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是枝裕和 対談集 世界といまを考える 1 (PHP文庫) 文庫 – 2015/6/3

5つ星のうち4.5 10個の評価

価格
新品 中古品
文庫
¥886 ¥1,327

商品の説明

出版社からのコメント

第1章 映画監督と語る
ジャ・ジャンクー インディペンデント映画の地平
リアリズムと詩情で描かれる人々の営み
スパイク・ジョーンズ 批評の目を持ちつづけるために
アトム・エゴヤン 何かを失ったのちの人生
ミシェル・ゴンドリー 映画はユートピアをつくることができる
西川美和 砂田麻美 緩やかに交流する時間と空間

第2章 俳優と語る
ジュリエット・ビノシュ 引き算こそがよりよい足し算に
リリー・フランキー 描こうと思っている、さらにその先へ
伊勢谷友介 映画を撮って少し大人になった

第3章 脚本家と語る
山田太一 ささやかな日常を、丁寧に描くこと
井上由美子 作家ではなく、職人でありたい
坂元裕二 どこかから借りてきた言葉ではない言葉を

エッセイ セロテープ

内容(「BOOK」データベースより)

「世界とは何か」「現代とはいかなる時代なのか」―。是枝監督が映像に携わる表現者と対話すると、映画やドラマを入口として、テーマは深く豊かな広がりを見せた。対談シリーズの第1巻となる本書では、スパイク・ジョーンズ、リリー・フランキー、山田太一ら12人の映画監督・俳優・脚本家らとともに、作品、家族、そして東日本大震災後のこれからのことについて語り合う。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ PHP研究所 (2015/6/3)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/6/3
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 375ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4569763502
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4569763507
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 10個の評価

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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
10 件のグローバル評価
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68%
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17%
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16%
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2015年6月19日に日本でレビュー済み
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2016年11月17日に日本でレビュー済み
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2016年2月7日に日本でレビュー済み
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2015年6月30日に日本でレビュー済み
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