日本の蒸留所、ウイスキー情報が古いです。
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世界のウイスキー図鑑 大型本 – 2017/8/10
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新たに生まれ、成功を納めた蒸溜所の物語も、新しいウイスキーの世界も全て、あなたが手に取った一冊のなかにある!
世界各地にある200カ所以上の蒸溜所を探求した記録と750 種以上のテイスティングノートを紹介した決定版。
通の飲み手でも初心者でも、ウイスキーを愛するあらゆる人が理解しておくべきウイスキーの世界の全てが網羅された本は、この『世界のウイスキー図鑑』をおいてほかにはない。本書は美しい写真や図解が豊富に掲載されているほか、28の詳細な地図が登場し、ウイスキーの歴史と製造工程、数々の蒸溜所、そして世界各地のウイスキーについて、深く総合的に学ぶ旅へと、読者を誘う。
大々的に改訂された本書では、多くの期待すべき新設蒸溜所を紹介している。とりわけドイツからスウェーデン、そして南アメリカまで、あらゆるところで急増中のクラフト蒸溜所と新たなウイスキーの開拓者たちに着目している。
スコットランドの全ての蒸溜所について詳述しているほか、アイルランドと日本、アメリカ、カナダ、さらに世界各地の蒸溜所も、分け隔てなく細やかに、かつ幅広くカバーしている。主要なウイスキー生産国と地域を地図で示すいっぽう、シングルモルトは 「アバフェルディ」 から 「山崎」 まで、ブレンデッドウイスキーならば 「ジョニー・ウォーカー」 から 「響」 まで、すばらしい銘柄を選出、そしてバッファロー・トレースからワイルド・ターキーまで、最高のバーボンとライウイスキーをよりすぐり、さらに、増加の一途をたどる新たなクラフト蒸溜所から生まれた多くの革新的なウイスキーを選び出して、テイスティングを実施。そして750を超える詳細なテイスティングノートをまとめている。
世界各地にある200カ所以上の蒸溜所を探求した記録と750 種以上のテイスティングノートを紹介した決定版。
通の飲み手でも初心者でも、ウイスキーを愛するあらゆる人が理解しておくべきウイスキーの世界の全てが網羅された本は、この『世界のウイスキー図鑑』をおいてほかにはない。本書は美しい写真や図解が豊富に掲載されているほか、28の詳細な地図が登場し、ウイスキーの歴史と製造工程、数々の蒸溜所、そして世界各地のウイスキーについて、深く総合的に学ぶ旅へと、読者を誘う。
大々的に改訂された本書では、多くの期待すべき新設蒸溜所を紹介している。とりわけドイツからスウェーデン、そして南アメリカまで、あらゆるところで急増中のクラフト蒸溜所と新たなウイスキーの開拓者たちに着目している。
スコットランドの全ての蒸溜所について詳述しているほか、アイルランドと日本、アメリカ、カナダ、さらに世界各地の蒸溜所も、分け隔てなく細やかに、かつ幅広くカバーしている。主要なウイスキー生産国と地域を地図で示すいっぽう、シングルモルトは 「アバフェルディ」 から 「山崎」 まで、ブレンデッドウイスキーならば 「ジョニー・ウォーカー」 から 「響」 まで、すばらしい銘柄を選出、そしてバッファロー・トレースからワイルド・ターキーまで、最高のバーボンとライウイスキーをよりすぐり、さらに、増加の一途をたどる新たなクラフト蒸溜所から生まれた多くの革新的なウイスキーを選び出して、テイスティングを実施。そして750を超える詳細なテイスティングノートをまとめている。
- 本の長さ336ページ
- 言語日本語
- 出版社ガイアブックス
- 発売日2017/8/10
- 寸法29.7 x 23.5 x 2.8 cm
- ISBN-104882829894
- ISBN-13978-4882829898
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出版社より
THE WORLD ATLAS OF WHISKY
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ささやき声のようなライトな香りからヘビーなピート香まで、そしてその中間にあるあらゆる香りまで、これほど幅広く香りが分布しているスピリッツは他にはない。(本文より) 右頁の写真は著者。 |
味わう際は、ウイスキーが口中でどんなふうにふるまうかに集中しよう。どんな感じがするだろうか。濃厚かつ下を覆うような感じか、あるいは口の中に広がり、軽やかに感じられるだろうか。(本文より) |
アメリカ合衆国のクラフト蒸溜所の地図 |
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| 本文より抜粋 | 新設の蒸溜所ではあるが直観力を頼りにウイスキー作りに取り組むスペイサイド蒸溜所を、この地域のウイスキー作りにまつわる初期の物語とどうしても結びつけたくなる。手塩にかけて時間をかけて設立されたというだけでなく、その建物と装置も、土地の風景に根ざしているのだ。(スペイサイド蒸溜所、スコットランド ) | パーカーとクレイグは「袖を捲り上げて」取り組むやり方に慣れていた。「ウイスキーは手作業の仕事だ」パーカーは言う。「直接手がけなくちゃいけない。私たちはこれまでずっとそうやって来たし、他の方法なんて分からないよ」彼は時間をかけてウイスキーを熟成させるのを好む。(ヘブンヒル蒸溜所、アメリカ) | ジョンとジェームズのグラント兄弟がロセス初となる蒸溜所を建てたのは1840年、アベラワー蒸溜所で蒸溜技術を学んでからのことだった。ジョンはいわゆるジェントルマン蒸溜家、いっぽうジェームズは技術者であり政治家でもあった。(グレングラント蒸溜所、スコットランド) | 若く熱心なスタッフらが立ち働き、軽井沢蒸溜所の元技術者が指導を行う秩父蒸溜所はこじんまりした作りだ。だが大きな部屋程度しかないそのスペースはワイナリーのように清潔だ。筆者は多くの蒸溜所を訪れたが、入室前にラバースリッパに履き替える必要があったのはここだけである。(秩父蒸留所、日本) | スミスは、そうしようと思えば、バルメナック蒸溜所のマクレガーと同じ道をたどり、ヘビーなウイスキー作りにとどまることもできた。しかしスミスと息子たちは、古くからの密造から抜け出すだけでなく、古いフレーバーとも離別したのだろう。スミスは新たなスタイルの可能性に着目し、ライトなウイスキー作りへと移行した。(ザ・グレンリベット蒸溜所、スコットランド) | 「ここの冷却水は多分冷たさでは他所に負けないでしょう。そのお陰でスピリッツはクリーンでピュアなフレーバーになります。一方貯蔵庫の温度は1日の内で、そして季節ごとに大きく上下します。するとスピリッツがオーク樽に染み込んで素晴らしいフレーバーに育っていくんです」(スピリット・オブ・ヴェン・バッカフォルスビン蒸溜所、スウェーデン) |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
世界的に比類なきバイブル。新たに生まれ、成功を納めた蒸溜所の物語も、新しいウイスキーの世界も全て、あなたが手に取った一冊のなかにある!世界各地にある200カ所以上の蒸溜所を探求した記録と、750種以上のテイスティングノートを紹介した決定版。スコットランド、アイルランド、日本、ケンタッキーとテネシー、そしてオーストラリアとインドにまでわたり豊富な最新情報を増強し、新たな蒸溜所の紹介とともにテイスティングノートを紹介。カナダ、アメリカのクラフト蒸溜所、北欧、フランス、中央ヨーロッパ、イングランドおよび南米の蒸溜所についての新たな情報を追加したほか、グレーンウイスキーとブレンデッドウイスキーについても新たに加筆。
著者について
著者:
デイヴ・ブルーム(Dave Broom)
ウイスキージャーナリストおよび作家として25年の経験を持つ彼は、卓越した知識と魅力的な筆 致によって、飲料関連の優れた文献を対象とする賞の受賞者に選ばれた。著書の『Drink ! 』お よび『Rum』〔ともに未邦訳〕は、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ブックオブザイ ヤーを受賞した。また、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ライターオブザイヤーを2 度にわたり受賞した。2013年には、栄えあるIWSC(インターナショナル・ワインアンドスピリッ ツコンペティション)コミュニケーターオブザイヤーにも選出された。ウイスキー専門ウェブサイ ト『ウイスキーマガジン』日本版の編集長を担当するほか、イギリス、アメリカ、フランスおよびス ペイン版『ウイスキーマガジン』の編集コンサルタントを務めている。米ウイスキー専門誌『ウイ スキー・アドボケット』の主要コラムニストでもある。『スコッチウイスキー・レヴュー』の編集長で もあり、さらに英誌『ザ・スペクテーター』、米誌『ミクソロジー』、欧州誌『インバイブ』など、国 際的に多くの雑誌に寄稿している。テレビやラジオ番組にもレギュラー出演している。
日本語版監修者:
橋口 孝司(はしぐち たかし)
ホテルバーテンダーからスタートし、新ホテル開業を手掛けるなど26年間ホテルに勤務。バー開 業コンサルティング、サービストレーニング、商品企画、販売戦略構築などを手掛けて酒類関係団 体の顧問、理事を歴任し、国内外で公演、セミナーを行っている。『ウイスキー銘酒事典』『ウイス キーの教科書』をはじめ、ウイスキーやスピリッツ、カクテルを中心に酒類に関する執筆・監修は 26冊以上。特定非営利活動法人FBO 評議委員、NPO法人FBO公認講師、ビア&スピリッツアド バイザー協会(BSA)顧問、スピリッツナビゲーター認定講師などを務めている。
翻訳者:
村松 静枝(むらまつ しずえ)
英日翻訳家。銀行、インテリア関連企業に勤務後、カナダ生活を経て翻訳業に就き、出版翻訳 家を志して藤岡啓介氏に師事。訳書に、『世界に通用するビールのつくりかた大事典』(エクスナ レッジ)、『The Wine ワインを愛する人のスタンダード&テイスティングガイド』(日本文芸社)、 デイビッド・セインの日本紹介─政治・経済・歴史・社会編』『デイビッド・セインの日本紹介─生 活・文化・伝統・観光編』(ともにIBCパブリッシング)、『偉大なアイディアの生まれた場所 シンキ ング・プレイス』(共訳、清流出版)がある。
鈴木 宏子(すずき ひろこ)
英日翻訳家。東北学院大学文学部英文科卒業。訳書に『VOUGE ON ココシャネル』『VOUGE ON ヴィヴィアン・ウエストウッド』、共訳書に『死ぬ前に味わいたい1001食品』『プロフェッショナル・ アロマセラピー』(いずれもガイアブックス)、『犬と猫のための自然療法』(フレグランスジャーナル 社)など多数。
デイヴ・ブルーム(Dave Broom)
ウイスキージャーナリストおよび作家として25年の経験を持つ彼は、卓越した知識と魅力的な筆 致によって、飲料関連の優れた文献を対象とする賞の受賞者に選ばれた。著書の『Drink ! 』お よび『Rum』〔ともに未邦訳〕は、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ブックオブザイ ヤーを受賞した。また、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ライターオブザイヤーを2 度にわたり受賞した。2013年には、栄えあるIWSC(インターナショナル・ワインアンドスピリッ ツコンペティション)コミュニケーターオブザイヤーにも選出された。ウイスキー専門ウェブサイ ト『ウイスキーマガジン』日本版の編集長を担当するほか、イギリス、アメリカ、フランスおよびス ペイン版『ウイスキーマガジン』の編集コンサルタントを務めている。米ウイスキー専門誌『ウイ スキー・アドボケット』の主要コラムニストでもある。『スコッチウイスキー・レヴュー』の編集長で もあり、さらに英誌『ザ・スペクテーター』、米誌『ミクソロジー』、欧州誌『インバイブ』など、国 際的に多くの雑誌に寄稿している。テレビやラジオ番組にもレギュラー出演している。
日本語版監修者:
橋口 孝司(はしぐち たかし)
ホテルバーテンダーからスタートし、新ホテル開業を手掛けるなど26年間ホテルに勤務。バー開 業コンサルティング、サービストレーニング、商品企画、販売戦略構築などを手掛けて酒類関係団 体の顧問、理事を歴任し、国内外で公演、セミナーを行っている。『ウイスキー銘酒事典』『ウイス キーの教科書』をはじめ、ウイスキーやスピリッツ、カクテルを中心に酒類に関する執筆・監修は 26冊以上。特定非営利活動法人FBO 評議委員、NPO法人FBO公認講師、ビア&スピリッツアド バイザー協会(BSA)顧問、スピリッツナビゲーター認定講師などを務めている。
翻訳者:
村松 静枝(むらまつ しずえ)
英日翻訳家。銀行、インテリア関連企業に勤務後、カナダ生活を経て翻訳業に就き、出版翻訳 家を志して藤岡啓介氏に師事。訳書に、『世界に通用するビールのつくりかた大事典』(エクスナ レッジ)、『The Wine ワインを愛する人のスタンダード&テイスティングガイド』(日本文芸社)、 デイビッド・セインの日本紹介─政治・経済・歴史・社会編』『デイビッド・セインの日本紹介─生 活・文化・伝統・観光編』(ともにIBCパブリッシング)、『偉大なアイディアの生まれた場所 シンキ ング・プレイス』(共訳、清流出版)がある。
鈴木 宏子(すずき ひろこ)
英日翻訳家。東北学院大学文学部英文科卒業。訳書に『VOUGE ON ココシャネル』『VOUGE ON ヴィヴィアン・ウエストウッド』、共訳書に『死ぬ前に味わいたい1001食品』『プロフェッショナル・ アロマセラピー』(いずれもガイアブックス)、『犬と猫のための自然療法』(フレグランスジャーナル 社)など多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ブルーム,デイヴ
ウイスキージャーナリストおよび作家として25年の経験を持つ彼は、卓越した知識と魅力的な筆致によって、飲料関連の優れた文献を対象とする賞の受賞者に選ばれた。著書に『Drink!』および『Rum』(ともに未邦訳)は、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ブックオブザイヤーを受賞した。また、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ライターオブザイヤーを2度にわたり受賞した。2013年には、栄えあるIWSC(インターナショナル・ワインアンドスピリッツコンペティション)コミュニケーターオブ・ザイヤーにも選出された
橋口/孝司
ホテルバーテンダーからスタートし、新ホテル開業を手掛けるなど26年間ホテルに勤務。バー開業コンサルティング、サービストレーニング、商品企画、販売戦略構築などを手掛けて酒類関係団体の顧問、理事を歴任し、国内外で公演、セミナーを行っている。特定非営利活動法人FBO評議委員、NPO法人FBO公認講師、ビア&スピリッツアドバイザー協会(BSA)顧問、スピリッツナビゲーター認定講師などを務めている
村松/静枝
英日翻訳家。銀行、インテリア関連企業に勤務後、カナダ生活を経て翻訳業に就き、出版翻訳家を志して藤岡啓介氏に師事
鈴木/宏子
英日翻訳家。東北学院大学文学部英文科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ウイスキージャーナリストおよび作家として25年の経験を持つ彼は、卓越した知識と魅力的な筆致によって、飲料関連の優れた文献を対象とする賞の受賞者に選ばれた。著書に『Drink!』および『Rum』(ともに未邦訳)は、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ブックオブザイヤーを受賞した。また、グレンフィディック・アワードフォードリンクス・ライターオブザイヤーを2度にわたり受賞した。2013年には、栄えあるIWSC(インターナショナル・ワインアンドスピリッツコンペティション)コミュニケーターオブ・ザイヤーにも選出された
橋口/孝司
ホテルバーテンダーからスタートし、新ホテル開業を手掛けるなど26年間ホテルに勤務。バー開業コンサルティング、サービストレーニング、商品企画、販売戦略構築などを手掛けて酒類関係団体の顧問、理事を歴任し、国内外で公演、セミナーを行っている。特定非営利活動法人FBO評議委員、NPO法人FBO公認講師、ビア&スピリッツアドバイザー協会(BSA)顧問、スピリッツナビゲーター認定講師などを務めている
村松/静枝
英日翻訳家。銀行、インテリア関連企業に勤務後、カナダ生活を経て翻訳業に就き、出版翻訳家を志して藤岡啓介氏に師事
鈴木/宏子
英日翻訳家。東北学院大学文学部英文科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : ガイアブックス (2017/8/10)
- 発売日 : 2017/8/10
- 言語 : 日本語
- 大型本 : 336ページ
- ISBN-10 : 4882829894
- ISBN-13 : 978-4882829898
- 寸法 : 29.7 x 23.5 x 2.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 713,187位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 98位ウィスキー
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.7
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年10月11日に日本でレビュー済み
近年のウイスキーブームも重なって、若かりし頃を思い出し「久々にウイスキーに触れてみるか。」と思い立って書店へ。
本書を手に取り最初に開いたページが、当時一番気に入ってよく飲んでいたマッカランだったこともあり、運命感じて思わず購入。
なつかしい銘柄もあれば初めて目にする銘柄もあり、著者の文才の押しもあってか、かなりの文章量ではあるがあれよというまに読み進めてしまった一冊。
ウイスキーのボトル画像や、各地の風景写真もとてもきれいでダイナミックなので見ていて飽きない。
各銘柄を手に入れて呑みながら、蒸溜所の物語や歴史を再度読み直すのも、この本ならではの楽しみ方だろうなと思え、二次使用、三次使用はもとより、何度でも愛読できる書だと感じ、購入して良かったと思った。
本書を手に取り最初に開いたページが、当時一番気に入ってよく飲んでいたマッカランだったこともあり、運命感じて思わず購入。
なつかしい銘柄もあれば初めて目にする銘柄もあり、著者の文才の押しもあってか、かなりの文章量ではあるがあれよというまに読み進めてしまった一冊。
ウイスキーのボトル画像や、各地の風景写真もとてもきれいでダイナミックなので見ていて飽きない。
各銘柄を手に入れて呑みながら、蒸溜所の物語や歴史を再度読み直すのも、この本ならではの楽しみ方だろうなと思え、二次使用、三次使用はもとより、何度でも愛読できる書だと感じ、購入して良かったと思った。








