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世界一うつくしい昆虫図鑑 単行本 – 2014/4/16

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商品の説明

内容紹介

解剖学者の養老孟司氏、アートディレクターの森本千絵氏が推薦。
全米ベストセラー、待望の日本語版が登場!

昆虫を愛してやまない著者が世界中で収集した、息をのむほどに美しい昆虫たち。
彼らを一切のデジタル処理等を施さず、自然の色のままに紹介しています。
はじめて本書を開いた方は、その「あまりの美しさ、鮮やかさ、そして多様さ」に、きっと驚嘆されることでしょう。

巻末には著者による解説があり、日本語版ではさらに、個々の昆虫に関する解説を加筆。
その生態の謎や面白さまで迫ります。
また各章冒頭および巻末には、著者によるコラムも掲載。人間と昆虫、そして自然、環境とのかかわりについて、考え学ぶきっかけを与えてくれます。

読後に改めて感じるのは「自然と生命の素晴らしさ」。
小さな世界をその同じ高さで見ることで、初めて見えてくるもの、気づけること。その大切さ。

子供のみなさんも、大人の方々も、本書を通じ、ぜひ、これまでとは違った目で世界を見てみてください。
きっと何かが変わることでしょう。

巻末には昆虫名、作品名(著者はそれぞれに作品名をつけています)から掲載ページをひける索引もついています。

生きものや昆虫が大好きなお子様、美しい写真集が好きな方へのプレゼントにも是非どうぞ。

内容(「BOOK」データベースより)

全米で話題となったベストセラー、待望の日本語版登場!著者が世界各地で採集した色とりどりの昆虫たちを、自然のままの色で紹介。日本語版では、それぞれの昆虫に関する説明を加筆!

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登録情報

  • 単行本: 248ページ
  • 出版社: 宝島社 (2014/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 480022229X
  • ISBN-13: 978-4800222299
  • 発売日: 2014/4/16
  • 商品パッケージの寸法: 27.4 x 21.4 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 32件のカスタマーレビュー
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5才の息子への誕生日プレゼントに買いました。
昆虫好きの彼は大変喜んでくれました。
キラキラと宝石のように輝く世界の昆虫たちに、親子で夢中になりました。昆虫の多様性に驚かされ、多彩な色
味 に目を奪われました。

年齢問わず楽しめる名図鑑だと思います。
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昆虫図鑑と言うより、美術書と言っても良いかもしれません。昆虫本来の美しさと、その配置、配色のセンスの良さが、光っています。リビングのインテリアとしても素敵です。ページを開く度に、心躍ります。
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投稿者 hosaka 投稿日 2017/3/24
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絵をかいたりするときの参考資料にと思い購入しました。色がきれいで、色も組み合わせの参考にしています。
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この本は「図鑑」とタイトルに付いてますが、実際はクリストファー・マーレーというデザイナーの、
昆虫の標本を使った「作品集」です、
そして生や死や、自然の賛歌や破壊といったテーマを扱った芸術に付きものの
問題や賛否を含むものでもあります。

人間原理、というものがあります、非常におおざっぱに言うなら
「猫が可愛らしいのは人間に可愛がられる為である」という感じのアレです。

ヨーロッパの庭園は草木の枝1本まで徹底的に管理され、シンメトリーな配置を構築します。

東洋では、ものはあるがままの姿がよい、庭は1本の樹を生かしつつ全体を造る、
という思想が主ですが、クリストファー氏の思想、美意識は明らかに前者の方でしょう、しかし、
そういう「人間のために管理された自然」を美しいとする思想、美意識、文化もあるのです、
それは否定されるものではありません。

本を通し、昆虫を通し、あるがままの生命や自然について感じたい、考えたい人は、
この本は見ない、買わないことです、
まるで鉱物のように、「人間に都合のいい色彩で並べられた」昆虫の「作品」に嫌悪感を覚えるでしょうから。

しかし、そんな事は気にしない、考えない
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昆虫の実際の生態を、写真に写したものを期待していたのでがっかりしました。
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表紙がきれいだったので、友人へのプレゼント用にと思って手に取ったのですが、思っていたものとはだいぶ違う内容でした。
とりあえず昆虫「図鑑」ではなく、コレクションという印象です。
「世界一美しい昆虫図鑑」というタイトルは目を引きますが、タイトルがもっと内容にそったものだったらここまで避難されることもなかったのでは…?
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これを初めて手にとった時、なんて美しい本なんだと感激した。しかし、時が経ち、自らの習慣でもある標本作りや採集を重ねるうちに少なからず、この本に対して嫌悪感を覚え始めた。何が美しいんだと。邪魔だと言わんばかりに脚や触覚をもぎ取り、色とりどりのおもちゃを並べるかのような幼稚な作業の連続。そこにはいわゆる本来の自然美はなく、きらきらと眩しいばかりに輝く人工物が「美」への錯覚を与え、感覚を麻痺させる。私はこんなものを美しいと思っていたのか、馬鹿だ、こんなにも昆虫に対しての想いを持って生きてきたつもりなのに、一瞬でも美しいと感じてしまった自分が恥ずかしい。そうやって自らを責めていくうちに、ひとつの思考が頭をよぎる。これは「昆虫図鑑」ではない。作品である。尊い命で丹念に作り上げられたインセクトアートなのだと。美術作品には似たようなものがいくつもある。あらゆる動物の、しかも大型の哺乳類のホルマリン漬けで一世を風靡したダミアン・ハースト、ほかにも最近で言えば狼の剥製を何十頭も使った中国人アーティストのインスタレーション作品など。そして、なによりも私たちが普段当たり前のように使用している、革製品。人間の都合の良さを真っ向から否定するのであれば、あらゆる人工物に対して疑問を持つことになる。否定ばかりでは前進はない。受け入れられないなりにある一方向から見た新たな思考というものも認めていかねばならない時も...続きを読む ›
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原書は、Pheromone: The Insect Artwork of Christopher Marley
(フェロモン:クリストファー·マーリーの昆虫アートワーク)所謂作品集です。
内容は嫌いではありませんが、
さすが宝島社、日本語タイトルが酷すぎます。
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