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世界一子どもを育てやすい国にしよう 単行本(ソフトカバー) – 2016/8/5

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商品の説明

内容紹介

「保険料を半分にして子育て世代を応援したい」と、出口さん。 「子育てと仕事の両立なんて当たり前の社会をつくりたい」と、駒崎さん。 年の差30歳のふたりが、子育て安心社会の実現に向けて、縦横無尽に語り合った1冊! 現在日本は、少子化や待機児童、産休、育休、復職など、子育てにまつわる様々な問題を抱えています。解決が難しい問題が山積していますが、ほおっておけば国力低下につながるものばかりです。 そこで、ライフネット生命保険の会長である出口さんと、フローレンス代表理事の駒崎さんに「安心して子育てができる社会にするには何が必要か?」をテーマに、社会の仕組みや仕掛けをどう変えるか、働き方をどう変えるか、幼児教育の重要性、この国をどんな国にしていきたいか、などについて語っていただきました。また「数字・ファクト・ロジック」を駆使して考えることが非常に重要になるため、図表も多数掲載。 ふたりに共通する思いは、「子育てする人も、そうでない人も、ひとりでも多くの人が幸せに暮らせる社会づくり」に尽きます。今、自分にできることは何か、個人や社会が一歩前へ進むきっかけとなる1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

ひと世代で世の中は変わる。子どもの問題は必ず解決できる。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 203ページ
  • 出版社: ウェッジ (2016/8/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863101686
  • ISBN-13: 978-4863101685
  • 発売日: 2016/8/5
  • 商品パッケージの寸法: 19.1 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 88,731位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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あるアジアの視察旅行のお伴に選びました。

貧困率、ジェンダーギャップ、教育への公的資本投入率・・・
ロジカルにまた経緯を紐解きながら、理想への提言。
しかし愛に溢れている。
今、何を私たちの世代はすべきか。
声を上げていきたいと思います。

保育関係、教育関係、政治家を志す方だけでなく、幅広い層の方におすすめできます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「日本」という国に生まれて、「あたりまえ」と思って過ごしている現在の社会が、実は世界の中でも日本の長い歴史上から見ても非常にオカシイことがロジカルに突きつけられる。おかしい、と言っても全く笑えない方のやつですが、出口さんと駒崎さんにかかれば危機感を煽るのではなく、先進諸国との比較データや現代日本社会に関する多角的な数値、誰にでも理解しやすい例えや説明を用いて、読む人の視野を広げ、視線を未来へ導いてくれます。個性の違う 1 人ひとりが社会の主役であり日本を作る大事な乗組員。だから、今すぐ我が国の歪みと悪癖を皆で認識し、沈没船をなんとかしよう!そんなメッセージが伝わる一冊。ライフネット生命の出口治明会長、NPO法人フローレンス駒崎弘樹さん。年齢差 30 歳の 2 人が揃って同じビジョンを語る本書、どの世代も自分事として引き込まれること必至です。
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投稿者 明鏡止水th 投稿日 2016/10/21
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
うーん。どうなんでしょう?カジュアルな対談でしょうから仕方ないかもしれませんが、多様性を認めているようで認めていないような気がしました編集者の責任も大きいですが、題名が大袈裟ではないですか?この題名じゃないと売れませんとか言われたのでしょうか。
世界一子どもを育てやすい国とはどのような国なのかがわからなかったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
冒頭で某会議の「日本を風の通る国にしよう」という言葉の抽象性が批判され、「世界で一番赤ちゃんを産みやすい国にしたい」という言葉がそれに対置される。そして出口氏と駒崎氏の対談からなる本論では、そのための具体的なアイデアが、根本的な姿勢を変える必要性(フェアな社会をつくるために政治を自分たちのものにすること)とともに、次々と語りだされる。その言葉たるや、両氏のさまざまな実践やデータ(「数字、ファクト、ロジック」)に裏づけられているだけあって、じつに力強く、すがすがしい。もちろん個々のアイデアには異論もあるだろうが、それを議論していこうという当然の態度も含めて、大きな勇気を与えられた。これこそほんとうに「風の通る国」のヴィジョンではないだろうか。必要な変革のためにもうそれほど時間が残されてはいないこの国の、若者にも高齢者にも、女性にも男性にも読んでほしい一冊である。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
地方創生が叫ばれる中、地域の大きな課題の一つが「人口減少」だと思っていますが、子どもが増えるためにはどうしたらよいかというアイデアが欲しくて、本書を読みました。

現在の日本の少子化問題を、日本の歴史と文化を縦軸に、現在の世界各国との比較を横軸に、事実と数字を積み上げて、どう解決していくべきかを出口さんと駒崎さんが語っていきます。

子育てだけでなく、今の日本の社会的課題(男女格差、働き方、多様性、選挙など)も俯瞰できて参考になりました。それらの社会的課題は全て子育てにつながっているというのも、非常に面白い視点でした。

独身男が子育てを考えるのは憚られるところがあったのですが(笑)、それを見越すかのように駒崎さんから「子どもがいなくても全然OK。子育て支援の活動をしよう!」というメッセージがあったので、この本をシェアします。
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