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[細音 啓]の世界の終わりの世界録<アンコール> 7 神代の暴君<世界の終わりの世界録<アンコール>> (MF文庫J)
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世界の終わりの世界録<アンコール> 7 神代の暴君<世界の終わりの世界録<アンコール>> (MF文庫J) Kindle版

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 323ページ
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商品の説明

内容紹介

終わり始めた世界を救うべく、一人での冒険を始めたレンが訪れたさきで出会ったのは、あの人物で――。

内容(「BOOK」データベースより)

伝説の英勇エルラインが遺した至宝「世界録」。その在り処での衝突から世界が終わり始めた時代―フィオラとの死闘の末、世界を包み込む衝撃波に巻き込まれたレンは、妹のリンカに引き取られ一命を取り留める。昏睡状態から目覚めたレンが目の当たりにしたのは、天も地も全てが変わり果て荒廃した世界の姿。英勇の遺志を継ぎ、自らの手で世界を救う決意を固めた偽英勇は、離れ離れとなったキリシェ、フィア、エリーゼらの仲間を探し求め、終焉の協奏曲が鳴り響く荒野を独り歩み始める。すべての始まりとなったあの場所を目指して。「俺は、お前を越えていく…立ち止まっている時間はないんだ」―いま、最も王道を行くファンタジー、新章突入の第7弾!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 23334 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / メディアファクトリー (2016/5/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01FVG07FK
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
FF6の後半のような展開で世界崩壊編で仲間を探しにいくとこから始まり、
今度は連れ出してもらうでなく、自らいくという決意を秘めての旅立ち。
今巻の最初の学園でのクラスメイト達がレンの強さに驚くのは、
学園で、世界を知らないで過ごしてきた生徒達と、死線をくぐり抜け
物語の初期から、世界最強クラスと戦ってきたレンとの実力の差というのが
はっきりわかるいい演出でした。
さらに世界も空は魔物が飛び交い、大陸もいままでは地続きで行けたとこが
海を超えないといけなくなったとか、色々な手段を模索するのとかRPGのような面白い演出をしてます。
FF6の後半が好きな人には楽しめるんじゃないかなと思える話でした。
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投稿者 後野まつり VINE メンバー 投稿日 2016/10/9
形式: 文庫
今回は主人公が家から再出発する事になりました。ばらばらになってしまったヒロインを探すべく。まるで最終刊のような懐かしい面々に出会いつつ、ジャンプ漫画のごとく物語は続きます。成長した主人公しか知らない人達が成長前の主人公しか知らない人達の反応に驚き、そういえばそうだったなと思い返すところもあり、複雑な気持ちになる1冊でした。
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投稿者 ヒマ人〜 投稿日 2016/11/3
形式: Kindle版
ここからがレンの物語の始まりです。
話しも折り返しですね。終わりまで付き合います
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形式: 文庫
三大姫と離れて、やっと、主人公が苦労して旅する様子が描かれるのか、、、と思いきや
ストーリーは6巻までと比べて最も進展せず、新たに謎が解かれたりもしない
主人公がさして努力してないのに、「とても強い(はず)」の敵を苦労して(る振りをしてあっさりと)倒してしまうのは1巻からのお約束のパターン
学院の元クラスメイトが強くなった主人公を見て驚くシーンは、読者も同じ感覚になるのではないか(設定上はそれが当然だとしても)
極寒で凶暴化した魔物がたくさんうろついている環境に変わって1ヶ月近く経っても人口が激減していない世界の様子には違和感しかない
食料問題とかどうしてるんだろうか?
自分たち以外に対してかなり上から目線だったはずの天使や竜が「黄金の夜明け」パーティや人間に妙に寛容なのも不自然
この作品の一番の魅力のかわいい女キャラ(三大姫)がいなくなった分は他の女キャラが登場して支えてくれてるので、そこは救いか
この先もキャラ萌え+ストーリーの続きが気になる人だけで買い支えて行けば良いと思う
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