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世界一の美女になるダイエット 単行本 – 2009/4

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

何を食べるか?食べないか?イネス・リグロンを支え、知花くらら、森理世を内側から美しくしたミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントがはじめて明かす真実のダイエット法。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

アンギャル,エリカ
ミス・ユニバース・ジャパン(MUJI)公式栄養コンサルタント。2004年以来、知花くららや森理世らファイナリストたちへ栄養指導を行なっている。美と健康をコンセプトに、「内面からより美しく、健やかに輝く」食とライフスタイルを発信。オーストラリア・シドニー生まれ。シドニー工科大学卒、健康衛生科学学士。ネイチャーケアカレッジ卒、栄養士。オーストラリア伝統的医薬学会(ATMS)会員。日本在住歴は12年になる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 161ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344016645
  • ISBN-13: 978-4344016644
  • 発売日: 2009/04
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 128件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 15,823位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
タイトルが仰々しいし中も文字が大きいため、「中身の薄い本」と思われてしまいそうですが、えてして真実は短い言葉で語ることが出来るもの、というのをこの本で実感しました。

実際に実践するのは大変ですが、書いてある内容は至極まっとうで、全て守れば世界一の美女になれずとも健康美は手に入れられそうです。

日本人女性の栄養バランスを考えない上半身ガリガリの体型を危惧し、「食べるべきもの」逆に「食べてはいけないもの」などを説きます。この本のよいところは、たとえば「アイスクリームは精製された砂糖が沢山入っており食べてはいけない」と説くときに

アイスクリームのどの成分がいけないのか
その成分が体にどのように悪影響を及ぼすのか
でもアイスクリームを食べたい気持ちは理解できるので、それでは代替としてどのようなものを食べればより美しく健康が手に入るか(この場合はフルーツシャーベット。あと夜アイスクリームが食べたくなるなら、豆乳と砂糖の入ってないココアに蜂蜜を入れたドリンクなど)

が論理的に簡潔に書いてあります。

一つ難点を挙げるとすれば、訳語の問題なのか分かりませんが、書いてある日本語が具体的に何を意味するのか分からない箇所がありました。例えば身体の酸化だけでなく「炎症」に気をつ
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形式: 単行本
知花くららさんなどのミス・ユニバースのファイナリストたちへの栄養指導を行っている著者・・・こんなことを紹介文に書かれていたら、女の子は誰だって手に取ってしまうと思います。もちろん、私もそのうちの一人。本屋さんでパラパラとページをめくり、5分で買うことを即決。

見開きで1つのテーマ構成になっていて、右側には1〜2行のシンプルな格言(例えば、「美女に必要なのは、濃い野菜」など)、左側にはその理由や効果などがポイントを押さえて丁寧に説明されています。

他のダイエット本と違うのは、この本に書かれていることをまるごと受け入れなくてもいい、ということ。
世に出回っている「ダイエット関連」の本は運動はこれをして、食事はこんなものを食べて・・・時間や量まできっちりと決まっていて、その効果や影響、根拠までうんざりするほど長い説明が書かれていたり(もちろん、そうじゃないシンプルなものもあるけど)。

それとは対照的にこの本はこんな食材を食べるといい、これは食べない方がいい、こんな気持ちでダイエットをすると成功する・・・など、「美しくなるためのエッセンス」がいっぱい詰め込まれている。

それは例えて言うならキャンディーポットのようなもの。たくさんの味のあるキャンディーから自分の気に入った物を選ぶように、たくさん
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形式: 単行本
 著者は、オーストラリア出身の方のようですが、高校生の時には、日本の地方にホームステイした経験を持ち、12年も日本に住んでいるので、おそらく、日本語で書かれたのではないでしょうか? 日本の食事事情と、欧米の栄養学の両方に詳しいので、本書のような本が書けたのではないかと思います。
 結論から言えば、「粗食のススメ」+α。このαは、「粗食……」にない、エレガンス、だと思います。私もずいぶんいろいろ栄養に関する本を読んできましたが、本書の内容は、それらとぴったり一致したもので、巷に溢れている「××ダイエット」のような、なんの科学的裏付けもないような本とは違う。
 また、本の右ページに、章のタイトル(=留意点)、左ページがその説明で、非常に読みやすく、文章は論理的で、たとえば、油の種類の、オメガ3とか9とか、丸元淑生氏の栄養学では、イマイチ説明がよくわからなかったのだが、本書でやっとわかった(笑)。
 美女=健康で、思想を持ち、品のある行動をし……という考えが基礎になっているのも、大いに信頼できる。どこたらの作家の書いた「××入門」が、「ブスの生活」そのものなのがよくわかる。
 ライバルには教えたくない本である。
 おまけに、本書の最後の方には、親切なレシピも載っている。このテの本には珍しく、コストパフォーマンスの高い本である。
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投稿者 Lotus VINE メンバー 投稿日 2009/5/28
形式: 単行本
著者のエリカ・アンギャル(Erica Angyal)さんは、日本に住んで12年。
知花くららさんや森理世さんたちの栄養コンサルタントとのことです。

ミス・ユニバースではなくても、
女性ならいくつになっても内面から健康的な美しさを手に入れたいと願うもの。
そのためのダイエット(食事の摂り方)が書かれた本です。

また、家には年頃の女の子がいるので、
食事を抜いたり、間違ったダイエットをしないよう、
二人で読んで実践してみようと思いました。

以下は、特に印象的だったところをピックアップしたものですが、
本には、さらに詳しく、
そして、どうしてそうすればいいのかなどの説明がわかりやすく書かれています。

★茶色いものを食べる。(パンならライ麦パンなど)
★野菜は、色とりどり、色の濃いものを食べる。(野菜は苦手ですが…)
★毎日フルーツを食べる。
★日本人の9割は牛乳をうまく消化できない。(私もそうです)
★アイスクリームはエイジングの敵?!(えっ!)
★1つのものばかり食べるのはNG。例えば、朝にバナナしか食べないのは、そのとき痩せても長期的にはリバウンドしやすい。(実はこれ、やってました…)

つまみ食いのように読んでもおもしろいと思います。
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