で読み終えましたが、読み応えがありました。
朝の通勤途中で読みながら、モチベーションを高めることができ、その日一日の仕事の時間が早く過ぎていくのに驚きました。

ここに書かれていることはある意味であたりまえかもしれないけど、当たり前のことを実行できない組織や人がいるのも事実で、
自分自身もそれに直面しつつ、改善を図るために戦っています。

積極的に仕事に取組み、やりがいを求めたい人、古い組織や頭の固い人たちと戦いたい人はぜひ読んでください。
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形式: Kindle版
1日で一気に読みきりました。とても読みやすく、内容も大満足でした。

一番印象に残ったのは、「10%アップではなく10倍を目指す」というところでしょうか。
10倍の結果を出すのは大変だけれども、7割達成できれば、それは7倍アップということになります。
本著では、そのためにどうすればいいのかにも言及されているので、
THE日本企業で働いていて、仕事の在り方を変えたいと思っている方は必見だと思います。
本当におすすめです。
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投稿者 hbspmd トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/4
形式: 単行本
筆者は日本在住16年、グーグルで人材開発や組織開発に携わり、現在は独立してコンサルティングを行っている。筆者から見ると、一般の日本企業の生産性は低く、日本人の仕事の仕方にはムダが多いと云う。
特に日本人は仕事にやりがいを持っている比率が諸外国に比べて低く(平均値62%に対して38%)、それが日本の生産性が低い原因の一因ではないかと推測している。

仕事を持ち帰らず、先送りせず、「今」結論を出すことに集中すること。その為に期限を切ること。会議を始める前に目的、アウトプット、テイクアウェイを決めておくこと。集合知(コレクティブ・インテリジェンス)を有効に活用すること。管理職にとって、「自分の仕事をなくすこと」が最大のゴールであること。
本書には、仕事のスピードを上げ、10倍の成果を上げる為には、働き方や意識の持ち方をどのように変えると良いのか、というヒントが満載されている。
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形式: 単行本
前作の「Fast Leadership」も読ませていただきました。内容は多少重複している部分もありますが、今作は特に、前作の中の'時間の活用の仕方の部分'に焦点を当てていました。既存の日本企業の体制は依然として古い仕組みのままですが、この本の中に描かれている「結果を早く出す方法」を一つずつでもいいので取り入れてくれると、現社員の方々、そしてこれからの若者が今まで以上に'働きがいを見出せる社会'を形作ることができるのではないかと感じました。購入を悩んでいる方は、実際に手にとって読んでみることをお勧めします。
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形式: 単行本 Amazonで購入
自チームの生産性を向上させるため、あれこれと職場で取り組んで来たが、なぜか閉塞感のようなものを日々感じていました。この本はそれに対する一筋の光明になると思います。
仕事は持ち帰らずに、必ずその場で終わらせる、などの仕事の効率化のプラクティスに始まる。しかしそれよりも重要なのは、ロジカルシンキングに頼るのではなく閃きを大切にする各種プラクティスと考え方などである。ロジカルシンキングはあくまで説明のための手段。新しいビジネスを産み出すには、閃きを支援する「クルーカード」の活用、などの仕掛けが要る。決められた時間内にアイディアが出なければ意味がない。時間を意識しながらやる、というところは目からウロコでした。
岡壇先生の「生き心地の良い町」に出てくるスイッチャーとほぼ同じ概念である、「プチKY」になることにより、悪しき日本企業の右へ習えの発想を打ち破ることが出来るかもしれない。
是非職場の皆さんで読んでみて、チームでこれらのやりざまの是非について検討してほしい。
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