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世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX

5つ星のうち 4.7 162件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 山田孝之, 綾瀬はるか, 緒形直人, 桜井幸子, 松下由樹
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2005/01/01
  • 時間: 523 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 162件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0002KU98Q
  • JAN: 4571130846654
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商品の説明

内容紹介

2004年7月2日~9月10日に放送された、1987年に精一杯恋をした少年少女と、ふたりを支える人々が繰り広げる“純愛ドラマ”。未公開シーンを含む貴重な映像を多数収録した、BOXだけの特典ディスク付き。
【特典ディスク内容】
●特別編 - 17年目の卒業 -
●メイキングドキュメンタリー 制作発表~クランクアップ
●メモリアルVTR ~史上初!(秘) 番組打ち上げ用映像
●風景フォトギャラリー~メインテーマVer.
●オーストラリア空撮映像
●プロデューサー蔵出し!NG集
●宣伝SPOT集
●ノンクレジットタイトルバック
●予告編」集
《演出》 堤 幸彦 石井康晴 平川雄一朗
《プロデュース》 石丸彰彦
《原作》 片山恭一「世界の中心で、愛をさけぶ」(小学館刊)
《脚本》 森下佳子
《主題歌》 「かたちあるもの」柴咲コウ (ユニバーサル・ミュージック)
《音楽》 河野 伸
《出演》 山田孝之 綾瀬はるか 緒形直人 桜井幸子 松下由樹 仲代達矢 (特別出演)

Amazonレビュー

   小説は大ベストセラー、映画も大ヒットを記録した同名作品のTVドラマ版。一組の高校生カップルによって育まれた一途な純愛模様と、恋人の死をプレイ、リバースと悔恨することだけに費やしたその後の17年間を経てもなお、閉ざされ続けたままの主人公の思いとが交錯する形でこのラブストーリーは物語られていく。冒頭、荒涼とした赤土の絶壁に制服姿のサク(山田孝之)がたたずむ場面から圧巻。2004年、大学の病理研究室で働く朔太郎(緒形直人)は、高校時代の恩師である谷田部(松下由樹)から母校が取り壊されるとの手紙をもらう。思い起こされるサクと亜紀(綾瀬はるか)が眩しいほどに惹かれあった1987年の日々。
   泣けるドラマが必ずしも優秀とは限らないが、この秀逸な泣けるドラマにおける演出の手厚さはやはり尋常ではないし、せつない思いを噛み締めるかのように歩みを進める脚本も実に丁重だ。サクと亜紀の両親やその友達、そして担任教師といったその周辺の人々にもスポットを当てることで、サクと亜紀の心情を微に入り細をうがってすくい上げており、よりじっくりとした味わいを加えているあたりはテレビドラマならではのよさである。(麻生結一)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
さすがはTBSドラマだと思った。
原作にない演出や出来事も、違和感なく補完されている感じ。
尺が余って足したのであろうエピソードなのに、感動する。感情移入できる。
つまりかなりの改変がなされているのだが、映像と演出が見事。
原作の雰囲気、世界観は全く損なわれていないのだ。

特に印象に残っている足されたエピソードといえば、 朔のおじいちゃんの骨をアキと撒く回や、アキに対する後悔を呟くアキ父など。

前者は原作じゃさらっと済まされていただけだった。撒いてきた、という事実だけが書かれていた。だからその辺の足し前は嬉しい補完。

後者はアキの余命が短いと告げられた病院で、白いスカートをはいている子供を見かけたアキ父が、 あんなスカートをねだってきた幼少の頃のアキを思い出し、 買ってやればよかったと涙する場面。

ラストシーンは、はっきりとした答えは出ないけれど… 朔が幾度と見ていた夢が覚める前なのかもしれない。
しかしその夢は、最後必ずアキがいなくなるという結末だった。
ラストシーンはそうならなかった。

朔とアキが、お互い言葉を交わすでもなく幸せそうに手を繋いで、夕暮れの海辺を歩いていく。

なんとなく、朔の
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形式: DVD Amazonで購入
この作品がTVで放送されていた頃は、小説、映画で世は大ブームであったと思うが、全く興味を持たなかった。
TVドラマ自体に興味が無く、当時良く名前を聞いた「世界の中心で...」は、女子供向けの通俗的なお涙頂戴物語だと思っていた。
その放送から7年も経って、ある日たまたまこの作品を見る機会と時間を持った。

初恋を実らせたばかりの若いカップルの少女が、白血病で短い生涯を終えるまで - 一言で物語の概要を述べると、とても単純で、陳腐とも言えるものである。
その陳腐になる筈の物語が、なぜここまで胸を打つのだろう。

多くの人がこの作品の素晴らしさを語っている通り、脚本、演出、演技、美しい風景等作品を構成する全ての要素が通常のTVドラマのレベルを超えて秀逸でお互いを高めあっている。
これは、もしかしたら、とてもシンプルで陳腐になりかねない話だからこそ、起きたことなのかも知れない。

綾瀬はるかは、この作品で、廣瀬亜紀を演じているというより、まるで役が憑りついた様である。
きっと世の多くの男性が女性に抱く理想像 - 清純で、優しく、しかし芯の強さと包容力を持つ、古き良き大和撫子像。
彼女は、器用で芸達者な女優ではなく、自分が共感したはまり役に対して、尋常ならざる集中力を見せる
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形式: DVD
原作本が国内発行部数過去最多の300万部突破し、映画も観客動員数が500万人突破して、人それぞれにイメージ像が出来上がっていて、比較必須でプレッシャーもある中での、綾瀬はるかさんの瑞々しく生き生きとした演技が素晴らしいです。
朔太郎の祖父が亡くなり、やっと泣けた朔太郎を、まるで聖母のように抱きしめたり、無菌状態のカーテン越しでの「キスでもしませんか?」とのセリフ等が印象的ですけれども、何と言っても、亜紀が持っている「病気で髪が抜けていくのをじっと眺めているのではなく、ショックを吹っ切るように何の迷いもなく自分から剃ってしまう潔さ」を体現するために、俳優の共通意識下の「映画とは違う、たかだか3ヶ月の連ドラ」のために、あえて特殊メークを使わず、自らの長い髪を剃り上げてスキンヘッドにし、病に蝕まれて痩せていく雰囲気が全く出せず死ぬ頃までふっくらしていた映画版の長澤まさみさんと違い、目の下にクマが出来るくらい痩せてしまう、言葉に出来ないほど凄い女優プロ根性に脱帽です。
山田孝之さんも、同じく比較必須でプレッシャーもある中での、10代の男の子の一途さが伝わってくる演技に好感が持て素晴らしいです。
映画版の森山未来さんの心に響く叫びとは違う、聴こえるか聴こえないかのあのか細く絞り出すように発した「助けて下さい」のセリフが、すごく慟哭に感じられ、印象に残
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形式: DVD
私はドラマ版セカチューは「奇跡の名作」だと思います。でも小説、映画との比較はしたくないです。なぜなら私は映画で初めてセカチューに出会い感動しドラマも見ようと思ったわけで映画あってのドラマでしたから。比較するのは野暮ってもんです(笑)

ドラマは各回全く話に無駄がなく、濃密な時間が終始描かれていた印象です。二人の出会いからあじさいの丘、自転車2人乗り、自己ベスト、夢島での一夜まではちらつく病の影がありながらも思いきり青春真っただ中でうらやましいくらいでした。
しかし後半はうって変わっての闘病生活。空港へ向かう電車から「私にとってここが天国だから…好きよサクちゃん」の最期までのシーンは信じられない位に泣きました。テレビでこんなに泣いたのは生まれて初めてでした。
ラストシーンは小林亜季と新たな生活にを迎え、さわやかさを感じましたが見終わった後はどうしようもない喪失感、無気力状態になり三日間はドラマのシーンばかりが頭をよぎりました。

私はもともとアウトサイダー的なところがありこのドラマも「お涙頂戴、泣かせてやろうの意図的作品」と勝手に考えて見向きもしませんでした。しかし映画を見てさらに亜紀がなんでサクにホレたかを詳しく知りたいからドラマを見たのですがこんな衝撃を受けるとは我ながら驚いてます。

大方の皆さんが
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