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世界のサッカーエンブレム完全解読ブック (エイ文庫) 文庫 – 2005/3

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商品の説明

内容紹介

あまりいいイメージではないカラスが日本代表のエンブレムである。しかしこの三本足の「ヤタガラス」は、中国では「太陽の使い」、日本においては神武天皇の大和征伐を手助けしたという伝説があり、太陽の神の象徴なのである。バックの赤線は「日の丸の赤、世界への道」を、周りの黄色は「太陽からの光、公正」を表している。(本文より)……といった世界のサッカーエンブレムの由来が275チームも掲載された世界初のサッカー本。

内容(「BOOK」データベースより)

バルサのエンブレムのはじまりは“コオロギ鍋”だった!?世界のサッカーエンブレムの由来がすべてわかる!掲載チーム数はなんと275。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 219ページ
  • 出版社: エイ出版社 (2005/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4777903036
  • ISBN-13: 978-4777903030
  • 発売日: 2005/03
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 13件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
サッカーのメッカであり、紋章のメッカであるヨーロッパ。この2つに興味があったので迷わず購入したわけだが、期待を裏切らない内容。
なんでフランス代表のエンブレムは雄鶏なのか?
なんでマンチェスター・ユナイテッドは「赤い悪魔」と呼ばれるのか?
なんでスペインのクラブチームのエンブレムの多くには王冠がかぶせられているのか?
などなど、小さなエンブレムに込められた大きなストーリーは、サッカーを違った角度から楽しめる。単にブランド・マーケティングの道具ではないのである。
ちなみに、世界広しと言え、家系をあらわすマーク=紋章と言う文化があるのは、ヨーロッパのほかには日本の家紋だけなのだそうだ。そういった点でも、サッカーのエンブレムには親近感が湧いてくる
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形式: 文庫
ヨーロッパのサッカーを観ていると、選手たちがそのクラブの歴史、その街の歴史を背負って、戦っているんだなあと感じます。この本を読めば、その歴史の一端に触れることが出来るし、地域密着を目指すこれからの日本のスポーツシーンにも、大いに参考になるのでは?ヨーロッパのサッカー観戦には、常に傍らにおいて置きたい一冊。第2弾・第3弾が出るのを期待します!
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投稿者 とろーち 投稿日 2007/1/14
形式: 文庫
これはサッカーチームについてちょっと興味を持った初心者の人にはいいと思います。

また、ヨーロッパサッカーについて知るいいきっかけにもなると思います。

しかし個人的な意見を述べさせていただけるなら、あくまでこの本は「きっかけ」だけにしてほしいと思います。

というのはヨーロッパのチームしか載っていない上、たくさんのチームを一気にこのページ数で紹介しようとしたため薄っぺらい内容になってしまっています。

また、チームの公式サイトや雑誌、書籍の情報とこの本の情報は食い違っているものがあります。

レアル・マドリードがレアルの称号を受けた年が間違って記載されているなど、“濃いファン”からしたら「ん?」と思うミスもあります。

個人的にはセリエA創立年がセリエA公式サイトと食い違っているのには一瞬「おいおい…」と眉をひそめてしまいました。

なのであくまでこの本は「知るきっかけ」にするか「お酒の席での肴」にして欲しいと思います。
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形式: 文庫
南米は載ってネェええええええええええ。
それ以外は良
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投稿者 yass VINE メンバー 投稿日 2005/3/25
形式: 文庫
ヨーロッパのエンブレムについてはかなり詳しく説明されています。
第2弾として、南米チームやアフリカのナショナルチームのエンブレムの説明を出して欲しいですね。クラブチームのエンブレムの変遷は大変興味深いモノですし、英吉利特有の階級意識が見え隠れしています。
やはり国別のエンブレムにかける思いが知りたくなりました。
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形式: 文庫
サッカー史が好きな人にはオススメの一冊。個人的には、
・アルファロメオとミラン&インテルの関係。
・ビルバオ(ESP)とサンダーランド(ENG)のユニは何故似てるのか。
・ポルトのスタジアムがドラゴンと呼ばれる由来。
などが、グッときました。これで南米が載ってれば満点ですね。
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形式: 文庫
欲をいえば、「世界の」といっているわけですし、もう少しナショナルチームと小国リーグのエンブレムを多くしてほしかったです。
「欧州」というタイトルにしてヨーロッパ限定にしてしまってもよかったのでは?
それと、もう少し薀蓄的なコラムにページを割けば、もっと読み物として面白いのでは、と思いました。
しかし2部リーグのエンブレムまでカバーしているので、普段あまりお目にかかることのないチームのエンブレムがたくさん見られます。
国ごとの特徴などもわかって面白かったです。
サッカーロゴサイトにないものもあるので、手元に置いて損はしないはずです。
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