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世界の食文化〈12〉アメリカ 単行本 – 2004/4

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

キチン(台所)からアメリカを見る。先住民の食からファーストフード以後まで「アメリカ料理」とは何か、それはどこへ行くのか、に迫る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

本間/千枝子
1933年東京都生まれ。作家。早稲田大学仏文科卒業後、ニューヨーク市クイーンズ・カレッジに学ぶ

有賀/夏紀
1944年東京都生まれ。お茶の水女子大学文教育学部卒業、東京大学大学院社会学研究科国際関係論博士課程単位修了、スタンフォード大学大学院修了。埼玉大学教養学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 262ページ
  • 出版社: 農山漁村文化協会 (2004/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4540040855
  • ISBN-13: 978-4540040856
  • 発売日: 2004/04
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 

 アメリカ人の夫がどうしてこうも食文化に疎いのか…。アメリカフードっていったい何があるの?…それらがこの本を買ったきっかけです。

感謝祭の起源からケロッグの歴史やそしてジャンクフードの王道マクドナルドの歴史。

アメリカの食文化の変遷、他民族食文化との癒合が時代の流れとともに書いてあります。

食文化を通してアメリカが見える…そんな本です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ハードカバーですが、新書のように比較的すらすらと読めます。アメリカ食文化に関する歴史の概要がすぐに分かるだけでなく、アメリカ食文化に関する通説的な誤解を解こうとする著者の視点を感じました。工業生産された食べ物がアメリカ食文化の代表例として全世界的に語られる一方で、自然や文化に根ざしたアメリカ独自の料理があること、そして様々な改革者達がそうしたアーティサナルな食文化を打ち出していることが語られています。工業生産された食べ物で全世界を征する一方で、アリスウォーターズのような改革者達も全世界にその名を知らしめている。何にせよとてつもない国なのだと思います。
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