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世界を操るグローバリズムの洗脳を解く 新書 – 2015/11/27

5つ星のうち 4.8 23件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

これまでに教科書で教えられてきた「世界史」は真実の歴史ではない。それは、国家さえ動かしてきた国際金融資本の動きに全く触れないからだ。彼らはユダヤ発のグローバリズムを信奉している。幾度も激しい迫害を受けてきたユダヤ人は滅亡から逃れ、生き延びるために世界中に分散して住んだ。そしてユダヤ思想は国境や国家意識を待たないグローバリズムに発展して行った。共産主義もリベラルも新自由主義もユダヤ思想から発した。今や世界は「グローバル化」の波に席巻され、それが「平等」と「平和」に結びつくと喧伝されている。しかし、絶対に見逃してはいけないことがある。それは、「誰が戦争を望み、利を得てきたか」である。そこがわかると、教科書的な歴史とは全く違う真実が見えてくる。本書は、ユダヤ発国際主義者が作ってきた真の歴史を白日の元にさらし、日本が進むべき道を指し示す。

出版社からのコメント

ユダヤ思想をベースとする国際主義者たちが目指すのは国家の上に国際主義を置く「国境のない世界統一」です。そのために「グローバル化」というキーワードを掲げています。そこには、それぞれの国民が文化・伝統を守りつつ共存していこうという価値観は希薄です。効率的に儲け、「金融による独裁」が彼らの最終目的とされています。そこを明らかにしているこの本を読むと、今まで言われてきた歴史とは全く違う歴史が眼前に展開されるでしょう。著者は外交官としてイギリス、アメリカ、イスラエル、ロシア等に駐在経験のある元駐ウクライナ大使です。この本は「歴史の真実」がストンとわかる馬渕史観の真骨頂です。中韓から歴史戦を仕掛けられている今の日本人に是非読んでもらいたいと思います。

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登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 悟空出版 (2015/11/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4908117144
  • ISBN-13: 978-4908117145
  • 発売日: 2015/11/27
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 23件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 23,227位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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馬渕先生の講演聞いた後読んだ本で、お金がこの世に出てきてから現代(20世紀)の資金術とはマッチポンプである事をやさしい言葉で語りグローバリズムとは、お金至上主義に他ならないと論破しているところが、目から鱗。
現代の有り方についての問題提起であり、多くの人が読まれると良いと思います。
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形式: 新書 Amazonで購入
 世界を背後で動かしているのは、政府を蔭で操り、金融とマス・メディアを支配しているひと握りのユダヤ人グローバリストであり、近代の戦争と革命は、全て、自らが巨富を手に入れるために彼らが作り出した芝居であることを完膚なきまでに喝破した、読む者の世界を見る眼を根柢から揺さぶる、入魂の一冊。記述内容の一部には、『「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国アメリカだった!』や『アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ』と重なるところもあるものの、アメリカの南北戦争から現代に至るまで、自らは表舞台に出ることなく、蔭で世界の歴史を翻弄して来たグローバリストの一連の所業が手に取るように理解できる。わたくしがこれまで読んだ本の範囲では、グローバリストが世界に及ぼした影響(悪影響?)を見抜いているのは、著者の他は若狭和朋氏だけであるが、こうしてグローバリストの存在に気付かされると、彼らの存在抜きで世界史や国際情勢を論じるその他大勢の論客の論説が、物事の本質から切り離されたところで展開されている子供の議論のように思えるほどである。
 多くの日本人は、日露戦争を、日本の立場からしか見ていないが、ユダヤ人からすれば、あの戦争は、日露双方に巨額の戦費を貸し付けて大儲けする絶好の機会であったとともに、ロシアを疲弊させ、怨念のこの地に共産主義国家を打ち立てるという遠大な目的を達成するための下準備だったわけであ
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わかりやすい歴史分析は府に落ちるが
北方領土にミサイル配備する意図はどう見たら良いか
この著書の内容と矛盾するように思える
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投稿者 aoty 投稿日 2016/12/31
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歴史はそれこそいろんな見方がありますが、実在のソースをもとに書かれているので信憑性は高いと思いました。
内容がとても興味深く、一気に読破しました。
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まえがきに「本書は、実際に世界を動かしている人々、グループは誰かに焦点を当てて、世界の歴史を見直したもの」と著者が書いているように、それが実に分かりやすく書かれている。
世界史も日本史も金融史の側面から見直すと、見えなかったものが見えてくると思う。見えなかったものというより、隠され続けているものがわかる。著者の他の本と合わせて読むことをおすすめします。            
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アマゾンから届いてすぐ読み始めたが止められず、正に巻置くあたわずであり、仕事そっちのけで一気に読了した。世間の物事を見るにあたっては、馬淵氏のように、誰でも入手可能な資料を綿密に読み込み、腑に落ちぬ点があれば、納得のいく説明を自らの力で考えてみることが肝要なのだと、教えられる本であった。馬淵氏の著作について、「修正主義」とか「陰謀論」だとか、こちたき事を叫ぶ輩は多かろう。しかし、小中高と学校で歴史や政治を教えられ、成人して自分なりに本を読み、実社会とぶつかり合って高齢者と呼ばれる年齢になってみると、どうして先生達や教科書はこんなにもいい加減なというよりも、「嘘の福袋」なような物を、生徒に教え込もうとしてきたのだろう???と、考えざるを得ない。その時の、世界を仕切る最有力者に都合のよい内容で、無理やり形造られてしまったものが、戦後一般に出回った教科書・著述・新聞・テレビラジオ報道なのであろう。小学生であった昭和30年代の初め、学校の先生は、「これからの日本は、スイスの様に、永世中立の国になるべきだ。」、「国際連合を中心として、これから世界は動いていくので、日本は国連を最重要視していかねばならない。」、「パン食は米食よりもずっと体によく、頭脳にもよい。」、「漢字はたくさん覚える必要はない。君たちはこれから教育漢字を覚えれば、十分に生活できる社会に生きることになる。」、「日本人は、中国や...続きを読む ›
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著者の馬渕睦夫氏は、京都大学卒業、外務省入省後にケンブリッジ大学経済学部卒業。駐ウクライナ兼モルドバの大使などを歴任。外務省退官後は防衛大学の教授を3年務め、今は吉備国際大学客員教授。

馬渕氏の著作はこれで三冊目になる。本書は「世界を操る支配者の正体」や「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった!」と重複するところがあるものの、改めて鮮やかな筆致で世界史と日本の近代史に関する教科書史観の欺瞞を矢継ぎ早に暴いていく、ある種の痛快さすら覚えるような、見事な歴史読み物となっており、大いに得るところがあった。

多くの人が一度は聞いたことがあるであろうが、この世の金融はロスチャイルドに代表されるようなアシュケナージ・ユダヤ人を中心とする国際金融家が牛耳っており、アメリカのような大国ですらその影響下にあるという見方がある。しばしばこれは「ユダヤ陰謀論」と呼ばれる。そして「陰謀論 conspiracy theory」と名が付くやいなや、どんな内容であれ、オカルトや都市伝説の類と見做され、テレビなどのメディアでは娯楽番組で面白おかしく紹介されることはあれども、決して真面目には扱われず、世間でそれを口にすると、やや白い目で見られる、そういう風潮があるだろう。

馬淵氏は「陰謀論」のこのような性質について『「陰謀論」というのは、
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