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世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法 単行本(ソフトカバー) – 2014/3/1

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商品の説明

内容紹介

イェール大学助教授のポストを捨て、
東京で英語塾をはじめた著者による英語勉強法とは?

イェール大学は、ハーバード、プリンストンと並び、
アメリカの大学として世界に知られる名門中の名門。
2013年にも教員から2人のノーベル賞受賞者が出ている。

「学者としてまだまだこれから」という時期に
突如イェールを辞めて日本に帰国した斉藤氏が、
いま中高生たちに英語を教えているのには、
実のところ、ちょっとした理由がある。


【イェールでも「日本人だけ」、英語ができない!?】

イェールで教鞭を取っていたころの斉藤氏は、ある危機感を募らせていた。
それはずばり「日本人の英語力」についてである。

イェール大学には毎年のように、世界中から超優秀な若者たちがやって来る。
とくに、中国・韓国・台湾からの留学生は増え続けており、
その数は日本人留学生をはるかに上回るほどだ。

彼らと日本人留学生を比較すると、日本人だけが圧倒的に英語ができない。
しかも、いつまで経っても、どういうわけか上達していかない。

「ほかの非ネイティブ学生は、どんどん英語がうまくなっていくのに、
どうしてこんなに日本人は英語ができないのか?」

――そんな問題意識があった斉藤氏が、
「英語塾の起業」という一見無謀な試みをしたのは、
それなりの「勝算」があったからにほかならない。

そのヒントは、「イェール大学の語学授業」にあったという。


【英語習得への「最短ルート」を走り抜けよう! 】

斉藤氏によれば、「最も効率的な語学習得法」については、
もうすでに一定の「答え」が世界的に確立されている。

イェールはこの「世界標準の学習法」を実践する大学の1つであり、
学生たちはその「最短ルート」を走っているにすぎないのだ。

事実、イェールで外国語を1年間勉強すれば、
かなりの水準の語学力を獲得できるという。

本書が伝えるのは、この「最短ルート」の存在だ。
イェール大学で学生として学び、教員として教えた経験をベースにしながら、
著者自身が実践してきた英語学習法を紹介していく。


【修行はもういい。】

とはいえ、ほとんどの日本人は、すでに学校教育を通じた
「誤った方法」で英語を学んでしまっている。

それは英語習得の「最短ルート」とは言えないどころか、
ゴールにもつながっていない「堂々めぐりの道」だ。
また、その堂々めぐりにマゾヒスティックな快感を覚えて、
英語を「修行」か何かだと勘違いしている人も多い。

そのせいで、本当にたくさんの日本人が
「自分は英語ができない」「外国語が苦手だ」と思い込んでいる。

しかし、本当はそんなことはない。
英語ができないのは、「学び方」が間違っているだけだ。

世界の非ネイティブエリートたちがやっている
「標準的な学び方」を実践しさえすれば、
英語を使いこなすことなど、実は誰にでもできることだ。

さあ、本書を通じて「英語の最短距離」を走り抜け、
未来の可能性を高めていこう!


内容(「BOOK」データベースより)

ハーバード、プリンストンと並ぶ米名門校の教授法をベースに再構成!!「目で見て・口を動かす」が「使える英語」の最短ルート。元イェール大学助教授が公開する世界最強メソッド。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 191ページ
  • 出版社: KADOKAWA/中経出版 (2014/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4046002654
  • ISBN-13: 978-4046002655
  • 発売日: 2014/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 55件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
題名にある通りイェールでの自分の経験から、Speaking, Writing, Reading, Listening, PronunciationなどのSkillの習得を体系立てて説明しています。それぞれの項目に、必ず「この教材を使うと良い」というお薦めがあるので、独学で本格的な英語の習得を目指す人が、どのように勉強を行えば良いかを知るには良いと思います。

何を(例えば音読を)どのくらい、どのようにやると良いというようなことが書かれているわけではありません。これらは非常に個人的な問題で、本人の現在のレベルや、英語を何のために勉強するのかで大きく変わってくるので、納得です。

しかし、ところどころ「イェール」の語学プログラムの素晴らしさに言及しているのですが、その具体的な方法については表面をさらりとなぞるだけですし、具体例なども非常に少ないです。

この手の英語勉強法の本であれば、他の人も出版しています。せっかくイェールで教えていた経験があるのだから、もっとその部分の内容を掘り下げてもらいたかったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
結局、自分の主催する塾の遠回しの宣伝だ。「非ネイティブ」や「エリート」や「英語勉強法」といった誘惑言葉で本を売ろうとする。内容については、有用な方法や参考書籍も興味深いが、それらをどのように使うのかは深く書かれていないため、買ったのはいいが、どう使えば「正しく」使えるのかがわからない。かなり書きぶりが淡白だ。後は経験自分の塾へ来て実践してくださいという感じか。もう少し突っ込んだ書き方がされていれば、良い本になっただろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルと中味は他の方のレビュー同様、合ってないと思います。
また、普段から英語(英会話)を勉強してる人向けではないのかもしれません。「気が向いたときにちょっとだけやってみる」だけの私でも耳にしたような勉強法ではあります。
ただ、イエール大での勉強法やサポート体制には興味深く感じましたし、やっぱりフォニックスをきちんとやろうと思えました。
初級用のこども向けアニメや参考書籍の紹介があり、こちらも英語の勉強に詳しい人であれば既知の内容かもしれませんが、そういうものを利用することに気づかなかった人間からすれば、教えてもらえてよかったなと思います。
内容は確かに薄いと思います。あっという間に読めてしまいます。
なので、やっぱり「ものすごく真剣に勉強法を求めてる」人向けというより「ちょっとそろそろ真面目にやってみようかな」くらいの人が読むのがちょうどいいのかもしれません。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
画期的な方法のような書き方をしているが,特に目新しい方法はなく期待はずれであった.
オススメ教科書は概ね納得
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形式: Kindle版
輝かしい著者の経歴、魅了するタイトル、そして効果が期待できそうなイェール式というキャッチコピー。でも内容とのギャップが凄くて笑えます。単に著者が勧める英語勉強法の本であって、『世界の非ネイティブエリートがやっている』方法論ではないし、イェール式でもありません。完全に売るための作戦ですね。

その勉強法ですが、他の方も指摘するように何ひとつ新たな発見はなく、他書の寄せ集め感があります。方策は挙げられていますが、何ひとつ具体的に英語に寄り添って書かれていないので親切じゃないです。政治家のマニフェストみたい。日本の英語関連書籍がたくさん紹介されていますが、それもミスマッチ。この本のタイトルからして、誰も日本語書籍の知識を仕入れようとなんて期待していませんし。

せっかく米国で政治学を学ばれたのですから、専門分野で出版なさればもっと鋭い切り口の本が出せたのでは?と思ってしまうのは僕だけではないでしょう。英語向上を目指している方はスルーして全く問題ありません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
日本人の英語力が他の非ネイティブに比して劣っていることへの危惧は、大いに共感します。

しかし、英語の勉強に決して王道がないのは誰もがわかっているし、受験科目として英語を「勉強しなければならない」と考えるより楽しみながら英語を日常生活に取り込んでしまう方が上達するに決まっている。
結局は、ご自身の経営している塾の宣伝本のようです。

イエール大学の教職(期限付き)を途中で投げ打って英語塾経営に踏み切ったことを、皆が驚くだろうという前提で、その経緯をそれなりに説明されています。
しかし、著者の経歴を見ると、イエールの教員を5年間やっていたわりにはファースト・オーサーでの査読論文が1本しかありません。政治学者として国際学術社会で生き残っていくことの限界を感じての決断もあったのかな、と想像します。
日本人の国際競争力を嘆くなら、英語教師としてでなく、政治学者として国際学術社会で頑張る姿を後輩たちに身をもって示してほしかった、と残念でなりません。
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