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世界におけるジャポニカ米の流通、食味及び展望 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/11/16


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単行本(ソフトカバー), 2020/11/16
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商品の説明

出版社からのコメント

米の輸出拡大は日本農業の大きな課題である。
本書は日本の米の世界での評価と輸出拡大の可能性を考察する。

著者について

伊東正一

アーカンソー大学大学院にて修士(1984年)、テキサスA&M大学大学院にて博士号(1988年)を取得。
その後鳥取大学教授、九州大学大学院教授(農学研究院)を経て、2018年3月に定年退職し、九州大学名誉教授。
その後2年間の特任教授を経て、i-DCR国際食料問題研究所(福岡市)の暫定代表。

専門的関心事は国際食糧需給、農業開発と潜在力、食物と健康問題など。


松江勇次/農学博士

福岡県農業総合試験場長、中国天津農学院教授、九州大学特任教授を経て
現在(日本水稲品質・食味研究会会長)に至る。

専門はジャポニカ米の食味評価に関する学際的研究。

この間、米の食味評価法の確立と栽培環境の影響の解析に基づいた良食味米の生産技術に関する研究に対し、日本作物学会賞、天津市政府国際科学技術合作賞、天津市政府海河友誼賞、日本農学賞・読売農学賞を受賞する。

登録情報

  • 出版社 : 養賢堂; 第1版 (2020/11/16)
  • 発売日 : 2020/11/16
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 340ページ
  • ISBN-10 : 4842505796
  • ISBN-13 : 978-4842505794
  • 寸法 : 21 x 14.8 x 2.5 cm

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