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世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? 単行本 – 2017/2/8

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商品の説明

内容紹介

世界最強の投資銀行=ゴールドマン・サックス。
世界最高のコンサルティングファーム=マッキンゼー・アンド・カンパニー。
世界最上のビジネスの士官学校=ハーバード・ビジネス・スクール。

これらのレベルで「優秀」と評されるグローバルエリートには共通点がある。
それは、一つひとつの「基本」を大切にすることだ。

★引き受けた仕事は、その場で5分間だけすぐやる
★ホウレンソウは仮説を入れて、念押し型で行う
★大教室でも学生一人ひとりの名前と背景を覚える

ゴールドマン・サックスに新卒で入社し徹底的に鍛えられ、
その後ハーバードに留学しMBAを取得後、
マッキンゼーでコンサルとして活躍した著者が、
それぞれの現場の上司や先輩、優秀な同期から学んだ、
世界でも通用する、一生成長し続けるための「仕事の基本」。

【目次】

プロローグ―就職世界ランキング1位2位で学んだこと

【Chapter1】人との「つながり」に投資する
1.利害関係を越えた「つながり」を信じる
2.貴重な時間とお金を「つながり」に投資する
3.学生一人ひとりの名前を覚えるハーバードの教授
4.相手への興味を真摯に持ち、質問する
5.相手との時間を印象的に共有する
6.先輩・上司との飲み会を避けない
7.どんなに多忙でも、週1回仕事と関係ない人に会う

【Chapter2】自分の内面と外見を磨く
8.エレベーターで他人を先に降ろす余裕を持つ
9.「すみません」よりも「ありがとう」と伝える
10.正解のない問題を考えるクセをつける
11.読んだら3倍考える、マッキンゼー流読書術
12.新聞は「世間の反応」を考えながら読む
13.斬新な「思いつき」よりも、骨太な「意見」を重視する
14.ネットでカンニングせず、自分の頭で答えを出す
15.紙とペンを手にオフィスを離れよう
16.「ポイントは3つ」で思考の瞬発力を鍛える
17.無遅刻・無欠席を続けられる健康管理をする
18.身体を動かすことで心にアンチ・エイジングを施す
19.服装は個性よりも清潔感を大事にする
20.2週間に1度は靴を手入れする

【Chapter3】時間に支配されずに働く
21.どんな理由があろうと、10分前には現地到着
22.ハーバード卒業生が教える週末自己投資術
23.ゴールドマンの上司が始業1時間前にしていること
24.明日の朝一ダッシュをかけるための儀式
25.1週間が始まる前にオフからオンに切り換える
26.ゴールドマン流優先順位設定法

【Chapter4】決定的なコミュニケーションで成果を出す
27.3秒で開ける場所に常にノートを置いておく
28.仕事を頼まれたら、その場で完成イメージを共有
29.引き受けた仕事は5分間設定ですぐやる
30.メールの返信スピード=あなたの評価
31.上司へのホウレンソウは先手必勝
32.ホウレンソウは仮説を入れて、念押し型でやる
33.忙しい上司のスケジュールに割り込む
34.上司への経過報告は翌朝を狙う

【Chapter5】利益を生む資料と会議で貢献する
35.作った資料は「自分の商品」だと心得る
36.マッキンゼーがプレゼン資料に1色しか使わない理由
37.資料は「紙芝居」と「3W」を意識する
38.「マッキンゼーノート」で伝わる資料を作る
39.「1チャート、1メッセージ」にこだわらない
40.attention to detailを徹底する
41.会議で発言しないのは「欠席」と同じ
42.会議ではホワイトボードの前に座る

【Chapter6】世界に打って出るキャリアを高める
43.愛国心をパワーの源に変える
44.英語は「ペラペラ」よりも論理コミュニケーション
45.英語上達は目標を明確に短時間で成果を出す
46.今より一つ上のポジションを意識して仕事する
47.会社は「退学」せずに「卒業」する
48.「自分ノート」を肌身離さず目標管理する

内容(「BOOK」データベースより)

世界最強の投資銀行、ゴールドマン・サックス×世界最高のコンサルティング・ファーム、マッキンゼー×世界最上級のビジネス・スクール、ハーバードで学んだ、一生成長し続けるための仕事のコツ48。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 205ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2013/8/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4023312215
  • ISBN-13: 978-4023312210
  • 発売日: 2017/2/8
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 110件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
「世界のエリート」本の先駆けになった一冊だと思いますが、基本過ぎてちょっと物足りなかったです。
ただ、ここに書かれていた基本がすべてできているかといえばそうでもないわけで、
初心に帰るという意味では読んでよかったと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本自体に書き込みがありました。
私の詳細確認が至らなかったのです。
気をつけます。
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形式: 単行本
 書店のビジネス書コーナーでパラパラ見ているうちに、ノートの取り方について書いてあるのが琴線に触れたため、つい買ってしまったが、読んでみたら内容が薄く正直がっかりした。
 GS、HBS、マッキンゼーを経験した筆者のビジネス本だが、内容は「エリート心得」どころか普通の社会人が常識的にすべきことしか書いていない。
 役に立った点はある。まず、ノートの取り方については共感できた。ポイントは (1)常にノートを手の届くところに置く、(2)会議や打ち合わせはメモを取りながら臨む――の2つ。いつも自分がやっていることであるが。
 そのほか、(a)資料は白黒が基本。鉛筆・手書き、1ページ・1チャート・1メッセージにおさめる。(b)プレゼン資料は、attention to detail が重要。最後には、統一感(見出しスタイルなど)、中身を見ずに機械的見直し(てにおは的直し、文字サイズ、誤り見つける感覚)――という指摘もその通りだと思う。
 まあ、この本の中身も1ページで収まりそうだ、というのがオチになりそうである。
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形式: 単行本 Amazonで購入
雑誌で戸塚さんのコラムを読んで興味が湧き購入しました。ビジネスヒントが詰まった本で参考になりました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
体調管理や人脈作りなど, 誰もが聞いたことがある話も含まれており, タイトル通り「基本」について述べてある.
しかしながら, 日々のタスク管理や上司への報告などについては, どのようにやるべきかについて例を用いて述べており, 明日にでも使えるノウハウが説明されている. これらは有効に思う.

ただし, 世界のエリートに共通した, と述べている割には個人的な習慣や意見も含まれており, 効果が疑わしいものもある.

また, 一つ一つのトピックを詳細に述べているわけではなく, あくまでビジネス全体を通してどのような. そのため, プレゼンのスキルなどの向上させたいスキルが明確な場合は, 別の本を参照するべきと感じた.
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形式: 単行本
タイトルがうまいよな。もうちょっと世界のエリートについて、具体的な人物の実例がいろいろ書かれているのかと思った。ところが、すっかすか。自分のいたゴールドマンサックスと、マッキンゼーとハーヴァードビジネスの、ほんのわずかの身の回りの知人友人だけ。これで、人脈か。ほんとうに四〇歳か。米国留学生で学校ネタというのはよくあるが、学校以外の現場経験がまったく感じられない。

エリートってさ、留学ロンダじゃなくて、エスタブリッシュの出で、組織のテッペンに残っていく特別温存コースを進むやつを言うんで、組織から放り出されて、独立させられてしまうやつは、けっしてエリートの数には入らないんだよ。それに、コンサルって、他人の仕事のいっちょかみなだけで、本物のビジネスマンじゃない。ジョブズも、ビルゲイツも、MBAなんかとらないもんなぁ。なにが違和感があるって、部下の匂いがしないんだよ。自称エリート同士で横に噛んでも、しょせん外様。まあ、それでも人脈で最後にはどこかの副社長くらいにはおさまるのかな。

本の方向、つまり、本当にエリートと呼ばれる人の生活の基本については、コヴィー博士の『有力者たちの七つの習慣』のように、世間の関心は高い。それで、同じ慶応出でシンガポールのインシアードを出たやつが、書籍デザインまで、これと似た感じの本を出した。何人なのかしらないが、正直、そっちの方が、ちゃらける余裕があって、おもしろい。
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投稿者 あやたすく トップ1000レビュアー 投稿日 2013/8/25
形式: 単行本
タイトルに『この基本』とあるとおり、
誰もがどこかで一度は見聞きしたことのあるはずの
仕事の<基本>が解説されています。

本書には【プラス面】と【マイナス面】があります。
まずは【プラス面】から。

筆者が現役世代なので、特に<ヒリヒリするような現場感覚>が良いです。
・・・たとえば、相手の名前を覚える3つのコツ

1.自己紹介の時に相手の名前を口に出す。
2.自己紹介が終わったら間髪入れず、相手の名前を呼び掛けながら質問する
 「ところで◯◯さんは、どちらのご出身ですか?」
3.別れの際にも名前を言う。
 「それでは、◯◯さん、本日はありがとうございました」

なるほど、すぐにでも使えそうです。
(D.カーネギーの『
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